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| 1.最上三十三観音霊場 |
| 最上三十三観音霊場(もがみさんじゅうさんかんのんれいじょう)は、山形県の村山地方と最上地方の三十三箇所の観音菩薩を巡拝する霊場である。 |
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| 2.海向寺 ・山形県酒田市日吉町2-7-12 |
| 海向寺(かいこうじ)は、山形県酒田市日吉町2-7-12にある真言宗智山派の寺院。 |
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| 3.吉祥院 (山形市) ・山形県山形市大字千手堂509 |
| 吉祥院(きちじょういん)は、山形県山形市にある天台宗の寺院。護国院とも称する。山号は守国山。本尊は千手観音で、最上三十三箇所第3番札所である。 |
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| 4.甲子大黒天本山 ・山形県米沢市小野川町2580 |
| 甲子大黒天本山(きのえねだいこくてんほんざん)は山形県米沢市にある寺院である。 |
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| 5.黒鳥観音 |
| 黒鳥観音(くろとりかんのん)は、山形県東根市にある曹洞宗の寺院。山号は東根山。東根山秀重院とも称するが、一般的に黒鳥観音と呼ばれている。 |
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| 6.光禅寺 ・山形県山形市鉄砲町2丁目5-7 |
| 光禅寺(こうぜんじ)は、山形市鉄砲町にある曹洞宗の寺院。山号は天瀧山。最上義光の菩提寺として知られる。 |
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| 7.荒沢寺 ・山形県鶴岡市羽黒町手向字手向232 |
| 荒沢寺(こうたくじ)は、山形県鶴岡市にある寺院で羽黒山修験本宗の本山である。山号は羽黒山で、正善院が本坊である。本尊は大日如来・阿弥陀如来・観音菩薩。 |
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| 8.小松沢観音 ・山形県村山市小松沢6500 |
| 小松沢観音(こまつざわかんのん)は、山形県村山市にある真言宗智山派の寺院。最上三十三観音霊場の第二十番である。 |
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| 9.笹野観音堂 ・山形県米沢市笹野本町5686-5 |
| 笹野観音堂(ささのかんのんどう)は、山形県米沢市笹野にある真言宗豊山派の寺院。宗教法人としての名称は幸徳院(こうとくいん)[1][2]。詳しくは長命山幸徳院笹野寺と称する[3]。 |
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| 10.塩野毘沙門堂 ・山形県米沢市塩井町塩野2075 |
| 塩野毘沙門堂(しおのびしゃもんどう)は、山形県米沢市にある毘沙門天を本尊とする仏堂である。 |
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| 11.慈恩寺 (寒河江市) ・山形県寒河江市 |
| 慈恩寺(じおんじ)は、山形県寒河江市にある仏教寺院で、現在は慈恩宗の本山。山号は瑞宝山。宗教法人としての登録名は「本山慈恩寺」。 |
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| 12.地蔵倉 ・山形県最上郡大蔵村南山 |
| 地蔵倉(じぞうくら)は、山形県最上郡大蔵村肘折温泉近郊にある仏教遺跡・説話伝承地。凝灰岩の断崖の岩陰に地蔵菩薩の石像が安置されている。 |
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| 13.若松寺 ・山形県天童市大字山元2205-1 |
| 若松寺(じゃくしょうじ)は、山形県天童市にある天台宗の寺院。最上三十三観音霊場第1番札所。別称は若松観音(わかまつかんのん)[1]。 |
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| 14.正覚寺 (寒河江市) ・山形県寒河江市 |
| 正覚寺(しょうがくじ)は山形県寒河江市にある浄土宗の寺院。 |
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| 15.常慶院 (米沢市) ・山形県米沢市南原横堀町2844 |
| 常慶院(じょうけいいん)は、山形県米沢市南原横堀町にある曹洞宗の寺院である。山号は金華山。本尊は釈迦如来。寺格は四等法地。上杉氏の重臣市河氏の菩提寺である[1]。 |
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| 16.青龍寺 (鶴岡市) ・山形県鶴岡市青龍寺字金峯6番地 |
| 青龍寺(しょうりゅうじ)は、山形県鶴岡市青龍寺にある、真言宗豊山派の寺である。 |
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| 17.千勝院 ・山形県米沢市城西1-6-10 |
| 善日山 千勝院(ぜんにちさん せんしょういん)とは山形県米沢市にある真言宗醍醐派の寺院で、本尊は刀八毘沙門天。 |
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| 18.専称寺 (山形市) ・山形県山形市緑町3丁目7-67 |
| 専称寺(せんしょうじ)は、山形市緑町(旧寺町)にある真宗大谷派の寺院。山号は最上山。 |
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| 19.善寳寺 ・山形県鶴岡市下川字関根100 |
| 善寳寺(ぜんぽうじ)は、山形県鶴岡市にある曹洞宗の寺院。山号は龍澤山(りゅうたくさん)。本尊は薬師如来。妙厳寺、最乗寺と並ぶ曹洞宗三大祈祷所。 |
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| 20.總光寺 |
| 洞瀧山 總光寺(どうろうさん そうこうじ)は、山形県酒田市総光寺沢にある曹洞宗の禅寺である。室町時代の1384年に月庵良圓禅師が開山し、伊勢守佐藤正信公が創建した[1]。 |
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| 21.大聖寺 (山形県高畠町) ・山形県東置賜郡高畠町亀岡41 |
| 大聖寺(だいしょうじ)は、山形県東置賜郡高畠町亀岡にある真言宗智山派の寺院。亀岡文殊(かめおかもんじゅ)の通称で知られる。 |
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| 22.大日坊 ・山形県鶴岡市大網11 |
| 大日坊(だいにちぼう)は、山形県鶴岡市にある真言宗豊山派の寺院。山号は湯殿山。院号は金剛院。寺号は瀧水寺。本尊は湯殿山権現。国の重要文化財「銅造如来立像」(6 - 7世紀頃の制作と推定)がある。正式には湯殿山総本寺瀧水寺金剛院大網大日坊と称する。宗教法人としての登録名は「湯殿山総本寺大網大日坊」。 |
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| 23.注連寺 ・山形県鶴岡市大網字中台92-1 |
| 注連寺(ちゅうれんじ)は、山形県鶴岡市大網にある真言宗智山派(新義真言宗系)の寺院。戦後、一時的に新義真言宗湯殿山派の大本山として独立していた時期もある。山号は湯殿山。本尊は大日如来。 |
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| 24.澄江寺 ・山形県寒河江市 3-12-3 |
| 澄江寺(ちょうこうじ)は山形県寒河江市にある曹洞宗の寺院。 |
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| 25.東照寺 (尾花沢市) ・山形県尾花沢市富山5-4-3 |
| 東照寺(とうしょうじ)は、山形県尾花沢市富山にある寺院である。 |
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| 26.洞松寺 (長井市) ・山形県長井市草岡1367 |
| 洞松寺(とうしょうじ)は、山形県長井市にある曹洞宗の寺院。山号は三峯山。本寺は南陽市上野の盛興院。本尊は釈迦如来。 |
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| 27.堂森善光寺 ・山形県米沢市万世町堂森山下375 |
| 堂森善光寺(どうもりぜんこうじ)は、山形県米沢市にある真言宗豊山派の寺院。山号は松心山(しょうしんざん)。本尊は善光寺式)の阿弥陀三尊。出羽善光寺とも呼ばれている。前田利益(慶次)の供養塔がある。 |
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| 28.南岳寺 ・山形県鶴岡市砂田町3-6 |
| 南岳寺(なんがくじ)は、山形県鶴岡市内にある真言宗智山派の寺院。鉄龍海上人の即身仏(ミイラ仏)があることで有名。鶴岡駅から南岳寺前下車徒歩5分。 |
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| 29.日朝寺 (米沢市) ・山形県米沢市相生町7-109 |
| 日朝寺(にっちょうじ)は、山形県米沢市相生町にある日蓮宗の寺院。山号は吉祥山。旧本山は玉澤妙法華寺、奠師法縁(奠統会)。泥足毘沙門天を祀る。千坂太郎左衛門(石川県令、岡山県令)の墓がある。 |
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| 30.庭月観音 ・山形県最上郡鮭川村庭月2829 |
| 庭月観音(にわつきかんのん)は、山形県最上郡鮭川村にある天台宗の寺院。山号は庭月山。本尊は聖観世音菩薩。正しくは庭月山月蔵院(ていげつさん がつぞういん)と称するが、一般的に庭月観音と呼ばれている。 |
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| 31.萬松寺 (山形市) ・山形県山形市平清水247 |
| 萬松寺(ばんしょうじ)とは、山形県山形市平清水の寺院である。山形市東部にそびえる千歳山の麓に位置し、山号も千歳山である。曹洞宗(禅宗)であり、本蔵は釈迦牟尼仏。開基は阿古耶(あこや)姫による。 |
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| 32.佛向寺 ・山形県天童市小路一丁目8-16 |
| 佛向寺(ぶっこうじ)は、山形県天童市にある浄土宗の寺院。昭和17年(1942年)までは、時宗の中本寺(時宗宗憲並宗規及び時宗寺院名鑑)山号は宝樹山。本尊は阿弥陀如来。正式名称は、寳樹山稱名院佛向寺と称する。 |
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| 33.普門院 (米沢市) ・山形県米沢市関根13928 |
| 普門院(ふもんいん)は、山形県米沢市関根にある真言宗智山派の寺院。山号は岩上山。本尊は大日如来。 |
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| 34.普門坊 ・山形県長井市横町14番8号 |
| 普門坊(ふもんぼう)は、山形県長井市横町にある真言宗豊山派の寺。山号を大悲山と称する。本尊は馬頭観世音菩薩、置賜三十三観音霊場の第十番札所である。 |
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| 35.法音寺 (米沢市) ・山形県米沢市御廟1-5-32 |
| 法音寺(ほうおんじ)は、山形県米沢市にある真言宗豊山派の寺院。山号は八海山。本尊は大日如来。上杉家の菩提寺である。737年に諸国を巡っていた藤原政照(戒名:法音大居士)の菩提を弔うために建てられた。 |
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| 36.宝蔵寺 (山形県大江町) ・山形県西村山郡大江町月布209番地 |
| 宝蔵寺(ほうぞうじ)は、山形県西村山郡大江町月布地区(旧本郷村)にある真言宗智山派の寺院。山号は月布山、本尊は大日如来(金剛界)坐像。 |
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| 37.立石寺 ・山形県山形市大字山寺4456-1 |
| 立石寺(りっしゃくじ)は、山形県山形市にある天台宗の仏教寺院。山寺(やまでら)の通称で知られ、古くは「りゅうしゃくじ[※ 1]」と称した。詳しくは宝珠山[1]阿所川院[2][3]立石寺(ほうじゅさんあそかわいんりっしゃくじ)と称する。本尊は薬師如来。 |
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| 38.龍頭寺 (山形県遊佐町) ・山形県飽海郡遊佐町蕨岡字松岡45 |
| 龍頭寺(りゅうとうじ)は、山形県飽海郡遊佐町蕨岡にある、真言宗智山派の寺院である。かつての蕨岡は、鳥海山の修験道の最大の拠点で、龍頭寺は三十三坊からなる修験の一山寺院(衆徒)の頂点に立つ学頭寺であった。明治の神仏分離以後も復飾せずに仏教寺院として留まって現在に至る。 |
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| 39.林泉寺 (米沢市) ・山形県米沢市 |
| 林泉寺(りんせんじ)は、山形県米沢市にある曹洞宗の寺院。山号は春日山(かすがさん)。米沢藩上杉家の菩提寺であり、また同藩士直江兼続の菩提寺でもある。江戸時代初期に上杉家が移封先の米沢城下に建立した。なお、上杉家は前身の長尾氏の時代にも、居城・春日山城の山麓に同名の春日山林泉寺を建立しており、こちらも今日まで新潟県上越市に存在する。 |
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| 40.愛宕神社 (天童市) ・山形県天童市大字北目字城山988-1 |
| 愛宕神社(あたごじんじゃ)は、山形県天童市にある神社。旧社格は県社。舞鶴山頂の天童城本丸跡(天童公園内)に鎮座する。 |
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| 41.愛宕神社 (米沢市遠山町) ・山形県米沢市遠山町2060-11 |
| 愛宕神社(あたごじんじゃ)は山形県米沢市南西の遠山町の愛宕山山頂に鎮座する神社である。祭神は迦具土神。 |
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| 42.鮎貝八幡宮 ・山形県西置賜郡白鷹町鮎貝2303-2 |
| 鮎貝八幡宮(あゆかいはちまんぐう)は、山形県西置賜郡白鷹町にある神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。 |
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| 43.荒倉神社 ・山形県鶴岡市西目荒倉口38 |
| 荒倉神社(あらくらじんじゃ)は、山形県鶴岡市西目荒倉口38に鎮座する神社。旧社格は県社。 |
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| 44.石動神社 (新庄市) ・山形県新庄市萩野3559 |
| 石動神社(いするぎじんじゃ)は、山形県新庄市にある神社である。創建は大同元年(806年)と伝えられており、新庄市では最も歴史がある古社である。地元では権現様とも呼ばれている。 |
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| 45.一宮神社 (米沢市) ・山形県米沢市広幡町上小菅61 |
| 一宮神社(いちのみやじんじゃ)、山形県米沢市広幡町上小菅にある神社(郷社)。境内地に虚空蔵尊も祀られてる。米沢市中心部から北西方向に鎮座する。 |
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| 46.出羽神社 ・山形県鶴岡市羽黒町手向字羽黒山33 |
| 出羽神社(いではじんじゃ)は、山形県の羽黒山山頂に鎮座する神社である。祭神は伊氐波神・稲倉魂命。式内社で、旧社格は国幣小社。 |
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| 47.犬の宮・猫の宮 |
| 犬の宮・猫の宮(いぬのみや・ねこのみや)は、山形県高畠町高安にある神社。日本でも珍しい、犬と猫を祀る神社である。 |
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| 48.今熊野神社 (戸沢村) ・山形県戸沢村角川字長倉1010-1 |
| 今熊野神社(いまくまのじんじゃ)は、山形県最上郡戸沢村にある神社である。旧社格は村社。 |
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| 49.岩根沢三山神社 ・山形県西村山郡西川町岩根沢 |
| 岩根沢三山神社(いわねさわさんざんじんじゃ)は、山形県西村山郡西川町岩根沢にある神社である。正式社号は「月山神社出羽神社湯殿山神社摂社 月山出羽湯殿山三神社(旧日月寺)」、通称「岩根沢三山神社」である。出羽三山の羽黒山山頂にある、出羽三山神社が管理しており、出羽三山神社岩根沢社務所とも呼ばれている。もとは長耀山日月寺という天台宗寺院であり、月山神社の別当寺であった。旧社格は無格社。 |
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| 50.上杉神社 ・山形県米沢市丸の内1丁目4-13 |
| 上杉神社(うえすぎじんじゃ)は、山形県米沢市にある神社。松が岬公園(米沢城址)に位置し、上杉謙信を祀る。旧社格は別格官幣社。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。 |
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| 51.烏帽子山八幡宮 ・山形県南陽市赤湯1415 |
| 烏帽子山八幡宮(えぼしやまはちまんぐう)は、山形県南陽市赤湯中心部にある神社。旧社格は県社。 |
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| 52.小物忌神社 ・山形県酒田市山楯字三之宮48 |
| 小物忌神社(おものいみじんじゃ)は、山形県酒田市にある神社である。出羽国三宮で、旧社格は県社。酒田市内には同名の神社が2カ所にある。 |
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| 53.小物忌神社 (酒田市飛島) ・山形県酒田市飛島字中村甲178 |
| 小物忌神社(おものいみじんじゃ)は、山形県酒田市の離島、飛島にある神社である。旧社格は郷社[1]。なお、酒田市内には同名の神社がもう1社ある。 |
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| 54.春日神社 (米沢市) ・山形県米沢市丸の内1 |
| 春日神社(かすがじんじゃ)は、山形県米沢市にある神社。祭神は春日四柱大神(春日権現)。米沢藩主上杉家の氏神で、春日山林泉寺の鎮守であった。 |
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| 55.月山神社 ・山形県東田川郡庄内町立谷澤字本澤31 |
| 月山神社(がっさんじんじゃ)は山形県の月山山頂(標高 1,984m)に鎮座する神社である。『延喜式神名帳』において名神大社とされた式内社で、明治の近代社格制度では東北地方唯一の官幣大社であった。古来から修験道を中心とした山岳信仰の場とされ、現在も多くの修験者や参拝者を集めている。 |
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| 56.北舘神社 ・山形県東田川郡庄内町狩川字笠山400 |
| 北舘神社(きただてじんじゃ)は、山形県東田川郡庄内町にある神社である。山形藩最上家家臣の北楯大学助利長を祭神とし、大学様と通称される。 |
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| 57.城輪神社 ・山形県酒田市城輪字表物忌35 |
| 城輪神社(きのわじんじゃ)は、山形県酒田市にある神社である。昭和6年(1931年)に神社周辺から古代の城柵址が発見され、当社が城柵の鎮守神であることが分かった。出羽国二宮で、旧社格は県社。延喜式神名帳への記載は無いが、六国史にその名が見える国史見在社である。 |
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| 58.金峯神社 (鶴岡市) ・山形県鶴岡市大字青龍寺字金峯1 |
| 金峯神社(きんぼうじんじゃ)は、山形県鶴岡市にある神社である。旧社格は県社。明治の神仏分離までは金峯山蔵王権現と称し、修験道場となっていた。 |
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| 59.熊野神社 (南陽市) ・山形県南陽市宮内3476-1 |
| 熊野神社(くまのじんじゃ)は、山形県南陽市にある神社である。旧社格は県社。正式名称は熊野神社であるが、通常は、熊野大社(くまのたいしゃ)の通称の方が用いられている。日本三熊野の一つとされる。 |
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| 60.五所神社 (長井市) ・山形県長井市寺泉2303 |
| 五所神社(ごしょじんじゃ)は山形県長井市寺泉にある神社。 |
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| 61.御所神社 (尾花沢市) ・山形県尾花沢市大字正厳字宮原746-9 |
| 尾花沢市近郊には、いくつか御所神社が存在するが、本項では正厳にある御所神社について記述する。 |
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| 62.蔵王山神社 ・山形県山形市大字上宝沢2762-1 |
| 蔵王山神社(ざおうさんじんじゃ)は、山形県山形市上宝沢の蔵王連峰主峰である熊野岳山頂(標高1,841m)にある神社である。祭神は須佐之男命。 |
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| 63.寒河江八幡宮 ・山形県寒河江市八幡町5-70 |
| 寒河江八幡宮(さがえはちまんぐう)は、山形県寒河江市にある神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。寒河江荘の総鎮守で、かつては川西鎮守と称した。 |
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| 64.荘内神社 ・山形県鶴岡市馬場町4番1号 |
| 荘内神社(しょうないじんじゃ)は、山形県鶴岡市にある神社である。庄内藩主酒井家の4人の先祖を御祭神として祀っている。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。 |
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| 65.白子神社 (米沢市) ・山形県米沢市城北2丁目3-25 |
| 白子神社(しろこじんじゃ)は現在の山形県米沢市城北2丁目(江戸時代の出羽国米沢藩の米沢城下、明神堂町北端)にある神社。祭神は火産霊命、埴山姫命。なお、神社名はこの地に蚕が生じ桑林が雪のように白くなったことによるとの伝承がある。旧社格は県社。江戸時代の城下絵図より旧名は「白子大明神」と分かる。 |
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| 66.建勲神社 (天童市) ・山形県天童市天童字城山1043 |
| 建勲神社(たけいさおじんじゃ)は、山形県天童市にある神社。旧社格は県社。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。 |
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| 67.鳥海月山両所宮 ・山形県山形市宮町3-8-41 |
| 鳥海月山両所宮(ちょうかいがっさんりょうしょぐう[1])は、山形県山形市にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。別称は吉事宮・武門吉事宮。 |
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| 68.鳥海山大物忌神社 ・山形県飽海郡遊佐町大字上蕨岡字松ヶ岡51 |
| 鳥海山大物忌神社(ちょうかいさんおおものいみじんじゃ)は、山形県飽海郡遊佐町にある神社。式内社(名神大社)、出羽国一宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。 |
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| 69.津嶋神社 (長井市) ・山形県長井市草岡1246 |
| 津嶋神社(つしまじんじゃ)は、山形県長井市草岡にある神社。旧社格は村社。 |
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| 70.鳥越八幡神社 ・山形県新庄市鳥越1224 |
| 鳥越八幡神社(とりごえはちまんじんじゃ)は、山形県新庄市鳥越にある神社である。旧社格は郷社。社殿が国の重要文化財に指定されている。 |
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| 71.成島八幡神社 ・山形県米沢市広幡町成島1058 |
| 成島八幡神社(なるしまはちまんじんじゃ)は、山形県米沢市広幡町成島地区にある神社。旧社格は郷社。米沢市市街地の西北、鬼面川西岸の丘陵上に位置している。 |
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| 72.西山愛宕神社 ・山形県新庄市十日町6720 |
| 西山愛宕神社(にしやまあたごじんじゃ)は、山形県新庄市下西山にある神社である。旧社格は無格社。 |
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| 73.羽黒山五重塔 ・山形県鶴岡市羽黒町手向7 |
| 羽黒山五重塔(はぐろさんごじゅうのとう)は山形県鶴岡市羽黒町手向(とうげ)の羽黒山にある室町時代建立の五重塔。 |
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| 74.平塩熊野神社 ・山形県寒河江市平塩1 |
| 平塩熊野神社(ひらしおくまのじんじゃ)は、山形県寒河江市にある神社である。養老5年(721年)行基により勧請されたと伝わる古社である。 |
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| 75.松岬神社 ・山形県米沢市丸の内1丁目3-60 |
| 松岬神社(まつがさきじんじゃ)は、山形県米沢市に鎮座する神社。上杉神社の摂社。 |
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| 76.谷地八幡宮 ・山形県西村山郡河北町谷地乙224 |
| 谷地八幡宮(やちはちまんぐう)は、山形県西村山郡河北町にある神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。 |
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| 77.山形県護国神社 ・山形県山形市薬師町2-8-75 |
| 山形県護国神社(やまがたけんごこくじんじゃ)は、山形県山形市にある神社(護国神社)である。明治維新から第二次世界大戦までの戦没者4万余柱を祀る。 |
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| 78.八幡神社 (酒田市市条) ・山形県酒田市市条字水上壱番ノ内1 |
| 八幡神社(やわたじんじゃ)とは、山形県酒田市市条にある神社である。旧称一条八幡宮、これにちなんで一条八幡神社とも呼ばれる。酒田市旧八幡町はこれに由来する。 |
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| 79.湯座神社 ・山形県最上郡大蔵村南山1575-1 |
| 湯座神社(ゆざじんじゃ)は、山形県最上郡大蔵村肘折温泉にある温泉神社である。別名、湯坐神社、薬師神社とも呼ばれる。 |
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| 80.由豆佐売神社 ・山形県鶴岡市湯田川字岩清水86 |
| 由豆佐売神社(ゆずさめじんじゃ)は、山形県鶴岡市にある神社である。 |
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| 81.湯殿山神社 ・山形県鶴岡市田麦俣字六十里山7 |
| 湯殿山神社(ゆどのさんじんじゃ)は、山形県鶴岡市田麦俣の湯殿山山腹に鎮座する神社。旧社格は国幣小社、現在は別表神社。 |
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| 82.湯殿山神社 (西川町大井沢) ・山形県西村山郡西川町大井沢中村 |
| 湯殿山神社(ゆどのさんじんじゃ)は、山形県西村山郡西川町大井沢中村にある神社である。もとは大日寺という真言宗寺院であり、全国の他の湯殿山神社と区別するため、大日寺跡湯殿山神社とも呼ばれている。 |
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| 83.湯殿山神社 (西川町本道寺) ・山形県西村山郡西川町本道寺大黒森381 |
| 湯殿山神社(ゆどのさんじんじゃ)は、山形県西村山郡西川町本道寺にある神社である。もとは本道寺という真言宗寺院であり、全国のほかの湯殿山神社と区別するため、口ノ宮湯殿山神社とも呼ばれている。旧社格では無格社。 |
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| 84.朝日山城 (出羽国) ・山城 |
| 朝日山城(あさひやまじょう)は、出羽国遊佐郡(のち羽後国[1]飽海郡)朝日山、現在の山形県酒田市北沢字楯山にあった日本の城(中世の山城)跡。 |
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| 85.左沢楯山城 ・山城 |
| 左沢楯山城(あてらざわたてやまじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘左沢、現在の山形県西村山郡大江町にあった日本の城である。城跡は国の史跡である[1]。 |
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| 86.鮎貝城 ・平山城 |
| 鮎貝城(あゆかいじょう)は、出羽国置賜郡鮎貝(現在の山形県西置賜郡白鷹町鮎貝)[2]に存在した日本の城(平山城)。本丸跡は白鷹町指定史跡に指定されている[1]。 |
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| 87.荒砥城 (出羽国) ・平山城 |
| 荒砥城(あらとじょう)は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県西置賜郡白鷹町荒砥甲に存在した日本の城(平山城)。城跡は1989年(平成元年)4月5日付で白鷹町指定史跡に指定されている[1]。 |
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| 88.小国城 (出羽国最上郡) ・山城 |
| 小国城(おぐにじょう)は、山形県最上郡最上町本城に所在する日本の城(山城)跡。岩部楯(館)(いわべのたて)または本城館(ほんじょうたて)と呼ばれた最上細川氏の居館跡地に最上氏の家臣・小国氏(蔵増氏)が築城したとされる[3]。 |
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| 89.小国城 (出羽国田川郡) ・山城 |
| 小国城(おぐにじょう)は山形県鶴岡市小国町尻(旧・田川郡温海町)にある日本の城跡。小国川(庄内小国川)左岸の、同市小国集落南西に聳える標高348.5メートルの「楯山」山頂に位置する山城で、2002年(平成14年)12月19日に国の史跡に指定された[1]。 |
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| 90.小国城 (出羽国置賜郡) ・平城 |
| 小国城(おぐにじょう)は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県西置賜郡小国町小国小坂町に所在する戦国時代から江戸時代にかけての日本の城(平城)跡。1692年(元禄5年)以降は「御役屋」と呼ばれた。 |
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| 91.小国山城 ・山城 |
| 小国山城(おぐにやまじょう/おぐにやまじろ[3])は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県西置賜郡小国町小国小坂町地内に所在する日本の城(山城)跡。 |
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| 92.金山城 (出羽国) ・山城 |
| 金山城(かねやまじょう)は、山形県最上郡金山町金山にあった日本の城(山城)。別名の楯山城(たてやまじょう)で呼ばれることが多い。 |
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| 93.上山城 ・平山城 |
| 上山城(かみのやまじょう)は、山形県上山市にあった日本の城である。別名、月岡城。江戸時代には上山藩の藩庁が置かれた。上山市指定史跡[1]。 |
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| 94.城輪柵 ・古代城柵 |
| 城輪柵(きのわのき/きのわのさく)は、現在の山形県酒田市城輪にあった日本の古代城柵。国の史跡に指定されている(指定名称は「城輪柵跡」)。 |
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| 95.寒河江城 ・連郭式平城 |
| 寒河江城(さがえじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘(山形県寒河江市)にあった日本の城である。 |
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| 96.鮭延城 ・山城 |
| 鮭延城(さけのべじょう)は、山形県最上郡真室川町内町に所在する戦国時代から江戸時代初期の日本の城(山城)跡。別名は真室城(まむろじょう)。真室川町指定史跡[1]。 |
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| 97.清水城 (出羽国) ・平山城 |
| 清水城(しみずじょう)は、山形県最上郡大蔵村清水、比良にあった日本の城。形式は平山城である。山形県指定史跡[1]。 |
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| 98.白岩城 ・山城 |
| 白岩城(しらいわじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘白岩(山形県寒河江市白岩)にあった城である。 |
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| 99.新庄城 ・輪郭式平城 |
| 新庄城(しんじょうじょう)は、現在の山形県新庄市堀端町にあたる出羽国(羽前国)最上郡[2]新庄[3]にあった日本の城(中世の平城)である。別名沼田城(ぬまたじょう)、鵜沼城(うぬまじょう)と呼ばれる。新庄市指定史跡[1]。 |
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| 100.高畠城 (出羽国) ・平城 |
| 高畠城(たかはたじょう)、または高畑城は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県東置賜郡高畠町高畠大字古城ノ内に存在した日本の城(平城)。別名「鐘ヶ城」。堀の一部が高畠町指定史跡に指定されている[1]。 |
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| 101.楯岡城 |
| 楯岡城(たておかじょう)は、山形県村山市楯岡楯(旧・北村山郡楯岡町)にあった日本の城(中世の山城跡)。 |
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| 102.館山城 (出羽国) ・平山城 |
| 館山城(たてやまじょう)は、山形県米沢市館山(出羽国置賜郡)にあった日本の城(中世の城跡)。「舘山城」と表記されることもある[1]。発掘調査により戦国時代の伊達氏の本拠地との説が出され注目されている。城跡は国の史跡に指定されている[2]。 |
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| 103.鶴ヶ岡城 ・輪郭式平城 |
| 鶴ヶ岡城(つるがおかじょう)は、山形県鶴岡市馬場町にあった日本の城(平城)である。 |
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| 104.天童城 ・山城 |
| 天童城(てんどうじょう)は、山形県天童市天童にあった日本の城(山城)。 |
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| 105.長瀞城 |
| 長瀞城(ながとろじょう)は、戦国時代から江戸時代にかけて存在した城。現在の山形県東根市長瀞地区に城跡が残る。別名、雁城(かりがねじょう)ともいう。 |
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| 106.長瀞陣屋 |
| 長瀞陣屋(ながとろじんや)は出羽国村山郡(現在の山形県東根市)に置かれた長瀞藩の陣屋。 |
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| 107.中野城 (出羽国) ・平城 |
| 中野城(なかのじょう)は、山形県山形市中野にあった日本の城。 |
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| 108.中山城 (出羽国) ・山城 |
| 中山城(なかやまじょう)は、出羽国置賜郡および村山郡、現在の山形県上山市中山[1]に存在した日本の城(山城)。 |
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| 109.延沢城 ・山城 |
| 延沢城(のべさわじょう)は、日本の城。所在地は山形県尾花沢市。霧山城や野辺沢城とも呼ばれた。国の史跡に指定されている。 |
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| 110.長谷堂城 ・連郭式山城 |
| 長谷堂城(はせどうじょう)は、出羽国(羽前国)最上郡[1](現在の山形県山形市長谷堂)[2]にある中世の日本の城(山城)跡。山の形から「亀ヶ城」とも呼ばれていた。 |
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| 111.畑谷城 |
| 畑谷城(はたやじょう)は、山形県東村山郡山辺町畑谷にあった戦国時代の日本の城。形式は山城である。 |
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| 112.藤島城 ・輪郭式平城 |
| 藤島城(ふじしまじょう)は山形県鶴岡市藤島にあった日本の城で、市指定史跡[1]。 |
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| 113.松山城 (出羽国) |
| 松山城(まつやまじょう)は、出羽国遊佐郡(のち羽後国[1]飽海郡)松山(現在の山形県酒田市松山地区)にあった日本の城である。江戸時代には、庄内藩の支藩松山藩の藩庁が置かれた。出羽松山城とも称した[2]。明治以降は松嶺城(まつみねじょう)とも呼ばれるようになった。 |
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| 114.丸岡城 (出羽国) ・連郭式平山城 |
| 丸岡城(まるおかじょう)は山形県鶴岡市丸岡にあった日本の城で、県指定史跡[1]。 |
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| 115.溝延城 ・連郭式平城 |
| 溝延城(みぞのべじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘溝延(山形県西村山郡河北町)にあった日本の城である。 |
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| 116.谷地城 ・連郭式平城 |
| 谷地城(やちじょう)は、出羽国村山郡谷地(山形県西村山郡河北町)にあった日本の城である。町指定史跡[1]。 |
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| 117.山形城 ・輪郭式平城 |
| 山形城(やまがたじょう)は、山形県山形市霞城町にあった日本の城。別名は霞城(かじょう)、霞ヶ城(かすみがじょう)と呼ばれる。また、吉字城とも呼ばれた[1]。国の史跡に指定され、日本100名城に選定されている[2]。 |
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| 118.山辺城 |
| 山辺城(やまのべじょう)は、山形県東村山郡山辺町山辺にあった戦国時代の日本の城。形式は平山城である。山野辺城と記されることもある。 |
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| 119.米沢城 ・輪郭式平城 |
| 米沢城(よねざわじょう)は、山形県米沢市丸の内(出羽国置賜郡)にあった中世から近世にかけての日本の城(平城)である。長井氏および伊達氏の本拠地であり、江戸時代は米沢藩上杉氏の藩庁および、二の丸に米沢新田藩の藩庁が置かれていた。2017年には続日本100名城に選定された。 |
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| 120.アトク先生の館 ・〒997-1321山形県東田川郡三川町大字押切新田字三本木118 |
| アトク先生の館(あとくせんせいのやかた)は、山形県東田川郡三川町にある博物館である。正式名称は三川町文化交流館。 映画「おくりびと」のロケ地となっている[2]。 |
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| 121.大井沢自然博物館 ・〒999-0721山形県西村山郡西川町大井沢4110 |
| 大井沢自然博物館(おおいさわしぜんはくぶつかん)は、山形県西村山郡西川町にある博物館である。西川町の大井沢地区にある。 |
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| 122.大石田町立歴史民俗資料館 ・〒999-4111山形県北村山郡大石田町大字大石田乙37-6 |
| 大石田町立歴史民俗資料館(おおいしだちょうりつれきしみんぞくしりょうかん)は、山形県北村山郡大石田町にある資料館である。 |
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| 123.大江町歴史民俗資料館 ・〒990-1163山形県西村山郡大江町大字本郷丁373−1 |
| 大江町歴史民俗資料館(おおえまちれきしみんぞくしりょうかん)は、山形県西村山郡大江町にある資料館である。1979年(昭和54年)8月30日に、大江町の文化財に指定されている[1][2]。 |
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| 124.旧西村山郡役所 ・〒991-0041山形県寒河江市大字寒河江字長岡丙2707 |
| 旧西村山郡役所(きゅうにしむらやまぐんやくしょ)は、山形県寒河江市にある博物館。山形県指定有形文化財に指定されている。 |
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| 125.酒田市立資料館 ・〒998-0046山形県酒田市一番町8-16 |
| 酒田市立資料館(さかたしりつしりょうかん)は、山形県酒田市にある資料館である。 |
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| 126.山王くらぶ ・〒998-0037山形県酒田市日吉町2-2-25 |
| 山王くらぶ(さんのうくらぶ)は、山形県酒田市にある施設。 |
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| 127.新庄ふるさと歴史センター ・〒996-0085山形県新庄市堀端町4番74号 |
| 新庄ふるさと歴史センター(しんじょうふるさとれきしセンター)は、山形県新庄市にある資料館である。 |
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| 128.相馬樓 ・〒998-0037山形県酒田市日吉町1丁目2-20 |
| 舞娘茶屋・雛蔵畫廊 相馬樓(まいこちゃや ひなぐらがろう そうまろう)は、山形県酒田市にある観光施設。 酒田市に本社がある平田牧場が運営している。 |
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| 129.高畠町郷土資料館 ・〒992-0302山形県東置賜郡高畠町安久津2011 |
| 高畠町郷土資料館(たかはたまちきょうどしりょうかん)は、山形県東置賜郡高畠町にある資料館である。 |
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| 130.天童市立旧東村山郡役所資料館 ・〒994-0041山形県天童市五日町2-4-8 |
| 天童市立旧東村山郡役所資料館(てんどうしりつきゅうひがしむらやまぐんやくしょしりょうかん)は、山形県天童市にある博物館。山形県指定有形文化財に指定されている。 |
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| 131.長井市古代の丘資料館 ・〒993-0063山形県長井市草岡2768-1 |
| 長井市古代の丘資料館(ながいしこだいのおかしりょうかん)は、山形県長井市にある資料館。 |
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| 132.中山町立歴史民俗資料館 ・〒990-0401山形県東村山郡中山町長崎6005 |
| 中山町立歴史民俗資料館(なかやまちょうりつみんぞくしりょうかん)は、山形県東村山郡中山町にある博物館である。 |
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| 133.東の杜資料館 ・〒999-3782山形県東根市本丸東3-1 |
| 東の杜資料館(ひがしのもりしりょうかん)は、山形県東根市にある歴史民俗資料館である。 2018年現在、改装工事のため休館中。 |
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| 134.舟形町歴史民俗資料館 ・〒999-4611山形県最上郡舟形町舟形2679-22 |
| 舟形町歴史民俗資料館(ふながたまちみんぞくしりょうかん)は、山形県最上郡舟形町にある資料館である。 |
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| 135.文教の杜ながい ・〒993-0086山形県長井市十日町1-11-7 |
| 文教の杜ながい(ぶんきょうのもりながい)は、山形県長井市にある長沼孝三彫塑館、丸大扇屋、小桜館を有する施設である。 |
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| 136.紅花資料館 ・〒999-3511山形県西村山郡河北町谷地戊1143 |
| 紅花資料館(べにばなしりょうかん)は、山形県西村山郡河北町にある河北町立の資料館である。ベニバナに関連する資料や享保雛などを展示している。 |
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| 137.松山文化伝承館 ・〒999-6832山形県酒田市字新屋敷36-2 |
| 松山文化伝承館(まつやまぶんかでんしょうかん)は、山形県酒田市にある博物館である。 |
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| 138.真室川町立歴史民俗資料館 ・〒999-5312山形県最上郡真室川町大字新町233-1 |
| 真室川町立歴史民俗資料館(まむろがわちょうりつれきしみんぞくしりょうかん)は、山形県最上郡真室川町にある資料館である。 |
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| 139.マルコの蔵 ・〒999-5402山形県最上郡金山町大字金山363 |
| マルコの蔵(マルコのくら)は、山形県最上郡金山町にある交流施設である。 |
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| 140.みちのく風土記の丘資料館 ・〒999-4223山形県尾花沢市大字五十沢字前森山1432‐38 |
| みちのく風土記の丘資料館(みちのくふうどきのおかしりょうかん)は、山形県尾花沢市にある資料館である。 |
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| 141.宮坂考古館 ・〒992-0026山形県米沢市東1-2-24 |
| 宮坂考古館(みやさかこうこかん)は、山形県米沢市に所在する山形県の登録博物館。事業主体は、公益財団法人宮坂考古館。開設者である宮坂善助前館長が収集した主に米沢地方の考古、歴史、民俗資料700点余を収蔵している。収蔵品には米沢藩関係の文化財が含まれている。 |
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| 142.山形県立うきたむ風土記の丘考古資料館 ・〒992-0302山形県東置賜郡高畠町大字安久津2117 |
| 山形県立うきたむ風土記の丘考古資料館(やまがたけんりつうきたむふうどきのおかこうこしりょうかん)は、山形県東置賜郡高畠町にある考古学系の博物館である。 |
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| 143.山形県立自然博物園 ・〒990-0734山形県西村山郡西川町大字志津字姥ヶ岳159 |
| 山形県立自然博物園(やまがたけんりつしぜんはくぶつえん)は、山形県西村山郡西川町にある自然学習施設である。 |
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| 144.山辺町ふるさと資料館 ・〒990-0301山形県東村山郡山辺町大字山辺208番地の1 |
| 山辺町ふるさと資料館(やまのべまちふるさとしりょうかん)は、山形県東村山郡山辺町にある資料館である。 |
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| 145.夕鶴の里資料館 ・〒992-0474山形県南陽市漆山2025-2 |
| 夕鶴の里資料館(ゆうづるのさとしりょうかん)は、山形県南陽市にある資料館である。 |
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| 146.雪の里情報館 ・〒996-0086山形県新庄市石川町4番15号 |
| 雪の里情報館(ゆきのさとじょうほうかん)は、山形県新庄市にある資料館である。 |
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| 147.米織会館 ・〒992-0039山形県米沢市門東町1-1-87 |
| 米織会館(よねおりかいかん)は、山形県米沢市にある資料館である。 |
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| 148.よねざわ昆虫館 ・〒990-0077山形県米沢市簗沢1776-1 |
| よねざわ昆虫館(よねざわこんちゅうかん)は、山形県米沢市の三沢コミュニティセンター内にある昆虫館。2003年9月にセンター完成と同時にオープンした[2]。オサムシ研究家の山谷文仁が1989年に米沢市に寄贈した約10万点の昆虫標本コレクション[3]、および、米沢市浅川出身の小形義和の標本約6千点を収蔵している[2]。展示室では常時250種類、2500から3000点の昆虫標本を展示している[4]。 標本展示を中心とするが、季節ごとのイベントではカブトムシなどの生態展示も行われる[5]。他に絵本や図鑑のコーナーや、塗り絵や昆虫の折り紙などの子ども向けのサービスも行っている[5]。また館内にはミュージアムショップも併設されており、昆虫グッズなどを購入することができる[5]。 |
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| 149.米沢市上杉博物館 ・〒992-0052山形県米沢市丸の内1丁目2-1 |
| 米沢市上杉博物館(よねざわしうえすぎはくぶつかん、Yonezawa city Uesugi Museum)は、山形県米沢市の市立博物館である。本項では、併設の置賜文化ホールについても記述する。 |
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| 150.いでは文化記念館 ・〒997-0211山形県鶴岡市羽黒町手向字院主南72 |
| いでは文化記念館(いではぶんかきねんかん)は、山形県鶴岡市にある記念館である。 |
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| 151.庄内映画村 |
| 庄内映画村(しょうないえいがむら)は、山形県鶴岡市にあった映画スタジオ。前運営者が破産手続き中のため、運営者がM&N COへ変わり、スタジオセディック庄内オープンセットとして営業中である。 |
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| 152.致道博物館 ・〒997-0036山形県鶴岡市家中新町10-18 |
| 致道博物館(ちどうはくぶつかん)は、山形県鶴岡市にある山形県の登録博物館である。名称は旧庄内藩の藩校「致道館」に由来し、同藩校で使用されていた文物や用具に加え庄内地方の民俗資料が収蔵・展示されている。運営は公益財団法人致道博物館。また近隣の歴史的建造物も敷地内に移設保存している。 本記事では関連施設である松ヶ岡開墾場についても後述する。 |
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| 153.鶴岡市立加茂水族館 ・〒997-1206山形県鶴岡市今泉字大久保657-1 |
| 鶴岡市立加茂水族館(つるおかしりつ かもすいぞくかん)は、山形県鶴岡市にある、同県唯一[注 1][1][2]かつ市立の水族館である。同館は旧加茂町の中心部に近い、日本海に面した岬に建っている。愛称は「クラゲドリーム館」。 |
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| 154.出羽三山歴史博物館 ・山形県鶴岡市羽黒町手向 |
| 出羽三山歴史博物館(でわさんざんれきしはくぶつかん)は、山形県鶴岡市にある資料館である。 |
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| 155.東田川文化記念館 ・〒999-7601山形県鶴岡市藤島字山ノ前99 |
| 東田川文化記念館(ひがしたがわきねんかん)は、山形県鶴岡市にある記念館である。構成する旧東田川郡役所・旧東田川郡会議事堂の建物は山形県指定有形文化財に指定され、敷地は「旧東田川郡役所及び郡会議事堂」として国の史跡に指定されている[3][4]。 |
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| 156.文翔館 ・〒990-0047山形県山形市旅篭町3-4-51 |
| 文翔館(ぶんしょうかん)は、山形県山形市の中心部にある国の重要文化財「山形県旧県庁舎及び県会議事堂[1]」を修復・利活用している施設の愛称。正式名称は「山形県郷土館」。日没から21時30分までライトアップが行われている[2]。 |
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| 157.山形県産業科学館 ・〒990-8580 日本山形県山形市城南町一丁目1番1号霞城セントラル内 |
| 山形県産業科学館(やまがたけんさんぎょうかがくかん)は、山形県山形市城南町一丁目にある博物館。科学と山形県内の産業を主なテーマとする。 山形駅の近くに建つ複合型高層ビルの霞城セントラル低層棟に設置されている。 |
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| 158.山形県立博物館 ・〒990-0826山形県山形市霞城町1番8号(霞城公園内) |
| 山形県立博物館(やまがたけんりつはくぶつかん)は、山形県山形市にある県立の博物館。霞城公園内にある。 |
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| 159.山形市産業歴史資料館 ・〒990-2351山形県山形市鋳物町10 |
| 山形市産業歴史資料館(やまがたしさんぎょうれきししりょうかん)は、山形県山形市にある資料館である。西部工業団地内にあり、山形鋳物工業団地協同組合が管理。 |
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| 160.山形市野草園 ・〒990-2406山形県山形市大字神尾字清水澤832-3 |
| 山形市野草園(やまがたしやそうえん)は、山形県山形市にある植物園。一般財団法人山形市都市振興公社が指定管理者として運営する。 |
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| 161.山形大学附属博物館 ・〒 990-8560 日本山形県山形市小白川町一丁目4番12号 |
| 山形大学附属博物館(やまがただいがくふぞくはくぶつかん)は、山形県山形市小白川町一丁目にある山形大学に附属した大学博物館。同大学小白川キャンパスの人文社会科学部1号館の1階に入居している。 |
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| 162.山形まなび館 ・〒990-0043山形県山形市本町1-5-19 |
| 観光文化交流センター 山形まなび館(かんこうぶんかこうりゅうセンター やまがたまなびかん)は、山形県山形市にある観光交流施設。リニューアル工事のため休館中である。再オープンは2022年9月を予定している。 |
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| 163.フラワーパーク花夢花夢 ・〒990-2334山形県山形市蔵王成沢字早林山2890 |
| フラワーパーク花夢花夢(フラワーパークかむかむ)は、山形県山形市蔵王成沢にあった植物園。2021年(令和3年)5月、ピクニックコースだったエリアなど約4ヘクタールに「サバゲーパーク蔵王NO.990」がオープンした。 |
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| 164.河北町児童動物園 ・〒982-0801山形県西村山郡河北町谷地 |
| 河北町児童動物園(かほくちょうじどうどうぶつえん)は、山形県西村山郡河北町にある動物園。 |
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| 165.川西ダリヤ園 ・〒999-0193山形県東置賜郡川西町大字上小松5095-11外 |
| 川西ダリヤ園(かわにしダリヤえん)は、山形県東置賜郡川西町にある都市公園。ダリア専門の植物園として運営している。 |
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| 166.どんでん平ゆり園 ・〒999-0602山形県西置賜郡飯豊町大字萩生3341 |
| どんでん平ゆり園(どんでんだいらゆりえん)は、山形県西置賜郡飯豊町にあるゆり園。 |
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| 167.東沢バラ公園 ・〒995-0023山形県村山市楯岡東沢1番25号 |
| 東沢バラ公園(ひがしざわバラこうえん)は、山形県村山市にある植物園。 |
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| 168.斎藤茂吉記念館 ・〒999-3101山形県上山市北町字弁天1421 |
| 公益財団法人齋藤茂吉記念館(こうえきざいだんほうじん さいとうもきちきねんかん)は、山形県上山市にあり、歌人で医師であった齋藤茂吉を記念する山形県の登録博物館である。運営は公益財団法人齋藤茂吉記念館。 |
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| 169.鶴岡市立藤沢周平記念館 ・〒997-0035山形県鶴岡市馬場町4-6 |
| 鶴岡市立藤沢周平記念館(つるおかしりつ ふじさわしゅうへいきねんかん)は、山形県鶴岡市にある、同地出身の作家藤沢周平を記念した市立の文学館。鶴岡公園内(鶴ヶ岡城址)に位置し、2010年4月29日に開館した。 |
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| 170.芭蕉・清風歴史資料館 ・〒999-4227山形県尾花沢市中町5-36 |
| 芭蕉・清風歴史資料館(ばしょう・せいふうれきししりょうかん)は、山形県尾花沢市にある資料館である。 |
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| 171.まほろば・童話の里 浜田広介記念館 ・〒992-0334山形県東置賜郡高畠町大字一本柳2110番地 |
| 浜田広介記念館(はまだひろすけきねんかん)は、山形県東置賜郡高畠町にある高畠町立の記念館である。指定管理者制度により公益財団法人浜田広介記念館が管理・運営を行っている。 |
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| 172.山寺芭蕉記念館 ・〒999-3301山形県山形市大字山寺字南院4223 |
| 山寺芭蕉記念館(やまでらばしょうきねんかん)は、山形県山形市にある記念館。 |
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| 173.蟹仙洞 ・〒999-3134山形県上山市矢来4−6−8 |
| 蟹仙洞(かいせんどう)は、山形県上山市矢来にある美術館。製糸業を経営していた長谷川謙三が趣味で収集した美術工芸品のコレクションである日本刀や中国の明・清時代の漆工芸品など4,000点を収蔵・展示している。 |
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| 174.掬粋巧芸館 ・〒999-0122山形県東置賜郡川西町大字中小松2886 |
| 掬粋巧芸館(きくすいこうげいかん)は、山形県川西町に所在する山形県の登録博物館。運営は、一般財団法人掬粋巧芸館。開設者である井上酒造(現・樽平酒造)10代目・井上庄七が収集した日本・中国・朝鮮を中心とした東洋陶磁の600点弱を収蔵している。開館は1932年(昭和7年)で、日本の私立美術館の中でも歴史の古いものの一つである。所蔵品のうち、「染付飛鳳唐草文八角瓢形花生」(そめつけひほうからくさもんはっかくひさごがたはないけ、重要文化財)は、元代青花磁器の世界的名品として知られる[1]。 |
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| 175.酒田市美術館 ・〒998-0055山形県酒田市飯森山三丁目17-95 |
| 酒田市美術館(さかたしびじゅつかん)は、山形県酒田市にある美術館。公益財団法人さかた文化財団が運営。 |
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| 176.天童市美術館 ・〒994-0013山形県天童市老野森1丁目2-2 |
| 天童市美術館(てんどうしびじゅつかん)は、山形県天童市にある美術館。公益財団法人天童市文化・スポーツ振興事業団が運営。 |
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| 177.土門拳記念館 ・〒998-0055山形県酒田市飯森山二丁目13 |
| 土門拳記念館(どもんけんきねんかん、Ken Domon Museum of Photography)とは、写真家・土門拳の写真作品を所蔵・研究・展示するための酒田市立の美術館。日本初の写真専門の美術館として、約13万5千点におよぶ土門作品のすべてを所蔵している。 |
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| 178.内藤秀因水彩画記念館 ・〒999-7781山形県東田川郡庄内町余目字三人谷地58-1 |
| 内藤秀因水彩画記念館(ないとうしゅういんすいさいがきねんかん)は、山形県東田川郡庄内町余目にある美術館である。 庄内町立図書館に隣接している。 |
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| 179.広重美術館 (山形県) ・〒994-0025山形県天童市鎌田本町1-2-1 |
| 広重美術館(ひろしげびじゅつかん)は、山形県天童市にある美術館。2024年4月にリニューアルオープン。 |
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| 180.本間美術館 ・〒998-0024山形県酒田市御成町7-7 |
| 本間美術館(ほんまびじゅつかん、Homma Museum of Art)は、山形県庄内地方の大地主であった本間家が収集した品を保管、展示する山形県の登録博物館。運営は、公益財団法人本間美術館。収集品を展示する美術館としてのみならず、京風の純和風建築「清遠閣」、庭園「鶴舞園」による庭園美術館としての性質も持つ。庭園の片隅にある窯では、民芸品である本間焼が造られている。 |
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| 181.最上川美術館 ・〒995-0054山形県村山市大字大淀1084-1 |
| 最上川美術館(もがみがわびじゅつかん)は、山形県村山市にある美術館。 |
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| 182.山形美術館 ・〒990-0046山形県山形市大手町1-63 |
| 山形美術館(やまがたびじゅつかん)は、山形県山形市にある美術館。運営は、公益財団法人山形美術館。 |
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| 183.やませ蔵美術館 ・〒993-0006山形県長井市あら町6-61 |
| やませ蔵美術館(やませぐらびじゅつかん)は、かつて山形県長井市にあった私設美術館。 |
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| 184.山寺 後藤美術館 ・〒999-3301山形県山形市大字山寺2982-3 |
| 山寺 後藤美術館(やまでらごとうびじゅつかん)は、山形県山形市にあった美術館。 |
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| 185.清河八郎記念館 ・〒999-6606山形県東田川郡庄内町清川字上川原37 |
| 清河八郎記念館(きよかわはちろうきねんかん)は、山形県東田川郡庄内町清川にある記念館である。 |
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| 186.南陽市立結城豊太郎記念館 ・〒999-2211山形県南陽市赤湯362 |
| 南陽市立結城豊太郎記念館(なんようしりつゆうきとよたろうきねんかん)は、山形県南陽市にある記念館である。結城の功績の紹介や、所有していた書籍、絵画等を展示する。 |
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| 187.丸山薫記念館 ・〒990-0743山形県西村山郡西川町大字岩根沢454-15 |
| 丸山薫記念館(まるやまかおるきねんかん)は、山形県西村山郡西川町岩根沢にある資料館である。 |
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| 188.最上徳内記念館 ・〒995-0035山形県村山市中央一丁目2番12号 |
| 最上徳内記念館(もがみとくないきねんかん)は、山形県村山市にある博物館である[1]。 |
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| 189.最上義光歴史館 ・〒990-0046山形県山形市大手町1-53 |
| 最上義光歴史館(もがみよしあきれきしかん)は、山形県山形市にある企業博物館。 服部敬雄が建設を提唱し、山形新聞グループと山形市が出資した財団法人が管理運営にあたってきた[1]。 最上氏関連の資料を収集・保管・調査研究・展示し、最上義光と最上氏を顕彰することを目的とした企業博物館である。御城印が発売されている[2]。 |
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| 190.赤倉温泉駅 ・山形県最上郡最上町大字富澤1341 |
| 赤倉温泉駅(あかくらおんせんえき)は、山形県最上郡最上町大字富澤にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 191.赤湯駅 |
| 赤湯駅(あかゆえき)は、山形県南陽市にある東日本旅客鉄道(JR東日本)・山形鉄道の駅である。 |
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| 192.芦沢駅 ・山形県尾花沢市大字芦沢1012 |
| 芦沢駅(あしさわえき)は、山形県尾花沢市大字芦沢(あしざわ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 193.左沢駅 |
| 左沢駅(あてらざわえき)は、山形県西村山郡大江町大字左沢字前田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅。同線の終着駅。 |
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| 194.余目駅 ・山形県東田川郡庄内町余目字沢田50 |
| 余目駅(あまるめえき)は、山形県東田川郡庄内町余目字沢田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。 |
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| 195.あやめ公園駅 ・山形県長井市幸町 |
| あやめ公園駅(あやめこうえんえき)は、山形県長井市幸町にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 196.鮎貝駅 ・山形県西置賜郡白鷹町鮎貝 |
| 鮎貝駅(あゆかいえき)は、山形県西置賜郡白鷹町鮎貝にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 197.荒砥駅 ・山形県西置賜郡白鷹町大字荒砥甲 |
| 荒砥駅(あらとえき)は、山形県西置賜郡白鷹町大字荒砥甲にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。同線の終点。 |
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| 198.伊佐領駅 ・山形県西置賜郡小国町大字伊佐領 |
| 伊佐領駅(いさりょうえき)は、山形県西置賜郡小国町大字伊佐領にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 199.泉田駅 ・山形県新庄市大字泉田2244 |
| 泉田駅(いずみたえき)は、山形県新庄市大字泉田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 |
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| 200.板谷駅 ・山形県米沢市大字板谷582 |
| 板谷駅(いたやえき)は、山形県米沢市大字板谷にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 201.犬川駅 ・山形県東置賜郡川西町大字小松 |
| 犬川駅(いぬかわえき)は、山形県東置賜郡川西町大字小松にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 202.今泉駅 ・山形県長井市今泉 |
| 今泉駅(いまいずみえき)は、山形県長井市今泉にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・山形鉄道の駅である。 |
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| 203.鵜杉駅 ・山形県最上郡最上町大字志茂 |
| 鵜杉駅(うすぎえき)は、山形県最上郡最上町大字志茂(しも)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 204.羽前金沢駅 ・山形県東村山郡中山町大字金沢 |
| 羽前金沢駅(うぜんかねざわえき)は、山形県東村山郡中山町大字金沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 205.羽前小松駅 |
| 羽前小松駅(うぜんこまつえき)は、山形県東置賜郡川西町大字上小松にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 206.羽前前波駅 ・山形県新庄市大字升形字前波 |
| 羽前前波駅(うぜんぜんなみえき)は、山形県新庄市大字升形字前波にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である[1]。 |
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| 207.羽前高松駅 ・山形県寒河江市大字八鍬字郷の目 |
| 羽前高松駅(うぜんたかまつえき)は、山形県寒河江市大字八鍬(やくわ)字郷の目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 208.羽前千歳駅 ・山形県山形市長町二丁目5 |
| 羽前千歳駅(うぜんちとせえき)は、山形県山形市長町二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である[1]。 |
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| 209.羽前椿駅 ・山形県西置賜郡飯豊町大字椿1974-2 |
| 羽前椿駅(うぜんつばきえき)は、山形県西置賜郡飯豊町大字椿にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 210.羽前豊里駅 ・山形県最上郡鮭川村大字石名坂65 |
| 羽前豊里駅(うぜんとよさとえき)は、山形県最上郡鮭川村大字石名坂(いしなざか)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 |
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| 211.羽前長崎駅 ・山形県東村山郡中山町大字長崎4206 |
| 羽前長崎駅(うぜんながさきえき)は、山形県東村山郡中山町大字長崎にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 212.羽前中山駅 ・山形県上山市中山3590 |
| 羽前中山駅(うぜんなかやまえき)は、山形県上山市中山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 213.羽前成田駅 ・山形県長井市成田 |
| 羽前成田駅(うぜんなりたえき)は、山形県長井市成田にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。長井線が長井駅から鮎貝駅まで延伸した当初から存在する古い駅である。 |
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| 214.羽前沼沢駅 ・山形県西置賜郡小国町大字沼沢 |
| 羽前沼沢駅(うぜんぬまざわえき)は、山形県西置賜郡小国町大字沼沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 215.羽前松岡駅 ・山形県西置賜郡小国町大字松岡 |
| 羽前松岡駅(うぜんまつおかえき)は、山形県西置賜郡小国町大字松岡にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 216.羽前山辺駅 ・山形県東村山郡山辺町大字山辺 |
| 羽前山辺駅(うぜんやまべえき)は、山形県東村山郡山辺町大字山辺にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 217.置賜駅 ・山形県米沢市大字浅川字狐塚633 |
| 置賜駅(おいたまえき)は、山形県米沢市大字浅川字狐塚(きつねづか)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 218.大石田駅 ・山形県北村山郡大石田町大字大石田乙585 |
| 大石田駅(おおいしだえき)は、山形県北村山郡大石田町大字大石田乙にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線(山形線)の駅である。 |
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| 219.大沢駅 (山形県) ・山形県米沢市大字大沢字大沢 |
| 大沢駅(おおさわえき)は、山形県米沢市大字大沢字大沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 220.大滝駅 ・山形県最上郡真室川町大字大滝 |
| 大滝駅(おおたきえき)は、山形県最上郡真室川町大字大滝にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 |
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| 221.大堀駅 ・山形県最上郡最上町大字志茂 |
| 大堀駅(おおほりえき)は、山形県最上郡最上町大字志茂(しも)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 222.小国駅 ・山形県西置賜郡小国町大字岩井沢 |
| 小国駅(おぐにえき)は、山形県西置賜郡小国町大字岩井沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 223.おりはた駅 ・山形県南陽市漆山 |
| おりはた駅(おりはたえき)は、山形県南陽市漆山にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 224.釜淵駅 ・山形県最上郡真室川町大字釜淵 |
| 釜淵駅(かまぶちえき)は、山形県最上郡真室川町大字釜淵にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 |
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| 225.かみのやま温泉駅 ・山形県上山市矢来一丁目1-1 |
| かみのやま温泉駅(かみのやまおんせんえき)は、山形県上山市矢来一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅。 |
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| 226.狩川駅 ・山形県東田川郡庄内町狩川字今岡112 |
| 狩川駅(かりかわえき)は、山形県東田川郡庄内町狩川字今岡にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である[1]。 |
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| 227.北余目駅 ・山形県東田川郡庄内町平岡字大坪 |
| 北余目駅(きたあまるめえき)は、山形県東田川郡庄内町平岡にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 228.北大石田駅 |
| 北大石田駅(きたおおいしだえき)は、山形県北村山郡大石田町大字鷹巣(たかのす)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 229.清川駅 ・山形県東田川郡庄内町清川字下川原4 |
| 清川駅(きよかわえき)は、山形県東田川郡庄内町清川字下川原にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である[1]。 |
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| 230.蚕桑駅 ・山形県西置賜郡白鷹町高玉 |
| 蚕桑駅(こぐわえき)は、山形県西置賜郡白鷹町高玉にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 231.堺田駅 ・山形県最上郡最上町大字堺田 |
| 堺田駅(さかいだえき)は、山形県最上郡最上町大字堺田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 232.寒河江駅 ・山形県寒河江市本町一丁目1-1 |
| 寒河江駅(さがええき)は、山形県寒河江市本町(ほんちょう)一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 233.酒田駅 ・山形県酒田市幸町一丁目1-1 |
| 酒田駅(さかたえき)は、山形県酒田市幸町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅。 |
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| 234.酒田港駅 ・山形県酒田市南新町2丁目7-37 |
| 酒田港駅(さかたこうえき)は、山形県酒田市南新町にある日本貨物鉄道(JR貨物)の貨物駅で、羽越本線貨物支線(通称:酒田港線)の終着駅である。 |
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| 235.さくらんぼ東根駅 ・山形県東根市さくらんぼ駅前一丁目1-1 |
| さくらんぼ東根駅(さくらんぼひがしねえき)は、山形県東根市さくらんぼ駅前一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の奥羽本線(山形線)の駅である。 |
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| 236.砂越駅 ・山形県酒田市砂越字蛇尾15-4 |
| 砂越駅(さごしえき)は、山形県酒田市砂越字蛇尾にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 237.四季の郷駅 ・山形県西置賜郡白鷹町鮎貝 |
| 四季の郷駅(しきのさとえき)は、山形県西置賜郡白鷹町鮎貝にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 238.柴橋駅 ・山形県寒河江市大字松川字木ノ沢453 |
| 柴橋駅(しばはしえき)は、山形県寒河江市大字松川字木ノ沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 239.白兎駅 ・山形県長井市白兎 |
| 白兎駅(しろうさぎえき)は、山形県長井市白兎にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 240.新庄駅 ・山形県新庄市多門町1-1 |
| 新庄駅(しんじょうえき)は、山形県新庄市多門町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。 |
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| 241.神町駅 ・山形県東根市神町中央一丁目1-1 |
| 神町駅(じんまちえき)は、山形県東根市神町中央一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 242.関根駅 ・山形県米沢市大字関根 |
| 関根駅(せきねえき)は、山形県米沢市大字関根にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 243.瀬見温泉駅 ・山形県最上郡最上町大字大堀 |
| 瀬見温泉駅(せみおんせんえき)は、山形県最上郡最上町大字大堀にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 244.袖崎駅 ・山形県村山市大字土生田 |
| 袖崎駅(そでさきえき)は、山形県村山市大字土生田(とちうだ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 245.高擶駅 ・山形県天童市大字長岡684 |
| 高擶駅(たかたまえき)は、山形県天童市大字長岡にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 246.高畠駅 ・山形県東置賜郡高畠町大字山崎200-1 |
| 高畠駅(たかはたえき)は、山形県東置賜郡高畠町大字山崎にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 |
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| 247.高屋駅 ・山形県最上郡戸沢村大字古口字高屋 |
| 高屋駅(たかやえき)は、山形県最上郡戸沢村大字古口字高屋にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である[1]。 |
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| 248.立小路駅 ・山形県最上郡最上町大字富澤 |
| 立小路駅(たちこうじえき)は、山形県最上郡最上町大字富澤(とみさわ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 249.中郡駅 ・山形県東置賜郡川西町大字時田51 |
| 中郡駅(ちゅうぐんえき)は、山形県東置賜郡川西町大字時田(ときだ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 250.津谷駅 ・山形県最上郡戸沢村大字津谷151 |
| 津谷駅(つやえき)は、山形県最上郡戸沢村大字津谷にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である[1]。 |
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| 251.手ノ子駅 ・山形県西置賜郡飯豊町大字手ノ子 |
| 手ノ子駅(てのこえき)は、山形県西置賜郡飯豊町大字手ノ子にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 252.天童駅 ・山形県天童市本町一丁目1-1 |
| 天童駅(てんどうえき)は、山形県天童市本町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線(山形線)の駅である。 |
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| 253.天童南駅 ・山形県天童市芳賀タウン北6丁目 |
| 天童南駅(てんどうみなみえき)は、山形県天童市芳賀タウン北6丁目にある東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である[1][2][3]。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 254.峠駅 ・山形県米沢市大字大沢字峠 |
| 峠駅(とうげえき)は、山形県米沢市大字大沢字峠にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅。「山形線」の愛称区間に含まれている。山形新幹線は通過し、普通列車上下各6本が停車する。山中にある無人駅で[2]、秘境駅として扱われることもある[3]。 |
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| 255.時庭駅 ・山形県長井市時庭 |
| 時庭駅(ときにわえき)は、山形県長井市時庭にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 256.長井駅 ・山形県長井市栄町 |
| 長井駅(ながいえき)は、山形県長井市栄町にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。山形鉄道本社のほか、工務区も長井駅構内に置いている。 |
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| 257.中川駅 (山形県) ・山形県南陽市小岩沢字前田255 |
| 中川駅(なかがわえき)は、山形県南陽市小岩沢字前田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 258.長沢駅 ・山形県最上郡舟形町長沢 |
| 長沢駅(ながさわえき)は、山形県最上郡舟形町長沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 259.成島駅 (山形県) ・山形県米沢市大字成島ヤブサメ |
| 成島駅(なるしまえき)は、山形県米沢市大字成島ヤブサメにある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 260.南陽市役所駅 ・山形県南陽市三間通 |
| 南陽市役所駅(なんようしやくしょえき)は、山形県南陽市三間通にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 261.西大塚駅 ・山形県東置賜郡川西町大字西大塚 |
| 西大塚駅(にしおおつかえき)は、山形県東置賜郡川西町大字西大塚にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。川西町では唯一の山形鉄道の駅である。 |
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| 262.西寒河江駅 ・山形県寒河江市六供町一丁目179 |
| 西寒河江駅(にしさがええき)は、山形県寒河江市六供町(ろっくまち)一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 263.西袋駅 ・山形県東田川郡庄内町西袋字駅前 |
| 西袋駅(にしぶくろえき)は、山形県東田川郡庄内町西袋字駅前にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 264.西米沢駅 ・山形県米沢市直江町4-92 |
| 西米沢駅(にしよねざわえき)は、山形県米沢市直江町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 265.及位駅 ・山形県最上郡真室川町大字及位 |
| 及位駅(のぞきえき)は、山形県最上郡真室川町大字及位にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 |
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| 266.萩生駅 ・山形県西置賜郡飯豊町大字萩生 |
| 萩生駅(はぎゅうえき)は、山形県西置賜郡飯豊町大字萩生にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 267.東酒田駅 ・山形県酒田市大町字出雲5 |
| 東酒田駅(ひがしさかたえき)は、山形県酒田市大町字出雲にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 268.東長沢駅 ・山形県最上郡舟形町長沢 |
| 東長沢駅(ひがしながさわえき)は、山形県最上郡舟形町長沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 269.東根駅 ・山形県東根市宮崎三丁目8-1 |
| 東根駅(ひがしねえき)は、山形県東根市宮崎三丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 270.吹浦駅 ・山形県飽海郡遊佐町吹浦字上川原45 |
| 吹浦駅(ふくらえき)は、山形県飽海郡遊佐町吹浦字上川原(かみがわら)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 271.舟形駅 ・山形県最上郡舟形町舟形391-2 |
| 舟形駅(ふながたえき)は、山形県最上郡舟形町舟形にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 272.古口駅 ・山形県最上郡戸沢村大字古口256 |
| 古口駅(ふるくちえき)は、山形県最上郡戸沢村大字古口にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である[1]。 |
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| 273.升形駅 ・山形県新庄市大字升形字下夕野620 |
| 升形駅(ますかたえき)は、山形県新庄市大字升形字下夕野にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である[1]。 |
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| 274.真室川駅 ・山形県最上郡真室川町大字新町 |
| 真室川駅(まむろがわえき)は、山形県最上郡真室川町大字新町(あらまち)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 |
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| 275.乱川駅 ・山形県天童市大字乱川 |
| 乱川駅(みだれがわえき)は、山形県天童市大字乱川にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 276.南寒河江駅 ・山形県寒河江市大字島字島東 |
| 南寒河江駅(みなみさがええき)は、山形県寒河江市大字島字島東にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 277.南新庄駅 ・山形県新庄市大字鳥越 |
| 南新庄駅(みなみしんじょうえき)は、山形県新庄市大字鳥越にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 278.南鳥海駅 ・山形県酒田市米島字下中道2 |
| 南鳥海駅(みなみちょうかいえき)は、山形県酒田市米島(よねしま)字下中道にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 279.南長井駅 ・山形県長井市四ツ谷1丁目 |
| 南長井駅(みなみながいえき)は、山形県長井市四ツ谷1丁目にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 280.南野駅 ・山形県東田川郡庄内町沢新田字村西 |
| 南野駅(みなみのえき)は、山形県東田川郡庄内町沢新田字村西にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の駅である。 |
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| 281.南米沢駅 ・山形県米沢市本町一丁目6 |
| 南米沢駅(みなみよねざわえき)は、山形県米沢市本町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)米坂線の駅である。 |
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| 282.宮内駅 (山形県) ・山形県南陽市宮内 |
| 宮内駅(みやうちえき)は、山形県南陽市宮内にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 283.村山駅 (山形県) ・山形県村山市楯岡新町一丁目10-1 |
| 村山駅(むらやまえき)は、山形県村山市楯岡新町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線(山形線)の駅。 |
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| 284.女鹿駅 ・山形県飽海郡遊佐町吹浦字女鹿 |
| 女鹿駅(めがえき)は、山形県飽海郡遊佐町吹浦字女鹿にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 285.最上駅 ・山形県最上郡最上町大字向町 |
| 最上駅(もがみえき)は、山形県最上郡最上町大字向町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽東線の駅である[1]。 |
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| 286.茂吉記念館前駅 ・山形県上山市北町字弁天1421 |
| 茂吉記念館前駅(もきちきねんかんまええき)は、山形県上山市北町字弁天にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 287.本楯駅 ・山形県酒田市本楯字通伝8 |
| 本楯駅(もとたてえき)は、山形県酒田市本楯字通伝(つうでん)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 288.遊佐駅 |
| 遊佐駅(ゆざえき)は、山形県飽海郡遊佐町遊佐字南田筋にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 289.米沢駅 ・山形県米沢市駅前一丁目1-43 |
| 米沢駅(よねざわえき)は、山形県米沢市駅前一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。 |
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| 290.梨郷駅 ・山形県南陽市竹原 |
| 梨郷駅(りんごうえき)は山形県南陽市竹原にある山形鉄道フラワー長井線の駅である。 |
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| 291.あつみ温泉駅 ・山形県鶴岡市温海戊446-2 |
| あつみ温泉駅(あつみおんせんえき)は、山形県鶴岡市温海戊にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 292.五十川駅 ・山形県鶴岡市五十川 |
| 五十川駅(いらがわえき)は、山形県鶴岡市五十川にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 293.羽前大山駅 ・山形県鶴岡市大山一丁目1-1 |
| 羽前大山駅(うぜんおおやまえき)は、山形県鶴岡市大山一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 294.羽前水沢駅 ・山形県鶴岡市大広 |
| 羽前水沢駅(うぜんみずさわえき)は、山形県鶴岡市大広(おおひろ)[2]にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)羽越本線の駅である。 |
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| 295.小岩川駅 ・山形県鶴岡市小岩川 |
| 小岩川駅(こいわがわえき)は、山形県鶴岡市小岩川にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 296.小波渡駅 ・山形県鶴岡市小波渡 |
| 小波渡駅(こばとえき)は、山形県鶴岡市小波渡にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 297.三瀬駅 ・山形県鶴岡市三瀬丁88 |
| 三瀬駅(さんぜえき)は、山形県鶴岡市三瀬丁(さんぜてい)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 298.鶴岡駅 ・山形県鶴岡市末広町1-1 |
| 鶴岡駅(つるおかえき)は、山形県鶴岡市末広町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 299.西鶴岡信号場 ・山形県鶴岡市中野京田 |
| 西鶴岡信号場(にしつるおかしんごうじょう)は、山形県鶴岡市中野京田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の信号場である。 |
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| 300.鼠ケ関駅 ・山形県鶴岡市鼠ヶ関乙156-2 |
| 鼠ケ関駅(ねずがせきえき)は、山形県鶴岡市鼠ヶ関乙にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 301.藤島駅 ・山形県鶴岡市上藤島字鎧田畑4 |
| 藤島駅(ふじしまえき)は、山形県鶴岡市上藤島字鎧田畑(よろいたはた)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の駅である。 |
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| 302.幕ノ内信号場 ・山形県鶴岡市幕野内 |
| 幕ノ内信号場(まくのうちしんごうじょう)は、山形県鶴岡市幕野内にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の信号場である。 |
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| 303.安丹駅 ・山形県鶴岡市安丹 |
| 安丹駅(あんたんえき)は、山形県鶴岡市安丹にあった、庄内交通湯野浜線の駅(廃駅)である。湯野浜線廃止に伴い1975年(昭和50年)4月1日に廃止された。 |
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| 304.北大山駅 ・山形県鶴岡市大山 |
| 北大山駅(きたおおやまえき)は、山形県鶴岡市大山にあった、庄内交通湯野浜線の駅(廃駅)である。湯野浜線廃止に伴い1975年(昭和50年)4月1日に廃止された。 |
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| 305.京田駅 ・山形県鶴岡市高田 |
| 京田駅(きょうでんえき)は、山形県鶴岡市高田にあった、庄内交通湯野浜線の駅(廃駅)である。湯野浜線廃止に伴い1975年(昭和50年)4月1日に廃止された。 |
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| 306.善宝寺駅 ・山形県鶴岡市下川 |
| 善宝寺駅(ぜんぽうじえき)は、山形県鶴岡市大字下川にあった、庄内交通湯野浜線の駅(廃駅)である。湯野浜線廃止に伴い1975年(昭和50年)4月1日に廃止された。 |
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| 307.七窪駅 ・山形県鶴岡市下川 |
| 七窪駅(ななくぼえき)は、山形県鶴岡市下川にあった、庄内交通湯野浜線の駅(廃駅)である。湯野浜線廃止に伴い1975年(昭和50年)4月1日に廃止された。 |
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| 308.矢引信号場 ・山形県鶴岡市矢引 |
| 矢引信号場(やびきしんごうじょう)は、かつて山形県鶴岡市矢引にあった、日本国有鉄道(国鉄)羽越本線の信号場である。 |
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| 309.湯野浜温泉駅 ・山形県鶴岡市湯野浜 |
| 湯野浜温泉駅(ゆのはまおんせんえき)は、山形県鶴岡市湯野浜にあった、庄内交通湯野浜線の駅(廃駅)である。湯野浜線の終着駅。同線廃止に伴い1975年(昭和50年)4月1日に廃止された。 |
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| 310.漆山駅 (山形県) ・山形県山形市大字漆山 |
| 漆山駅(うるしやまえき)は、山形県山形市大字漆山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線(山形線)の駅である。 |
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| 311.面白山信号場 ・山形県山形市山寺面白山 |
| 面白山信号場(おもしろやましんごうじょう)は、山形県山形市山寺面白山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の信号場である。 |
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| 312.面白山高原駅 |
| 面白山高原駅(おもしろやまこうげんえき)は、山形県山形市大字山寺字面白山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の駅である[1]。 |
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| 313.北山形駅 ・山形県山形市宮町一丁目9-46 |
| 北山形駅(きたやまがたえき)は、山形県山形市宮町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。 |
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| 314.蔵王駅 ・山形県山形市大字松原387 |
| 蔵王駅(ざおうえき)は、山形県山形市大字松原にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 315.高瀬駅 (山形県) ・山形県山形市大字下東山132 |
| 高瀬駅(たかせえき)は、山形県山形市大字下東山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の駅である[1]。 |
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| 316.楯山駅 ・山形県山形市大字風間6 |
| 楯山駅(たてやまえき)は、山形県山形市大字風間にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の駅である[1]。 |
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| 317.東金井駅 ・山形県山形市陣場三丁目 |
| 東金井駅(ひがしかないえき)は、山形県山形市陣場(じんば)三丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線の駅である。 |
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| 318.南出羽駅 ・山形県山形市大字七浦 |
| 南出羽駅(みなみでわえき)は、山形県山形市大字七浦にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。「山形線」の愛称区間に含まれている。 |
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| 319.山形駅 ・山形県山形市香澄町一丁目1-1 |
| 山形駅(やまがたえき)は、山形県山形市香澄町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線(山形線)の駅である。 |
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| 320.山寺駅 ・山形県山形市大字山寺4273 |
| 山寺駅(やまでらえき)は、山形県山形市大字山寺にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の駅である[1]。 |
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| 321.赤川河川緑地 ・ 日本山形県鶴岡市大宝寺町〜日出町 |
| 赤川河川緑地(あかがわかせんりょくち)は、山形県鶴岡市にある河川敷。赤川河川緑地公園として整備されている。 |
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| 322.アユパーク舟形 ・ 日本山形県最上郡舟形町 |
| アユパーク舟形(アユパークふながた)は、山形県最上郡舟形町にある河川公園。 |
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| 323.飯森山公園 ・ 日本山形県酒田市飯森山2丁目13 |
| 飯森山公園(いいもりやまこうえん)は、山形県酒田市にある総合公園。園内には土門拳の写真展示館のほか、運動施設等がある。本項では園内に立地する酒田市国体記念体育館とあじさい園についても記述する。 |
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| 324.瓜割石庭公園 ・山形県東置賜郡高畠町安久津 |
| 瓜割石庭公園(うりわりせきていこうえん)は、山形県東置賜郡高畠町にある公園。 |
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| 325.烏帽子山公園 |
| 烏帽子山公園(えぼしやまこうえん)は、山形県南陽市にある公園である。置賜さくら回廊の南の起点とされ、1990年3月には日本さくら名所100選へ選定されている。 |
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| 326.大山自然公園 ・ 日本山形県西村山郡大江町小見大山820 |
| 大山自然公園(おおやましぜんこうえん)は、山形県西村山郡大江町にある自然公園。 |
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| 327.霞城公園 |
| 霞城公園(かじょうこうえん)は、山形市の中心部に位置する山形城跡(国指定史跡)のうち約35.9haの面積を整備した都市公園である。 |
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| 328.加無山県立自然公園 |
| 加無山県立自然公園(かぶさん-けんりつしぜんこうえん)は、山形県北部の真室川町を中心として、秋田県との県境にかけて広がる、山形県の県立自然公園である。地元では通称、甑岳(こしきだけ)と総称される地域である。面積は8,502haにも及ぶ。 |
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| 329.河北中央公園 ・ 日本山形県西村山郡河北町谷地中央3丁目15 |
| 河北中央公園(かほくちゅうおうこうえん)は、山形県西村山郡河北町にある公園である。 |
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| 330.上山市民公園 ・ 日本山形県上山市川崎一丁目字石崎70-2 |
| 上山市民公園(かみのやましみんこうえん)は、山形県上山市にある都市公園(地区公園)である。上山市役所のすぐ東側に位置する。 |
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| 331.川西ダリヤ園 ・〒999-0193山形県東置賜郡川西町大字上小松5095-11外 |
| 川西ダリヤ園(かわにしダリヤえん)は、山形県東置賜郡川西町にある都市公園。ダリア専門の植物園として運営している。 |
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| 332.清川歴史公園 ・ 日本山形県東田川郡庄内町清川字花崎1番地1 |
| 清川歴史公園(きよかわれきしこうえん)は、山形県東田川郡庄内町にある歴史公園。 |
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| 333.健康の森公園 (山形市) ・ 日本山形県山形市大字青柳北緯38度17分58.9秒 東経140度20分40.0秒 / 北緯38.299694度 東経140.344444度 / 38.299694; 140.344444 |
| 健康の森公園(けんこうのもりこうえん)は山形県山形市にある総合公園。 |
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| 334.蔵王みはらしの丘・ミュージアムパーク |
| 蔵王みはらしの丘・ミュージアムパークは、山形県山形市にある都市公園。蔵王みはらしの丘内にある。 |
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| 335.寒河江公園 |
| 寒河江公園(さがえこうえん)は、山形県寒河江市にある公園である。 |
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| 336.鮭川村エコパーク ・ 日本山形県最上郡鮭川村木の子の森 |
| 鮭川村エコパーク(さけかわむらエコパーク)は、山形県最上郡鮭川村にある自然公園。 |
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| 337.嶋遺跡公園 ・ 日本山形県山形市嶋北二丁目3番1 |
| 嶋遺跡公園(しまいせきこうえん)は、山形県山形市嶋北2丁目3にある公園。園内には1966年(昭和41年)に国の史跡に指定された嶋遺跡がある。 |
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| 338.庄内空港緩衝緑地 ・ 日本山形県酒田市浜中粮畑306-7 |
| 庄内空港緩衝緑地(しょうないくうこうかんしょうりょくち)は、山形県酒田市にある公園。 |
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| 339.鈴川公園 ・ 日本山形県山形市 |
| 鈴川公園(すずかわこうえん)は、山形県山形市にある公園。 |
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| 340.双松公園 ・ 日本山形県南陽市宮内4396-1 |
| 双松公園(そうしょうこうえん)は、山形県南陽市にある公園。 |
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| 341.眺海の森 ・ 日本山形県酒田市土渕 |
| 眺海の森(ちょうかいのもり)は、山形県酒田市にある森林公園。 |
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| 342.鶴岡公園 ・山形県鶴岡市馬場町 |
| 鶴岡公園(つるおかこうえん)は、山形県鶴岡市にある公園。 |
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| 343.堂ノ前公園 ・ 日本山形県東根市東根本丸北2丁目8-1 |
| 堂ノ前公園(どうのまえこうえん)は、山形県東根市にある公園。堂の前公園とも表記される。 |
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| 344.長井あやめ公園 ・山形県長井市横町5-1 |
| 長井あやめ公園(ながいあやめこうえん)は、山形県長井市にある都市公園[1]。日本有数のあやめ園である。なお、本項では同公園で発見された品種である長井古種(長井系)についても説明する。 |
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| 345.西公園 (山形市) ・ 日本山形県山形市大字門伝字落合河原3114-10北緯38度14分41.0秒 東経140度16分56.5秒 / 北緯38.244722度 東経140.282361度 / 38.244722; 140.282361 |
| 西公園(にしこうえん)は山形県山形市にある総合公園。 |
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| 346.西蔵王公園 ・ 日本山形県山形市大字岩波~上桜田 |
| 西蔵王公園(にしざおうこうえん)は山形県山形市にある公園。 |
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| 347.二の堰親水公園 |
| 二の堰親水公園(にのせきしんすいこうえん)は、山形県寒河江市にある公園である。疏水百選。寒河江十景。 |
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| 348.隼の瀬眺望公園 ・ 日本山形県村山市富並小滝地区周辺 |
| 隼の瀬眺望公園(はやぶさのせちょうぼうこうえん)は、山形県村山市にある公園。 |
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| 349.磐梯朝日国立公園 |
| 磐梯朝日国立公園(ばんだいあさひこくりつこうえん)は、福島県、山形県、新潟県にまたがる国立公園。1950年(昭和25年)9月5日指定。総面積(186,404ha)は日本の国立公園では大雪山国立公園に次いで、2番目に広い。 |
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| 350.東沢バラ公園 ・〒995-0023山形県村山市楯岡東沢1番25号 |
| 東沢バラ公園(ひがしざわバラこうえん)は、山形県村山市にある植物園。 |
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| 351.東山公園 (新庄市) ・ 日本山形県新庄市金沢3070番8 |
| 東山公園(ひがしやまこうえん)は、山形県新庄市にある総合公園。 |
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| 352.光ヶ丘公園 ・ 日本山形県酒田市光ケ丘3 |
| 光ヶ丘公園(ひかりがおかこうえん)は、山形県酒田市にある総合公園。 |
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| 353.日和山公園 (酒田市) ・山形県酒田市南新町一丁目127番外 |
| 日和山公園(ひよりやまこうえん)は、山形県酒田市にある公園。日本の都市公園100選、日本の歴史公園100選のひとつ。 |
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| 354.藤島歴史公園 ・山形県鶴岡市藤島 |
| 藤島歴史公園(ふじしまれきしこうえん)は、山形県鶴岡市にある歴史公園。都市公園としての機能も持つ。 |
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| 355.ふるさと森林公園 (白鷹町) ・ 日本山形県西置賜郡白鷹町大字十王5687-8 |
| ふるさと森林公園(ふるさとしんりんこうえん)は、山形県西置賜郡白鷹町にある森林公園。 |
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| 356.松ヶ池公園 ・山形県長井市 |
| 松ヶ池公園(まつがいけこうえん)は、山形県長井市の中心部に位置する市民公園であり、長井を代表する花公園のひとつである。 |
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| 357.松山歴史公園 ・ 日本山形県酒田市新屋敷36-2 |
| 松山歴史公園(まつやまれきしこうえん)は、山形県酒田市の松山地区(旧松山町)にある歴史公園。 |
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| 358.まほろば古の里歴史公園 ・ 日本山形県東置賜郡高畠町安久津2117 |
| まほろば古の里歴史公園(まほろばいにしえのさとれきしこうえん)は、山形県東置賜郡高畠町にある歴史公園。 |
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| 359.真室川公園 ・ 日本山形県最上郡真室川町大字木ノ下 |
| 真室川公園(まむろがわこうえん)は、山形県最上郡真室川町にある公園。 |
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| 360.真室川町総合運動公園 ・ 日本山形県最上郡真室川町 |
| 真室川町総合運動公園(まむろがわまちそうごうんどうこうえん)は、山形県最上郡真室川町にある運動公園。 |
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| 361.最上川河川緑地公園 ・ 日本山形県長井市舟場 |
| 最上川河川緑地公園(もがみがわかせんりょくちこうえん)は、山形県長井市にある河川公園。 |
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| 362.最上川寒河江緑地 ・ 日本山形県寒河江市大字島字島南398-7 |
| 最上川寒河江緑地(もがみがわさがえりょくち)は、山形県寒河江市にある都市公園[1]。グリバーさがえの愛称で知られる。 |
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| 363.最上川上流河川緑地 ・山形県米沢市相生町 |
| 最上川上流河川緑地(もがみがわじょうりゅうかせんりょくち)は、山形県米沢市にある公園。 |
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| 364.最上川スワンパーク |
| 最上川スワンパーク(もがみがわスワンパーク)は、山形県酒田市にある公園。最上川の河口に位置し、水辺ふれあい公園としても親しまれている。冬はハクチョウの飛来地として知られ、ハクチョウのモニュメントもある。 |
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| 365.最上川中山緑地公園 ・ 日本山形県東村山郡中山町長崎 |
| 最上川中山緑地公園(もがみがわなかやまりょくちこうえん)は、山形県東村山郡中山町長崎にある公園(都市計画緑地)である[1]。 |
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| 366.最上川ふるさと総合公園 |
| 最上川ふるさと総合公園(もがみがわふるさとそうごうこうえん)は山形県寒河江市にあり、「山形の自然と文化交流」をテーマとした公園である。チェリークアパークとも呼ばれる。最上川がすぐ隣に流れ、月山、蔵王山、朝日連峰を背景にし、自然とふれあえる公園となっている。また、サクランボをはじめとした果樹を栽培している。 |
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| 367.最上西公園 ・ 日本山形県最上郡最上町大堀1360-1 |
| 最上西公園(もがみにしこうえん)は、山形県最上郡最上町にある総合公園。 |
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| 368.山形県県民の森 ・ 日本山形県東村山郡山辺町大字畑谷 |
| 山形県県民の森(やまがたけんけんみんのもり)は山形県山形市、南陽市、山辺町、白鷹町の2市2町にまたがる丘陵に設けられた県民の森。本項では県民の森に所在する山形市少年自然の家についても記述する。 |
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| 369.山形県総合運動公園 ・ 日本山形県天童市山王1-1 |
| 山形県総合運動公園(やまがたけんそうごううんどうこうえん、英語: Yamagata Prefectural General Sports Park)とは、山形県天童市にある広域運動公園。愛称は「べにばなスポーツパーク」。 |
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| 370.悠創の丘 ・ 日本山形市大字岩波~上桜田 |
| 悠創の丘(ゆうそうのおか)は山形県山形市にある公園。 |
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| 371.弓張平公園 ・ 日本山形県西村山郡西川町志津172-3 |
| 弓張平公園(ゆみはりだいらこうえん)は、山形県西村山郡西川町にある県営の都市公園[1]、キャンプ場。西川町総合開発株式会社が管理。 |
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| 372.赤倉温泉 (山形県) ・山形県最上郡最上町 |
| 赤倉温泉(あかくらおんせん)は、山形県最上郡最上町(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 373.赤湯温泉 (山形県) ・山形県南陽市 |
| 赤湯温泉(あかゆおんせん)は、山形県の南東端部に存在する温泉の1つである。 |
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| 374.あつみ温泉 ・山形県鶴岡市湯温海地図 |
| あつみ温泉(あつみおんせん)は、山形県南端部を流れ日本海へと注ぐ、温海川沿いに湧出していた温泉である。ただし、近年は掘削した井戸からポンプアップして温泉水を得ている。なお、旧来の温海温泉と書く事例も見られる。温泉水が温海川を通して海へと流れ込み、その海を温めていたために「温海」と命名された。 |
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| 375.飯豊温泉 ・山形県西置賜郡小国町大字小玉川 |
| 飯豊温泉(いいでおんせん)は、山形県西置賜郡小国町にある温泉。 |
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| 376.いいで添川温泉 ・山形県西置賜郡飯豊町添川 |
| いいで添川温泉(いいでそえかわおんせん)は、山形県西置賜郡飯豊町にある温泉。 |
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| 377.今神温泉 ・山形県最上郡戸沢村大字角川字今神北緯38度37分55.60秒、東経140度8分29.60秒 |
| 今神温泉(いまがみおんせん)は、山形県最上郡戸沢村(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。念仏温泉の異名を持つ。 今熊野神社と密接な関係があり、かつては今熊野神社にまつわる霊場の一つであった。 |
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| 378.姥湯温泉 ・山形県米沢市 |
| 姥湯温泉(うばゆおんせん)は、山形県米沢市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。米沢八湯の一つで一軒宿の桝形屋旅館は「温泉米沢八湯会」に加盟している[1]。大日岳の山麓、大昔の噴火口跡に温泉はあり、標高1300mと高所に位置する。福島との県境も近い。 |
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| 379.大平温泉 ・山形県米沢市李山 |
| 大平温泉(おおだいらおんせん)は、山形県米沢市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。米沢八湯の一つで一軒宿の滝見屋旅館は「温泉米沢八湯会」に加盟している[1]。 |
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| 380.小野川温泉 ・山形県米沢市小野川町 |
| 小野川温泉(おのがわおんせん)は、山形県米沢市小野川町(旧国出羽国、明治以降は羽前国)に湧出してきた温泉である。米沢八湯の1つに数えられ、複数の温泉旅館が「温泉米沢八湯会」に加盟している[3]。温泉街は米沢の市街地から近く「米沢の奥座敷」と呼ばれている。地元以外には知名度の低い温泉地だったが、小野小町に由来すると言われる美人湯を核に、温泉街の活性化が試みられている。 |
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| 381.笠松鉱泉 ・山形県米沢市大沢883 |
| 笠松鉱泉(かさまつこうせん)は山形県米沢市大沢地内にある鉱泉。 |
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| 382.月山志津温泉 ・山形県西村山郡西川町志津地区 |
| 月山志津温泉(がっさんしづおんせん)は、山形県西川町にある温泉郷である。 |
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| 383.河北温泉 ・山形県西村山郡河北町谷地字下野269番地 |
| 河北温泉(かほくおんせん)は、山形県西村山郡河北町にある温泉地。 |
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| 384.上山温泉 ・山形県上山市 |
| 上山温泉(かみのやまおんせん)は、山形県上山市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。古くは同じ山形県の湯野浜温泉、福島県の東山温泉と共に「奥羽三楽郷」に数えられた[1]。 山形県の温泉統計などの温泉地の名称は「上山(温泉)」であるが[2]、ひらがなの表記「かみのやま温泉」が用いられることも多い[1]。最寄りとなる東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅名も「かみのやま温泉駅」である。 温泉街は湯町、新湯、十日町、河崎、高松、葉山、金瓶の7地区から構成されている。そのため、各地区をそれぞれ個々の温泉とみなし、上山温泉郷とも表現される。 |
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| 385.銀山温泉 ・山形県尾花沢市大字銀山新畑[1]北緯38度34分10.9秒 東経140度31分51.6秒 / 北緯38.569694度 東経140.531000度 / 38.569694; 140.531000 |
| 銀山温泉(ぎんざんおんせん)は、山形県尾花沢市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉である[1][2][4]。 NHK連続テレビ小説『おしん』の舞台となったことで一躍脚光を浴び、全国的にその名を知られることになった[5]。 |
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| 386.草薙温泉 ・山形県最上郡戸沢村 |
| 草薙温泉(くさなぎおんせん)は、山形県最上郡戸沢村(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 387.黒沢温泉 ・山形県山形市 |
| 黒沢温泉(くろさわおんせん)は、山形県山形市(旧出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 388.五色温泉 (山形県) ・山形県米沢市 |
| 五色温泉(ごしきおんせん)は、山形県米沢市にある温泉。米沢八湯の一つで、一軒宿の宗川旅館(そうかわりょかん)は「温泉米沢八湯会」に加盟していた[1]。しかし、宗川旅館は2020年11月に閉館し、跡地には2023年10月に新たに温浴施設付きキャンプ場が整備されることになった[2]。 |
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| 389.古寺鉱泉 ・山形県西村山郡大江町大字貫見字古寺 |
| 古寺鉱泉(こでらこうせん)は山形県西村山郡大江町大字貫見字古寺にある冷泉。 |
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| 390.碁点温泉 ・山形県村山市 |
| 碁点温泉(ごてんおんせん)は、山形県村山市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 391.蔵王温泉 ・山形県山形市北緯38度10分2秒 東経140度23分44.2秒 / 北緯38.16722度 東経140.395611度 / 38.16722; 140.395611 (蔵王温泉) |
| 蔵王温泉(ざおうおんせん)は、西暦110年開湯と言われ1900年の歴史を持つ、山形県(旧出羽国、明治以降は羽前国)の山形市南東部、蔵王連峰の西麓にある温泉。標高880mに位置し、古くは最上高湯[1]、高湯(たかゆ)と呼ばれた。同県の白布温泉、福島県の高湯温泉と共に奥羽三高湯の一つに数えられる。 国内有数の規模を誇る蔵王温泉スキー場を併設しており、冬季はスキー客などでも賑わっている。 |
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| 392.寒河江温泉 ・山形県寒河江市 |
| 寒河江温泉(さがえおんせん、Sagae Hot Spring)は、山形県寒河江市にある温泉。 |
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| 393.白布温泉 ・山形県米沢市 |
| 白布温泉(しらぶおんせん)は山形県米沢市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。白布高湯温泉とも呼ばれる。 米沢八湯の一つで複数の温泉旅館が「温泉米沢八湯会」に加盟している[1]。湯治場として400年を越える歴史を有しており、江戸時代には福島の高湯温泉、山形の蔵王温泉とともに奥羽三高湯に数えられた。 |
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| 394.新高湯温泉 ・山形県米沢市大字関 |
| 新高湯温泉(しんたかゆおんせん)とは、山形県米沢市大字関にある温泉。米沢八湯の一つで一軒宿の吾妻屋旅館は「温泉米沢八湯会」に加盟している[1]。西吾妻連峰天元台麓に位置する。 |
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| 395.瀬見温泉 ・山形県最上郡最上町 |
| 瀬見温泉(せみおんせん)は、山形県最上郡最上町(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。山形県を訪問する歴代の天皇・皇后が何度も宿泊したことがある"定宿"のような温泉である。 |
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| 396.天童温泉 ・山形県天童市 |
| 天童温泉(てんどうおんせん)は、山形県天童市(旧出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 397.百目鬼温泉 ・山形県山形市百目鬼42-1 |
| 百目鬼温泉(どめきおんせん)は、山形県山形市百目鬼42-1にある温泉、および同温泉を使用した日帰り入浴施設である[1]。 |
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| 398.長沼温泉 (山形県) ・山形県鶴岡市 |
| 長沼温泉(ながぬまおんせん)は、山形県鶴岡市にある温泉。 同名の温泉が北海道夕張郡長沼町にも存在する。ただしこちらは観光案内では平仮名表記を用いることが多い。「ながぬま温泉」を参照。 |
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| 399.滑川温泉 ・山形県米沢市大字大沢15番地 |
| 滑川温泉(なめがわおんせん)は、山形県米沢市大字大沢15番地[1](旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。米沢八湯の一つで一軒宿の福島屋旅館は「温泉米沢八湯会」に加盟している[2]。冬季(11月上旬 - 4月下旬)は休業する[1]。 |
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| 400.波渡崎温泉 ・山形県鶴岡市 |
| 波渡崎温泉(はとざきおんせん)は、かつて山形県鶴岡市にあった温泉。波渡崎に近い堅苔沢(かたのりざわ)地区に位置し日本海に沿って走る国道7号線のそばにある。山形県では100番目に開湯した温泉といわれている。温泉宿が1軒あったが、2007年に廃業している[1]。 |
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| 401.羽根沢温泉 ・山形県最上郡鮭川村大字中渡 |
| 羽根沢温泉(はねさわおんせん)は、山形県最上郡鮭川村大字中渡(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 402.東根温泉 ・山形県東根市 |
| 東根温泉(ひがしねおんせん)は、山形県東根市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 観光宣伝では名産の「さくらんぼ」と山形新幹線の駅名にちなんで「さくらんぼ東根温泉」が用いられる。 |
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| 403.肘折温泉 ・山形県最上郡大蔵村 |
| 肘折温泉(ひじおりおんせん)は、山形県最上郡大蔵村にある温泉。 |
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| 404.広河原温泉 (山形県) ・山形県飯豊町 |
| 広河原温泉(ひろがわらおんせん)は、山形県西置賜郡飯豊町にある温泉。 |
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| 405.福祉のひろば冨士の湯 |
| 福祉のひろば冨士の湯(ふくしのひろばふじのゆ)は山形県天童市鎌田にあるサービス付き高齢者向け住宅。 |
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| 406.松山温泉 (山形県) ・山形県酒田市 |
| 松山温泉(まつやまおんせん)は、山形県酒田市(旧出羽国、明治以降の旧羽前国)にある温泉。 |
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| 407.まむろがわ温泉 梅里苑 ・山形県最上郡真室川町大字平岡894-2 |
| まむろがわ温泉 梅里苑(まむろがわおんせん ばいりえん)は、山形県真室川町にある町営の自然体験型宿泊温泉施設である。 泉質はナトリウム塩化物泉であり、日帰り入浴も可能。農産物直売所である「まごころ工房」や「そば屋重次郎」も併設する。 敷地内の森林には仁別森林鉄道で作業車両として使われていた1943(昭和18)年製とされる加藤製作所製の4.8tディーゼル機関車が保存運転しており[要出典]、車両は平成21年2月に経済産業省の近代化産業遺産として認定されている。運賃は100円。 |
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| 408.柳川温泉 ・山形県西村山郡大江町大字柳川1502-3 |
| 柳川温泉(やながわおんせん、Yanagawa Hot Spring)は、山形県西村山郡大江町にある温泉。奥おおえ柳川温泉とも呼ぶ。正式名称は大江町柳川温泉健康増進交流センター。 |
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| 409.山辺温泉 ・山形県東村山郡山辺町大塚近江801番地 |
| 山辺温泉(やまのべおんせん)は、山形県東村山郡山辺町大塚近江にある温泉。 |
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| 410.湯田川温泉 ・山形県鶴岡市 |
| 湯田川温泉(ゆたがわおんせん)は、山形県鶴岡市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。鶴岡の奥座敷とも呼ばれる[1]。庄内平野の南西に起伏する丘陵の間にあり、三方を山に囲まれた静かな保養温泉で、付近に由豆佐売神社、長福寺、日本海を遠望する金峯山などがあり、冬はスキーもできる。 |
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| 411.湯の沢温泉 ・山形県米沢市関根地内 |
| 湯の沢温泉(ゆのさわおんせん)は、山形県米沢市関根地内にある温泉。米沢八湯の一つで一軒宿の時の宿すみれは「温泉米沢八湯会」に加盟している[1]。 |
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| 412.湯の澤温泉 ・山形県鶴岡市添川字湯の沢5番地甲 |
| 湯の澤温泉(ゆのさわおんせん)は、山形県鶴岡市添川(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 413.湯の瀬温泉 (山形県) ・山形県鶴岡市戸沢神子谷 |
| 湯の瀬温泉(ゆのせおんせん)は、山形県鶴岡市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉。 |
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| 414.湯ノ田温泉 ・山形県飽海郡遊佐町 |
| 湯ノ田温泉(ゆのたおんせん)は、山形県飽海郡遊佐町(旧国出羽国、明治以降は羽後国)にある温泉。 |
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| 415.湯野浜温泉 ・山形県鶴岡市湯野浜北緯38度47分3.9秒 東経139度45分16.9秒 / 北緯38.784417度 東経139.754694度 / 38.784417; 139.754694 |
| 湯野浜温泉(ゆのはまおんせん)とは、山形県鶴岡市湯野浜(旧出羽国、明治以降は羽前国)にある温泉である。 同じ山形の上山温泉、福島の東山温泉とともに奥羽三楽郷に数えられた。 |
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| 416.由良温泉 ・山形県鶴岡市 |
| 由良温泉(ゆらおんせん)は、山形県鶴岡市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)由良地区にある温泉。 |
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| 417.立岩海底温泉 ・山形県鶴岡市 |
| 立岩海底温泉(たていわかいていおんせん)は、山形県鶴岡市(旧国出羽国、明治以降は羽前国)由良地区にある温泉。 |
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| 418.りんご温泉 ・山形県西村山郡朝日町大字宮宿1353-1 |
| りんご温泉(りんごおんせん)は、山形県西村山郡朝日町宮宿にある温泉で、同町が100%出資する有限会社地球耕望が運営する日帰り入浴施設である。 |
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| 419.泡の湯温泉 ・山形県西置賜郡小国町大字小玉川 |
| 泡の湯温泉(あわのゆおんせん)は、山形県西置賜郡小国町にある温泉。 |
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| 420.鳥海山 ・ 日本山形県飽海郡遊佐町・酒田市・秋田県由利本荘市・にかほ市 |
| 鳥海山(ちょうかいさん、ちょうかいざん[2])は、山形県と秋田県に跨がる標高2,236 mの活火山。山頂は山形県側にあるが、秋田県側に山頂があると主張する秋田県民で山頂争いになることが多々ある。山頂に雪が積もった姿が富士山に類似しているため、出羽富士(でわふじ)とも呼ばれ親しまれている。山形県では庄内富士(しょうないふじ)とも呼ばれている。古くからの名では鳥見山(とりみやま)という。鳥海国定公園に属する。日本百名山[3]・日本百景の一つ。2007年(平成19年)に日本の地質百選に選定された。2009年(平成21年)に国史跡「鳥海山」として指定された。読みは、秋田県側で「ちょうかいさん」、山形県側で「ちょうかいざん」となっている。またかつて秋田県ではちょうげと称されていた[4]。 |
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| 421.朝日岳 (山形県・新潟県) ・ 日本山形県小国町・朝日町・大江町・西川町・新潟県村上市 |
| 朝日岳(あさひだけ)は、新潟県と山形県の県境に位置する朝日山地(朝日連峰)に属する山[1]。ただし、大朝日岳山頂(標高1,870.3m[2])は山形県小国町に属する[3]。北の出羽三山、南の飯豊連峰とともに磐梯朝日国立公園に含まれる。日本百名山のひとつに数えられる。 |
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| 422.飯豊山 ・ 日本山形県西置賜郡小国町新潟県東蒲原郡阿賀町福島県喜多方市 |
| 飯豊山(いいでさん)は、飯豊山地[1]の標高2,105.1 mの山である。主峰は、通称飯豊本山とも呼ばれることもあるが、国土地理院地図における表示は飯豊山のみである。 |
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| 423.以東岳 ・ 日本山形県鶴岡市新潟県村上市 |
| 以東岳(いとうだけ)は、山形県鶴岡市と新潟県村上市との境にある標高1,771.4mの山。磐梯朝日国立公園に属する朝日山地(朝日連峰)の山で、標高966mの所に大鳥池(湖)がある[1]。日本二百名山の一つ。 |
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| 424.祝瓶山 ・ 日本山形県長井市・西置賜郡小国町 |
| 祝瓶山(いわいがめやま)は山形県西部に位置する標高1,417mの山である。山体は山形県長井市と小国町にまたがっており、日本三百名山の一つにも選ばれている。 |
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| 425.大岡山 (山形市) |
| 大岡山(おおおかやま)は、山形県山形市楯山地区にある山。標高401 m。 やまがた百名山に登録されている。登山道のユニークな標識が人気である。地区の公民館ではトレッキングマップを作成している[1]。 登山の難易度はそれほど高くない。登山道は3つある。山の中には不動尊などがあり、それらを楽しみながらたどり着く山頂は絶景である[2]。 地区の山形市立高楯中学校の校歌に登場する。また山形市立楯山小学校の児童が毎年登山をする。 |
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| 426.月山 ・ 日本山形県鶴岡市・西村山郡西川町・最上郡大蔵村・東田川郡庄内町 |
| 月山(がっさん、英: Mount Gassan[3])は、山形県の中央部、出羽丘陵の南部に位置する標高1,984mの火山。現在は噴火活動がなく、死火山だと思われている。 山域は磐梯朝日国立公園の特別区域に指定され、日本百名山[4]、新日本百名山[5]、花の百名山[6]及び新・花の百名山[7]に選定されている。また、山麓は月山山麓湧水群として名水百選[8]、月山行人清水の森として水源の森百選にも選定されている。 |
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| 427.栗子山 |
| 栗子山(くりこやま)は、福島県福島市と山形県米沢市との境、奥羽山脈に位置する標高1217メートルの山。当記事では栗子山系についても記述する。 |
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| 428.黒伏山 ・山形県東根市 |
| 黒伏山(くろぶしやま)は山形県東根市に位置する標高1227メートルの山である。 東北百名山のひとつであり、船形連峰に含まれる。地質的には船形山などより古い火山で、石英安山岩からなるとされている。いずれも人目を引くごつごつとした山容で、特に黒伏山(観音寺)の南面は、標高差約300m、幅1kmにわたり柱状節理の岩壁となって落ち込んでいる。南面を除くと、ほとんどがブナの高木だが、山頂の一部だけが樹高2m内外のミネカエデ、ウラジロヨウラク、ナナカマドなどに覆われている[1]。 東北山岳写真家集団 『東北百名山地図帳』 山と溪谷社、2010年 |
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| 429.甑岳 (山形県) ・ 日本山形県東根市、村山市 |
| 甑岳(こしきだけ)は、山形県東根市と村山市の境にまたがる標高1,016メートルの山である。東北百名山のひとつに数えられる。 |
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| 430.笹野山 ・ 日本 山形県米沢市 |
| 笹野山(ささのやま)は、山形県米沢市南部にある標高660.2mの山である。 |
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| 431.白鷹山 ・ 日本山形県白鷹町・山辺町・南陽市 |
| 白鷹山(しらたかやま)は山形県西置賜郡白鷹町、東村山郡山辺町、南陽市の市町境上にある火山。100 - 80万年前に活動。標高994m。 |
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| 432.高館山 ・ 日本山形県鶴岡市 |
| 高館山(たかだてやま)は、山形県鶴岡市大山字城山331にある、標高273.2mの山である。 |
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| 433.千歳山 ・ 日本 山形県山形市 |
| 千歳山(ちとせやま)は、山形県山形市市街地の東部にある山である。標高471.3m。信仰の山とされている。 |
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| 434.出羽三山 |
| 出羽三山(でわさんざん)は、山形県村山地方・庄内地方に広がる月山・羽黒山・湯殿山の総称である。修験道を中心とした山岳信仰の場として現在も多くの修験者、参拝者を集めている。 出羽三山は、近代以降に使われるようになった用語である。かつては「羽州三山」、「奥三山」、「羽黒三山(天台宗系)」、「湯殿三山(真言宗系)」と呼ばれていた。三山それぞれの山頂に神社があり、これらを総称して出羽三山神社という。宗教法人としての名称は「月山神社・出羽神社・湯殿山神社」である[1]。三山のうち、羽黒山には3社の神を併せて祀る三神合祭殿と、宗教法人の社務所(鶴岡市羽黒町手向字手向7番地)とがある。 現在、毎年8月末には出羽三山神社(神道)、羽黒山修験本宗(修験道)のそれぞれの山伏により「秋の峰」と呼ばれる1週間以上におよび山に籠る荒行が行われる。 |
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| 435.頭殿山 ・ 日本 山形県西村山郡朝日町・西置賜郡白鷹町 |
| 頭殿山(とうどのさん)は、山形県朝日町と白鷹町の境界にある山である。標高は1,203m。朝日山地の山の一つである。 主な登山道は、西からの朝日鉱泉コースと、東からの黒鴨コース。後者の登山口は白鷹町黒鴨地区の先、頭殿山林道上にある。山頂からは朝日連峰の山々を望むことが出来る。 |
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| 436.西吾妻山 ・ 日本山形県米沢市・福島県耶麻郡北塩原村 |
| 西吾妻山(にしあづまやま)は山形県米沢市と福島県耶麻郡北塩原村の境界に位置する火山。磐梯朝日国立公園に属する。 |
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| 437.日本国 (山) ・山形県鶴岡市・新潟県村上市 |
| 日本国(にほんこく)は、新潟県村上市と山形県鶴岡市との境にある山である。別名を石鉢山(いまくさやま)とも呼ばれる[1]。 正保2年の庄内絵図(山形県史巻末綴)には、居熊沢山越後境とある。 |
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| 438.羽黒山 (山形県) ・ 日本山形県鶴岡市 |
| 羽黒山(はぐろさん)は、山形県鶴岡市にある標高414mの山。出羽三山の主峰である月山の北西山麓に位置する丘陵で、独立峰ではない。修験道を中心とした山岳信仰の山として知られる。 |
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| 439.葉山 (村山市) ・ 日本 山形県村山市・寒河江市 |
| 葉山(はやま)は、山形県村山市と寒河江市の市境上にある標高1,462mの山。全国の他の葉山と区別するために村山葉山と呼ばれることもあるが、地元では単に葉山と呼ばれる。かつては山岳信仰の対象となっていた。 |
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| 440.舞鶴山 ・ 日本 山形県天童市 |
| 舞鶴山(まいづるやま)は、山形県天童市にある山である。 |
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| 441.摩耶山 (山形県) ・山形県鶴岡市 |
| 摩耶山(まやさん)は、山形県鶴岡市にある山である。標高1019.8メートル[1]。 |
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| 442.三国岳 (山形県・福島県・新潟県) ・ 日本山形県西置賜郡飯豊町福島県喜多方市新潟県東蒲原郡阿賀町 |
| 三国岳(みくにだけ)は、山形県飯豊町・福島県喜多方市・新潟県阿賀町にまたがる飯豊山地に属する山である。標高1,644 m. |
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| 443.杢蔵山 ・山形県新庄市 |
| 杢蔵山(もくぞうさん)は山形県新庄市に位置する標高1,026mの山である。神室連峰の南端に位置し、新庄市街の正面に位置する。新庄市民にとって市の象徴的な山である。 山頂からは新庄盆地を一望でき、遠くに鳥海山・月山・葉山を望むことが出来る。神室連峰を神室山まで縦走する登山道の入口でもあり、気軽に登れる山として新庄市民に親しまれている。登山道の入口には山屋キャンプ場、杢蔵山へ向かう途中にある峰、前杢蔵には「杢蔵山荘」という山小屋がある。山荘からは美しい新庄市街の夜景を楽しめる。 |
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| 444.薬師山 (山形県金山町) ・山形県最上郡金山町大字飛森 |
| 薬師山(やくしさん)は、山形県最上郡金山町の中心部にある山。標高436.7m。 地元では「やぐっさん」と呼ばれる。 |
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| 445.湯殿山 (山形県) ・ 日本山形県鶴岡市・西村山郡西川町 |
| 湯殿山(ゆどのさん)は、山形県鶴岡市及び同県西村山郡西川町にある、標高1,500mの山[1]。月山、羽黒山と共に出羽三山の1つとして、修験道の霊場でもある。 |
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| 446.竜馬山 (山形県) ・山形県最上郡金山町 |
| 竜馬山(りゅうばさん)は山形県最上郡金山町有屋にある山。標高520.8m。駒ヶ岳、明神ヶ岳とも呼ばれる。 町の中心部より町営バスで有屋方面に向かって10分ほどの、宮と言う集落の真正面にそびえている。上半分が断崖絶壁の岩肌をさらけ出すその姿は、誰の目もを引く。伝承によれば、神室山の修験が禁止されたことに山の神が怒り、大水を発生させた時に出来たものだという。 下の部分には、古くからの祠があり、さらに神秘さが感じられる。竜馬山には12神が鎮座しているとされ、竜馬山中の様々な自然造作物を神の化身として崇拝してきた。有屋地区では、今でも、金山まつりに合わせて、12神に参る「御山駆け」が行われている。 領主からの庇護も篤く、鮭延城主鮭延秀綱から社領を寄進され、江戸時代の新庄藩では戸沢氏の祈願所とされ、6月28日の例大祭には、新庄藩主の代参が行われるほどであった。当時は不動明王を祀る不動堂があり、竜馬山の別当寺は、今も金山町内に現存する「万宝院」であった。 |
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| 447.十六羅漢岩 |
| 十六羅漢岩 (じゅうろくらかんいわ)は、山形県飽海郡遊佐町にある22体の磨崖仏の総称。地元の吹浦[注 1]海禅寺の21代寛海和尚が、仏教の隆盛と衆生の救済、事故死した漁師の供養と海上安全を願って、1864年から5年の年月をかけ、1868年に完成させた[1][2][3][4][5][6][7][8]。水産庁による「未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選」に選出されている |
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| 448.飛島 (山形県) ・ 日本 山形県酒田市 |
| 飛島(とびしま)は、日本海に浮かぶ島。山形県酒田市に属する[1]。離島振興対策実施地域(1955年指定)[2]。 |
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| 449.三崎公園 (秋田県・山形県) |
| 三崎公園(みさきこうえん)は、秋田県にかほ市と山形県遊佐町にまたがる三崎にある、海浜公園である。鳥海国定公園の一部である。 |
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| 450.相生橋 (山形県) ・山形県米沢市 |
| 相生橋(あいおいばし)は、山形県米沢市にある最上川に架かる橋。 |
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| 451.大石田大橋 ・山形県北村山郡大石田町 |
| 大石田大橋(おおいしだおおはし)又は大橋(おおはし)は、山形県北村山郡大石田町に架かる橋。 |
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| 452.大浦橋 ・山形県北村山郡大石田町 |
| 大浦橋(おおうらばし)は、山形県北村山郡大石田町にある最上川に架かる橋。 |
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| 453.大蔵橋 ・山形県最上郡大蔵村清水地区 |
| 大蔵橋(おおくらばし)は、山形県最上郡大蔵村にある最上川に架かる橋。国道458号の橋である。 1931年5月に鋼トラス橋の旧大蔵橋が完成[2]。橋ができる前は大蔵村民の移動手段は渡し舟であったが、豪雪地帯として知られる大蔵村は冬は吹雪が続き、舟を出せない日が20日以上続いたこともあり、不便な日々が続いていた。1923年に最上川の両側にワイヤを渡し、それに舟を結んで渡る措置が取られていたが、その後大正から昭和に入り橋の架橋が決まり、工事が行われた。馬車による鉄骨の運搬や、鉄骨の大半が川に沈む事故が建設中起きているが、難航な工事の末橋は完成した。その後、橋の老朽化に伴い新しい大蔵橋が2006年10月、旧大蔵橋の西側に新たに開通した[3]。 |
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| 454.置賜橋 ・山形県米沢市 |
| 置賜橋(おきたまばし)は、山形県米沢市にある最上川に架かる橋。 |
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| 455.おばこ大橋 ・山形県酒田市 - 東田川郡三川町 |
| おばこ大橋(おばこおおばし)は、山形県酒田市と東田川郡三川町に架かる橋。 庄内地方を流れ、日本海に注ぐ赤川に架かる橋であり、酒田市と三川町を跨ぐ。国道7号が通り、三川バイパスの工事に伴い建設された橋である。 1992年に着工し、1996年10月に開通。おばこ大橋及び三川バイパスの開通により庄内空港へのアクセスや酒田市 - 三川町 - 鶴岡市などを往来する車の利便性が向上した。おばこ大橋の"おばこ"は庄内方言で娘や女性を指しており、橋の名称は一般の公募により決定した[2]。 高欄レリーフに三川町在住の日本画家 梅木宗峯氏の「庄内おばこと稲穂」の絵が選ばれた。 |
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| 456.尾花沢橋 ・山形県尾花沢市 |
| 尾花沢橋(おばなざわばし)は、山形県尾花沢市に架かる橋。 国道13号尾花沢バイパスが通り、丹生川に架かる。1984年に架橋。橋のすぐ西側には東北中央自動車道が隣接している。 橋のすぐそばには丹生川ふれあい広場があり、親水公園として整備されている。芋煮会なども楽しむことができ、約70台駐車可能[2][3]。 |
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| 457.河北橋 ・山形県西村山郡河北町 |
| 河北橋(かほくばし)は、山形県西村山郡河北町にある最上川に架かる橋。 |
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| 458.亀井田橋 ・山形県北村山郡大石田町 |
| 亀井田橋(かめいだばし)は、山形県北村山郡大石田町にある最上川に架かる橋。 |
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| 459.烏川大橋 ・山形県最上郡大蔵村 |
| 烏川大橋(からすがわおおはし)は、山形県最上郡大蔵村にある最上川に架かる橋。 山形県道330号福寿野熊高線が通る。1986年完成。片側には2mの歩道も設けられている。 橋ができる前の向こう岸への移動手段は渡し舟であった。春先の雪解けや梅雨時期の豪雨などによる増水で舟はたびたび止まり、住民の強い要望により橋は完成した。赤松小学校(現在は統合され大蔵村立大蔵小学校)の児童が舟での通学の辛さを綴った手紙を当時の知事に送り、橋が予定より1年早く完成したというエピソードがある。橋の近くには渡し舟の歴史を記した石碑が存在する[3]。 |
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| 460.臥龍橋 ・山形県寒河江市白岩陣ヶ峰 |
| 臥龍橋(がりゅうきょう)は、山形県寒河江市白岩の山形県道379号日和田松川線にある橋で、日本百名橋の1つである。かつて刎橋であったことで知られる。 |
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| 461.きごころ橋 ・山形県最上郡金山町 |
| きごころ橋(きごころばし)は、山形県最上郡金山町の金山川に架かる橋。 |
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| 462.清川橋 ・山形県東田川郡庄内町 - 酒田市 |
| 清川橋(きよかわばし)は、山形県東田川郡庄内町と酒田市を結ぶ最上川に架かる橋。 |
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| 463.黒滝橋 ・山形県西置賜郡白鷹町 |
| 黒滝橋(くろたきばし)は、山形県西置賜郡白鷹町にある最上川に架かる橋。 |
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| 464.黒瀧橋 ・山形県北村山郡大石田町 |
| 黒瀧橋(くろたきばし)は、山形県北村山郡大石田町にある最上川に架かる橋。 |
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| 465.幸来橋 (山形県) ・山形県南陽市・東置賜郡川西町 |
| 幸来橋(こうらいはし)は、山形県南陽市と東置賜郡川西町に架かる橋。 |
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| 466.碁点橋 ・山形県村山市 |
| 碁点橋(ごてんばし)は、山形県村山市に架かる橋。 |
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| 467.此の木橋 ・山形県寒河江市 |
| 此の木橋(このきばし)は、山形県寒河江市にある最上川に架かる橋。 |
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| 468.栄橋 (遊佐町) |
| 栄橋(さかえばし)は、山形県飽海郡遊佐町比子字白木を流れる二級河川日向川に架かる橋。全長125.4m(うち木橋部71.3m、コンクリート橋部54.1m)[1]、幅3m[2][3]。1956年(昭和31年)架橋[1][2]、のち1976年(昭和51年)に左岸側を部分架け替え[1]。遊佐町道白木宮海線が通る。 日向川の最下流の橋である。左岸側が2径間コンクリート製桁橋、右岸側が10径間木製桁橋という別々の構造を川の中間で接続し、路面位置でコンクリート橋側が1m弱高いため木橋側の接続部2径間が傾斜しているという、特異な形状になっている。 このような形状になった理由として、地元で囁かれている噂に「架け替えに際して遊佐町と酒田市の協議がまとまらず、酒田市が同市側だけを強行工事した」というものがある[2][4]。しかし実際には、1つ上流側に架かる宮海橋(国道7号)は遊佐町と酒田市の境界になっているが、栄橋の付近は両岸とも遊佐町なので酒田市は無関係である。真相は、1974年(昭和49年)頃の災害で左岸側だけ大破したために半分を架け替えたというもので[2][4]、その際に河川管理者である山形県の指導により洪水対策で橋脚を高くすることになったため、既存部分との間に傾斜が生じることになった[2]。 |
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| 469.酒田みらい橋 ・山形県酒田市 |
| 酒田みらい橋(さかたみらいはし)は、山形県酒田市に架かる橋。 土木学会田中賞(作品部門)、日本コンクリート工学協会賞(作品賞)、プレストレストコンクリート技術協会賞(作品賞)、 日経BP技術賞(建設部門)、グッドデザイン賞(建築・環境デザイン部門)を過去に受賞している[3]。 酒田市を流れる新井田川に架かる歩道橋である。橋のすぐ前に本社を置く前田製管が発注者となり、前田製管、大成建設、太平洋セメントの共同事業として施工された[1]。2002年5月〜10月の期間に工事が進められ、完成した[3]。 酒田みらい橋は新素材であるダクタルを用いた日本初の橋である。ダクタルは圧縮強度が通常のコンクリートの5倍あり、従来のコンクリート橋より低い桁高や部材の薄さを実現している[4]。このダクタルを用いた橋梁の設計・施工 技術は前田製管、大成建設、太平洋セメントの3社が開発した[5]。 |
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| 470.さくら大橋 (山形県) ・山形県長井市 |
| さくら大橋(さくらおおはし)は、山形県長井市にある最上川に架かる橋。 |
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| 471.猿羽根大橋 ・山形県尾花沢市 |
| 猿羽根大橋(さばねおおはし)は、山形県尾花沢市に架かる橋。 |
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| 472.庄内大橋 ・山形県酒田市 - 東田川郡庄内町 |
| 庄内大橋(しょうないおおはし)は、山形県酒田市と庄内町を結ぶ最上川に架かる橋。 県営庄内東部地区広域営農団地農道(スーパー農道)整備事業の一環として工事がなされ、1985年(昭和60年)8月12日[3]に開通。酒田市の砂越地区と庄内町の中心部を結ぶ。色は青。完成までに11年の月日を要した[4]。現在は山形県道360号砂越余目線に含まれており、県道にある道路橋としては山形県内で1番の長さを誇る[5]。 庄内大橋の下流側すぐ近くに第二最上川橋梁(羽越本線)が架かる。こちらも色は青で、庄内大橋よりも色が濃い。庄内大橋からは庄内平野を望むことができ、新緑の時期は庄内平野の緑と濃い青色の第二最上川橋梁、庄内大橋の淡い青色が調和した風景を楽しむことができる[1]。 |
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| 473.白鷹大橋 ・山形県西置賜郡白鷹町 |
| 白鷹大橋(しらたかおおはし)は、山形県西置賜郡白鷹町にある最上川に架かる山形県道11号長井白鷹線の橋。旧橋の荒砥橋(あらとばし)についても記す。 |
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| 474.新両羽橋 ・山形県酒田市 |
| 新両羽橋(しんりょううばし)は、国道7号の山形県酒田市の最上川に架かる橋長約723メートル (m)の道路橋である。 1894年(明治27年)、木造橋として初代の橋が架設。工事費の一部はワッパ騒動の際の返還金が充てられた[3]。その後、橋の老朽化や自動車交通時代の到来に伴い1936年(昭和11年)、鋼鉄製で全長714 mの二代目の橋が完成。完成当時、東北地方で最長、[3]全国でも6位の長さであった[4]。 1991年(平成3年)、4車線の現在の橋が完成した[3]。 橋の両端にある親柱には、酒田市のシンボル「獅子頭」がかたどられている。 |
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| 475.住之江橋 ・山形県米沢市 |
| 住之江橋(すみのえばし)は、山形県米沢市にある最上川に架かる橋。 |
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| 476.第一最上川橋梁 ・山形県最上郡戸沢村 |
| 第一最上川橋梁(だいいちもがみがわきょうりょう)は、山形県最上郡戸沢村にある最上川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)陸羽西線の鉄道橋である。 陸羽西線起点の新庄駅から15.3km、津谷駅 - 古口駅間に位置する。橋のすぐ下流側には古口大橋も存在する。 1911年(明治44年)に工事を開始。最上川の急流と度重なる増水に妨げられ工事は難航したが、1913年(大正2年)に完成。その後、1973年(昭和48年)に橋は架け替えられ、現在の橋は2代目である。 「第一」最上川橋梁と命名されているが、第二最上川橋梁も存在し、こちらは羽越本線にある。かつてこの2つの橋は以前存在した「酒田線」にあったため、第一、第二と命名されたが、第一最上川橋梁が陸羽西線に、第二最上川橋梁が羽越本線に編入後もそのままの名称で今も使われている。なお、山形県の鉄道橋に第一第二が付かない最上川橋梁も存在する。 |
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| 477.第二最上川橋梁 |
| 第二最上川橋梁(だいにもがみがわきょうりょう)は、山形県東田川郡庄内町の最上川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)羽越本線の鉄道橋である。 |
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| 478.大平橋 ・山形県西置賜郡白鷹町 - 西村山郡朝日町 |
| 大平橋(たいへいばし)は、山形県西置賜郡白鷹町と西村山郡朝日町を結ぶ最上川に架かる道路橋。置賜地方と村山地方を結んでいる。 |
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| 479.高瀬大橋 (山形県) ・山形県寒河江市 |
| 高瀬大橋(たかせおおはし)は、山形県寒河江市に架かる橋。 |
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| 480.出羽大橋 ・山形県酒田市 |
| 出羽大橋(でわおおはし)は、山形県酒田市に架かる橋。 |
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| 481.天童大橋 ・山形県山形市 - 天童市 |
| 天童大橋(てんどうおおはし)は、山形県山形市と天童市に架かる橋。 |
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| 482.常盤橋 (山形県) |
| 常盤橋(ときわばし)は、山形県山形市に存在する、最上川水系須川に架かる橋梁。 |
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| 483.長井橋 ・山形県長井市 |
| 長井橋(ながいばし)は、山形県長井市に架かる橋。 |
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| 484.長島橋 (山形県) ・山形県村山市 |
| 長島橋(ながしまばし)は、山形県村山市に架かる橋。 最上川に架かる橋で、国道347号が通る。村山市の長島集落と深沢集落を結んでいる。最上川三難所舟下りの終着点ともなっている。 最上川上流側で、同じく国道347号にかかる三ヶ瀬橋とは数百mしか離れていない。東根市神町にかつて駐留していた米軍が使用していた大高根射撃場の着弾地補償費で建設が行われ、1954年11月に三ヶ瀬橋と同時に着工し、突貫工事で1955年6月に初代の橋が完成[1]。橋には三角形に組んだ鋼トラスを取り入れた。三ヶ瀬橋は兄弟橋となる[1][2]。 2009年に二代目の橋となる長島橋が旧長島橋のすぐ隣に建設され、架け替えられた。 |
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| 485.新田橋 (山形県) ・山形県米沢市 |
| 新田橋(にいだばし)は、山形県米沢市にある最上川に架かる橋。 |
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| 486.虹の大橋 (山形県) ・山形県北村山郡大石田町 |
| 虹の大橋(にじのおおはし)は、山形県北村山郡大石田町に架かる橋。 最上川に架かる橋であり、国道347号が通る。かつて大石田町の中心部に組まれていた旧国道347号の新ルート建設の一環として建設され、1989年5月に開通した[4][1]。 |
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| 487.糠野目橋 ・山形県東置賜郡高畠町 |
| 糠野目橋(ぬかのめばし)は、山形県東置賜郡高畠町に架かる橋。 最上川に架かる橋で、国道13号が通る。 1878年、現在の場所から約100 m下流の場所に松川橋として架橋。主要道路に架かる橋として、1871年から一時通行が有料化されていた[1]。 1956年8月に現在の橋が完成。石橋がコンクリート橋となり、名称も糠野目橋に改称となる。1969年4月、橋の西側に歩道用の橋が架けられ、1993年3月には東側に自転車用の橋が架けられた。 糠野目橋付近には「糠野目水辺の楽校」と題した河川敷が整備されており、江戸時代は最上川舟運の最終舟着き場であった[1]。 最上川に架かる国道13号の橋の中では1番下流部に位置する[2]。 |
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| 488.覗橋 (上山市) ・山形県上山市 |
| 覗橋(のぞきばし)は、山形県上山市にある最上川水系須川支流、金山川に架かる橋。明治時代初期の石造アーチ橋の遺構として貴重なことから、1976年7月、上山市指定有形文化財に指定された[2]。2009年には「山形の石橋群」として社団法人土木学会の土木学会選奨土木遺産にも認定されている[3]。 眼鏡橋の作りで、眼鏡橋が通称にもなっている[4]。上山市の楢下宿に存在し、1882年に竣工。大門石という凝灰岩が使われた石橋である[1]。 覗橋の上流には新橋という橋が存在し、こちらも覗橋と同じく石造のアーチ橋の作りである。新橋は1880年8月に竣工。当時の山形県令・三島通庸が架橋に関わり、三島の発案で西洋の土木技術が取り入れられた。当時の金山川は洪水が多く、何度も木製の橋が流されたため、三島は石造の橋を建設するように命じた[2]。工事費用は当時の額で1000円掛かったが県の補助金は300円で、残りの700円は住民達が借り入れし、通行料で賄ったという[2]。 |
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| 489.柏陵橋 ・山形県西村山郡大江町・寒河江市 |
| 柏陵橋(はくりょうばし)は、山形県西村山郡大江町と寒河江市に架かる橋。 |
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| 490.花沢大橋 ・山形県米沢市 |
| 花沢大橋(はなざわおおはし)は、山形県米沢市にある最上川に架かる橋。 山形県道1号米沢高畠線が通る。米沢市の中心部に位置し、橋のすぐ近くには米沢市役所も立地している。 1987年、花沢大橋の上流部にある松川橋の交通渋滞の緩和などを理由に山形県が約5億3,500万円を投じて花沢大橋の架橋に着手した。1992年に開催された第47回国民体育大会(べにばな国体)の開催を控えていたことも背景に挙げられていた。橋は1990年に完成し、同年10月16日には橋の開通式も行われた[2]。 |
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| 491.隼橋 ・山形県村山市 |
| 隼橋(はやぶさばし)は、山形県村山市にある最上川に架かる橋。 |
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| 492.肘折希望大橋 ・山形県 最上郡大蔵村大蔵村 - 地理院地図肘折希望大橋 - Google マップ |
| 肘折希望大橋(ひじおりのぞみおおはし)は山形県最上郡大蔵村の山形県道57号戸沢大蔵線上にある肘折温泉と国道458号を繋ぐ橋(鋼製ラーメン構造桟道橋)。ループ状の2階建てのような形をしており、国道458号からS字カーブを描きながら温泉街へと下っていく[1]。2012年4月10日の地滑りによる道路崩落に伴い急きょ建設された。 橋の長さは約240m。これは鋼製ラーメン桟道橋としては日本最長である[2][3]。 |
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| 493.舟形橋 (山形県) ・山形県最上郡舟形町 |
| 舟形橋(ふながたばし)は、山形県最上郡舟形町に架かる橋。 国道13号が通り、最上小国川に架かる。周辺は舟形町役場などがあり、町の中心部に位置する。すぐ傍の河川敷はアユパーク舟形として整備されている。 橋としての歴史は長く、初代県令・三島通庸によって架設された山形県内65か所の橋の一つとして1879年1月に完成。しかし同年、洪水で流出して、翌年に新たな木造の橋が建設された[2][1]。 1953年7月、木造橋のあった約100メートル下流に鉄筋コンクリートの新しい橋が完成。1978年11月に先代橋のすぐ東側に現在の橋が架設。その後、欄干の補修など5回の工事が行われている[1]。 |
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| 494.舟戸大橋 ・山形県尾花沢市 |
| 舟戸大橋(ふなとおおはし)は、山形県尾花沢市にある最上川に架かる橋。 尾花沢市の名木沢地区に架かる橋である。 最上川右岸の名木沢地区の住民が左岸にある畑や水田に行く際の不便を解消することなどを目的に建設された橋であり、山形県が行った農免農道整備事業によって1996年に橋が完成した。舟戸大橋が完成するまでは渡し船を使うか10キロメートル (km) 以上も遠回りしなければいけなかったという[2]。 橋の照明灯は、ワラビをイメージしたデザインとなっており、緩やかなカーブを描いている[2]。 |
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| 495.古口大橋 ・山形県最上郡戸沢村 |
| 古口大橋(ふるくちおおはし)は、山形県最上郡戸沢村にある最上川に架かる橋。 |
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| 496.堀内橋 ・山形県最上郡舟形町 |
| 堀内橋(ほりうちばし)は、山形県最上郡舟形町にある最上川に架かる橋。 |
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| 497.松川橋 (山形県) ・山形県米沢市 |
| 松川橋(まつかわばし)は、山形県にある最上川に架かる道路橋である。 最上川に架かる橋で、松川橋の名称のものは2つ存在する。また、鉄道橋として松川橋梁も存在する。 |
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| 498.万代大橋 ・山形県天童市 |
| 万代大橋(まんだいおおはし)は、山形県天童市に架かる橋。 |
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| 499.三ケ瀬橋 ・山形県村山市 |
| 三ケ瀬橋(みかのせばし)は、山形県村山市に架かる橋。 |
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| 500.三川橋 ・山形県鶴岡市 |
| 三川橋(みかわばし)は、山形県鶴岡市にある赤川に架かる橋。 |
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| 501.村山橋 (山形県) ・山形県天童市 - 寒河江市 |
| 村山橋(むらやまばし)は、山形県天童市と寒河江市に架かる橋。 |
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| 502.明鏡橋 ・山形県西村山郡朝日町玉ノ井[1] |
| 明鏡橋(めいきょうばし)は、山形県西村山郡朝日町にある最上川に架かる橋。 旧明鏡橋と新明鏡橋の2つが現存し、どちらも供用されている。 |
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| 503.最上川橋梁 ・山形県西置賜郡白鷹町 |
| 最上川橋梁(もがみがわきょうりょう)は、山形県内の鉄道に存在する鉄道橋である。3ヵ所に存在し、いずれも橋の名称である最上川に架かる。本項では、山形鉄道フラワー長井線及び東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線に設置された2橋について述べる。 両最上川橋梁は日本最古の現役鉄道橋として知られ、「明治時代の全錬鉄製ダブルワーレントラス橋で国内最古の現役鉄道橋であり歴史的に貴重な土木遺産」として、双方が2008年(平成20年)に土木学会選奨土木遺産に選奨された[1]。翌年の2009年には、双方が「大量輸送を支えるため近代化・国産技術化が急がれた鉄橋・鋼橋の歩みを物語る」として経済産業省から近代化産業遺産としても選定された。 |
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| 504.最上川白鳥大橋 ・山形県酒田市 |
| 最上川白鳥大橋(もがみかわはくちょうおおはし)は、山形県酒田市に架かる最上川の橋。 |
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| 505.最上川橋 ・山形県東村山郡中山町 |
| 最上川橋(もがみがわばし)は、山形県に存在する最上川に架かる橋。 最上川に架かる橋で、最上川橋の名称の物は2つ存在する。 |
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| 506.最上橋 ・山形県寒河江市大字中郷字川口原1722番1地先[1]西村山郡大江町[2] |
| 最上橋(もがみばし)は、山形県西村山郡大江町及び寒河江市にある最上川に架かる橋。 旧最上橋と新最上橋の2つが現存し、どちらも供用されている。 |
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| 507.本合海大橋 ・山形県新庄市本合海 |
| 本合海大橋(もとあいかいおおはし)は、山形県新庄市にある橋。国道47号内に位置し、最上川に架かる。 最上川に架かる橋としては新庄市で唯一の橋である。橋の架かる本合海地区は江戸時代から"本合海の渡し"といわれ、人々が舟で川を渡った場所として栄えていた。また、松尾芭蕉が「奥の細道」で庄内地方まで舟で下った際の乗船地としても知られている[2]。 最上川の蛇行部である場所にこの橋は架かり、橋をくぐった最上川はすぐ近くの八向山で直角にぶつかり、南から見て渦を巻きながら大きく左に迂回する。その後川は最上峡へとさしかかり、傍を走る国道47号や陸羽西線から景色を楽しむことができる。 現在より南の位置に1934年に完成。 |
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| 508.谷地橋 |
| 谷地橋(やちばし)は、山形県西村山郡河北町にある橋。 |
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| 509.簗瀬橋 ・山形県寒河江市 |
| 簗瀬橋(やなせばし)は、山形県寒河江市にある最上川に架かる橋。 国道287号左沢バイパスの一部として1991年に開通。寒河江市の柴橋地区と中郷地区を結んでいる。同じく左沢バイパスにあり、最上川に架かる柏陵橋と共に整備が行われた。柏陵橋とは数百メートル (m) しか離れていない。柏陵橋の方が先に開通している。 橋の南東にあたる中郷地区側の下流約500 mに、かつて簗があったことなどが名前の由来となっている。親柱にはアユがデザインされている。橋の真下からほど近い所には最上川舟運の名残の船頭道の跡が10 mほど残っている[2]。 |
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| 510.山形大橋 ・山形県山形市 |
| 山形大橋(やまがたおおはし)は、山形県山形市に架かる橋。 国道13号山形バイパス内に位置し、山形市小白川町と双月町を結ぶ。北側にある盃山(標高256メートル)を避けるために、川の流れに対して30度ほどの鋭角に設計された。1968年に片側一車線で架橋され、1978年に拡張され片側2車線となった。名称は山形市が公募し、532通の応募の中から38人が提案したものが採用された[1]。 山形大橋開通の5年後である1973年には、下流側に山形大橋に寄り添うように歩道橋である馬見ケ崎歩道橋が開通した。 |
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| 511.米沢大橋 ・山形県米沢市 |
| 米沢大橋(よねざわおおはし)は、山形県米沢市に架かる橋。 最上川に架かる橋で、国道13号米沢バイパスが通る。米沢市の中田町と花沢を結んでおり、片側には歩道も設けられている。 米沢バイパスの工事の一環として工事が進められ、1970年11月に完成した[1]。 橋のすぐ近くは最上川と羽黒川と合流地点でもある。 東北中央自動車道米沢北インターチェンジ〜米沢中央インターチェンジ間開通に伴い、本橋の下流側に新米沢大橋(橋長450m)が架けられた。米沢市で1番長い橋となっている。 |
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| 512.竜神の吊り橋 ・山形県村山市 |
| 竜神の吊り橋(りゅうじんのつりばし)は、山形県村山市にある最上川に架かる吊橋。 村山市の大槇地区と河島地区を結んでいる吊橋である。歩行者専用の歩道橋のため車両は通行できない。河島地区側にある「村山市農村文化保存伝承館」の完成に合わせ建設された橋で、1993年3月に開通した[1]。むらやまフットパスのひとつ[2]。 橋の名称は、河島地区にある竜神を祭る「八大竜王神社」に由来する。 |
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| 513.御積島 |
| 御積島(おしゃくじま)は、山形県酒田市飛島の西方沖約2kmの日本海上にある島である。 ウミネコの繁殖地として、飛島等とともに国の天然記念物「飛島ウミネコ繁殖地」及び、山形県指定飛島鳥獣保護区に指定されている無人島。 島内には大きな洞窟が存在し、洞窟内の龍の鱗のような形をした石がキラキラと光輝くため、白龍の鱗紋として信仰され、女人禁制の聖地とされてきた。 また、県内随一のスクーバダイビングスポットとしても知られ、夏場にはスクーバダイビングを楽しむ人が多く訪れる。 座標: 北緯39度11分9.6秒 東経139度31分19.1秒 / 北緯39.186000度 東経139.521972度 / 39.186000; 139.521972 |
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| 514.飛島 (山形県) ・ 日本 山形県酒田市 |
| 飛島(とびしま)は、日本海に浮かぶ島。山形県酒田市に属する[1]。離島振興対策実施地域(1955年指定)[2]。 |
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| 515.白山島 ・日本(山形県) |
| 白山島(はくさんじま)は、山形県鶴岡市の沖合にある島である。 |
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| 516.弁天島 (鶴岡市) ・山形県鶴岡市鼠ヶ関[1] |
| 弁天島(べんてんじま)は、山形県鶴岡市鼠ヶ関に存在する岬である。 |
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| 517.留棹庵島 |
| 留棹庵島(りゅうとうあんじま)は、山形県鶴岡市に存在する島である。 |
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| 518.赤川 |
| 赤川(あかがわ)は、山形県を流れ日本海に注ぐ一級河川。赤川水系の本流である。 |
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| 519.牛渡川 |
| 牛渡川(うしわたりがわ)は、山形県飽海郡遊佐町を流れる月光川水系の河川である。 山形県飽海郡遊佐町を流れる全長4kmほどの短い川で、遊佐町北部の秋田県との県境付近に源を発する。山形県道210号鳥海公園吹浦線(通称:鳥海ブルーライン)に沿う形で南西に流れ、月光川の河口から2,3km程度上流のところで月光川に合流する。 水源の殆どが湧水で水温が一定に保たれ、透明度が高く、川には(イバラトミヨ等)多様な種が生息している。時期になるとサケが産卵のため遡上し、鳥海山の裾野の湧水を利用したサケの孵化事業が行われている。 |
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| 520.置賜野川 |
| 置賜野川(おきたまのがわ)は、山形県長井市を流れる一級河川。最上川の支流である。 |
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| 521.小見川 (東根市) |
| 小見川(おみがわ)は、山形県の最上川水系荷口川支流の一級河川である。1985年(昭和60年)名水百選に選定された[1]。 |
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| 522.鬼面川 |
| 鬼面川(おものがわ)は、山形県を流れる一級河川。最上川の支流である。 |
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| 523.月光川 |
| 月光川(がっこうがわ)は、山形県飽海郡遊佐町を流れ日本海に注ぐ二級河川。月光川水系の本川である。 |
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| 524.倉津川 |
| 倉津川(くらつがわ)は、山形県を流れる河川である。 |
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| 525.蔵王川 |
| 蔵王川(ざおうがわ)は、山形県上山市東部、蔵王熊野岳から、須川に合流する河川である。 |
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| 526.寒河江川 |
| 寒河江川(さがえがわ)は、山形県西村山郡および寒河江市を流れる、最上川水系最上川支流の一級河川である。 |
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| 527.鮭川 |
| 鮭川(さけがわ)は、山形県北部を流れる最上川水系最上川支流の一級河川である。名称は、古くから鮭の遡上が見られたことに由来する。上流では大沢川と呼ばれている。アユやサクラマスの釣り場として、また国内有数の清流として有名である。 |
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| 528.酢川 |
| 酢川(すかわ)は、山形県山形市東南部蔵王温泉から、須川に合流する河川である。 |
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| 529.須川 (山形県) |
| 須川(すかわ)は、山形県上山市東南部から、山形市西部を流れ、最上川に合流する河川である。最上川水系の中では最上川本川に次ぐ流域面積を持つ。 |
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| 530.立谷川 |
| 立谷川(たちやがわ)は、山形県の山形市及び天童市を流れる河川。最上川水系須川支流である。 |
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| 531.立谷沢川 |
| 立谷沢川(たちやざわがわ)は、最上川水系の支流で、山形県東田川郡庄内町を流れる一級河川である。 |
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| 532.玉川 (小国町) |
| 玉川(たまがわ)は、山形県西置賜郡小国町を流れる荒川水系の河川。 |
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| 533.月布川 |
| 月布川(つきぬのがわ)は、山形県西村山郡大江町を流れる、最上川水系最上川支流の一級河川である。 |
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| 534.銅山川 (山形県) |
| 銅山川(どうざんがわ)は、最上川水系の支流で山形県最上郡大蔵村を流れる河川。鳥川とも呼ばれる。 源流地には、かつて「日本三大銅山」と呼ばれた永松銅山があり、銅山川の名はこれに由来している。 |
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| 535.新井田川 (山形県) |
| 新井田川(にいだがわ)は、山形県酒田市を流れる二級河川。 山形県が管理する二級河川である。 新井田川水系とは平田川・境川・寺田川・幸福川・豊川(新井田川を合わせて6河川)である。(にいだがわの会会報No.22 p.1参照) 流域の八割は平地であり、川幅が狭く勾配も緩やかなため、降雨の度に増水し河畔の耕地・家屋は永くその被害に遭い、氾濫面積は実に一千七百八十町歩に及ぶ。ここにおいて新井田川改修に対する関係地区民の切実な願いは、昭和二十四年ようやく県営事業としての抜本的な改修工事として実現される。当初は舟止までが施工区間とされたが、地域経済の発展とともに流域の開発には目覚ましいものがありさらに上流の開発が必要となってきた。(舟止橋側改修記念碑文面より) |
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| 536.日向川 (山形県) |
| 日向川(にっこうがわ)は、山形県酒田市・飽海郡遊佐町を流れ日本海に注ぐ二級河川。日向川水系の本川である。 |
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| 537.丹生川 (山形県) |
| 丹生川(にゅうがわ)は、山形県を流れる河川で、一級河川最上川の一次支川。 |
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| 538.馬見ヶ崎川 |
| 馬見ヶ崎川(まみがさきがわ)は、山形県山形市を流れる、最上川水系須川支流の河川である[1]。 下流部の白川(しらかわ)についてもこの項で述べる。 |
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| 539.真室川 |
| 真室川(まむろがわ)は、山形県北部を流れる最上川水系鮭川支流の一級河川である。真室川音頭で有名な真室川町の名称の由来ともなっている。上流部は塩根川と呼ばれている。 |
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| 540.水沢川 (山形県) |
| 水沢川(みずさわがわ)は、山形県西村山郡西川町を流れる最上川水系寒河江川の支流である。 |
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| 541.乱川 (山形県) |
| 乱川(みだれがわ)は、山形県を流れる河川である。 |
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| 542.最上小国川 |
| 最上小国川(もがみおぐにがわ)は、最上川水系の支流で、山形県最上郡最上町および舟形町を流れる一級河川である。「最上小国川」とは近隣のほかの小国川と区別するための名称であり、地元では小国川と呼ばれている。 |
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| 543.最上川 |
| 最上川(もがみがわ)は、山形県を流れる一級河川最上川水系の本川。流路延長229 kmは、一つの都府県のみを流域とする河川としては日本一である[1]。流域面積は7,040 km2で、日本三大急流の一つである。上流部では松川ともよばれる。日本海に流れる。 |
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| 544.吉野川 (山形県) |
| 吉野川(よしのがわ)は、最上川水系の支流で、山形県の主に南陽市を流れる一級河川である。 |
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| 545.芋煮会 |
| 芋煮会(いもにかい)とは、山形県や宮城県など東北地方各地で行われる季節行事で、秋に河川敷などの野外にグループで集まり、サトイモを使った鍋料理などを作って食べる行事である。バーベキューと併行して行われることが多い。 呼称には地域差があるが、ここでは総称として「芋煮」「芋煮会」という呼称を用いる。 |
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| 546.温海かぶ |
| 温海かぶ(あつみかぶ)とは、山形県鶴岡市温海地域の主に山間地域で栽培されているカブである[1]。江戸時代から栽培が行われている伝統野菜で、天明5年(1785年)に将軍・徳川家治へ漬物を献上した記録が残っている。山林の伐採跡などで焼畑農法を用いて栽培され、主に漬物(甘酢漬け)に加工されている。 |
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| 547.いごねり |
| いごねり・えごねり、またはいご・えごは、北日本の主に日本海側および佐渡島で食される郷土料理。海藻加工食品である[1]。 |
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| 548.いとこ煮 |
| いとこ煮(いとこに)は、日本各地に伝わる郷土料理で、小豆などを煮た料理である。地域により材料、調理法などに差異がある。表記は、いとこ煮のほか、漢字表記として従兄弟煮、従子煮、従弟煮、最濃煑[1]および倭毒護煮がある[WEB 1]。類似した料理として、いとこ汁やいとこねり、御座煮(ござに)[2]などがある。食べる時期としては報恩講の日が多いものの、冬至に食べたり、日常のおかずとして作られる場合も多い[3]。 |
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| 549.尾花沢スイカ |
| 尾花沢スイカ(おばなざわスイカ)は、山形県尾花沢市で生産されているスイカの名称。夏に生産が盛んなことから尾花沢の夏スイカとも呼ばれる[1]。 |
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| 550.おみ漬け |
| おみ漬け(おみづけ)は、山形県特産の青菜を細かく刻み、他の野菜とともに漬けた漬物の一種で、山形県内陸部の郷土料理である。 山形県で作られる青菜漬は、肉厚の茎の部分を珍重して食べることが多く、葉先は捨ててしまうこともあったため、それを見た近江出身の商人が「もったいない」と思い、葉先を刻んで漬物にした[1]。この「近江漬」が転化して「おみ漬」になったといわれている[1][2][3][4]。他にも、刻んだ野菜を揉んで漬けることから「もみ漬」が「おみ漬」になったという説など諸説ある[1]。 おみ漬は、余った野菜をすべて使い切るための知恵として発展してきた料理であり、使う野菜の種類に限りはなく、青菜に限らず余った野菜をなんでも細かく刻んで漬ける[1]。 |
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| 551.からかい |
| からかいはエイの干物の山形県での呼び名[1][2]。秋田県や北海道ではかすべとも呼ばれる[3]。青森県や北海道ではかすぺと呼ばれることもある[4]。からかいを用いた山形県の郷土料理からかい煮についても本項で記す。 ガンギエイ目ガンギエイ科の魚はカスベと呼ばれることも多く、青森ではカスペと呼ばれている[4]。カスベ、カスペの語源は「かす」であり料理しても美味くないからだと言われている[4]。実際には、青森では唐揚げや「カリっと揚げ」と呼ばれる揚げ物料理として軟骨まで食されている[4]。 からかいは、カスベのひれの軟骨部分を干したものであり、鮮魚が手に入りにくい時代は貴重なご馳走として正月、お盆や祝い事、祭りの際に古くから食べられていた[2][5]。もともとは塩引き鮭や棒鱈などと共に北海道から伝わったもので、「十把一絡げ」から「からげ」と呼ばれていたが「からかい」と名称が変化していった[5]。山形県内でも庄内地方では「からげ」の名称が残っている[5]。 |
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| 552.菊味噌 |
| 菊味噌(きくみそ)は、山形県に伝わる郷土料理[1]。 味噌に山形県名産の食用菊を漬け込む。 その菊味噌を椀に取り、お湯を注ぐことで、簡単に味噌汁を作ることができる。古くから伝わるインスタント味噌汁で、独特の味と風味がある。 山形県は食用菊の有数の産地であり、代表的な食用菊に「もってのほか」があり、これらが菊味噌に使われている[2]。 |
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| 553.クチボソ |
| クチボソ(口細) |
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| 554.げそ天 |
| げそ天(げそてん)は、イカの足を揚げた天ぷらである。 山形県で消費量が高く、山形県内の蕎麦屋やラーメン屋のトッピングとして使用される他、居酒屋などで一品メニューとしても提供されている。 げそ天に使用されるイカは主にスルメイカやアカイカが多い[1]。 山形県の村山地方や最上地方で江戸時代頃から食べられたとされる。当時は生のイカが簡単には手に入らず、スルメの足(げそ)を水で戻してから天ぷらにして食べるのが庶民の間で親しまれていたという。 山形県以外でもげそ天はトッピングとして蕎麦などと一緒に食べられているが、げそはイカの足の部分であることからイカの胴体と比べ格下に扱われることもあった。関東圏の老舗そば店では安い足の部分を使うことへの抵抗の他、天ぷらの油がすぐ汚れる、下処理でまな板を汚してしまう、小さな吸盤があって食べにくいとのことから敬遠されていた[1]。 |
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| 555.鯉こく |
| 鯉こく(鯉濃、こいこく)とは、輪切りにした鯉を、味噌汁で煮た味噌煮込み料理。鯉こくのこくとは、濃漿(こくしょう)という、味噌を用いた汁物のことであり、鯉こくはこの濃漿の一種。江戸時代には、「鯉汁」、「胃入り汁」、「わた煎鯉」[1]とも呼ばれていた。 |
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| 556.米の娘ぶた |
| 米の娘ぶた(こめのこぶた)は、山形県で飼育されている銘柄豚。 |
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| 557.三元豚 |
| 三元豚(さんげんとん)とは、3種類の品種の豚を掛け合わせた1代雑種の豚を言う。 食用に品種改良された豚にはランドレース種、バークシャー種などの品種が存在するが、現在ではこれらの純粋種が単独で食用に供される例は少なく、3種以上の品種を掛け合わせて1代限りの雑種を作って食用とする場合がほとんどである。 これは雑種強勢という現象を利用することにより各品種の長所を強く合わせ持った豚を生産するためであり、あくまで食用に供されるのは1代限りで子孫を残すことはない。このように3種以上の品種を掛け合わせた豚を「ハイブリッド豚」と呼ぶが、日本の畜産界においては特に3種掛け合わせの豚を「三元豚」と呼び、4種掛け合わせの豚(四元豚)を「ハイブリッド豚」と呼ぶことが多い。 |
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| 558.ズワイガニ |
| ズワイガニ(楚蟹、学名:Chionoecetes opilio)は、十脚目ケセンガニ科(旧分類ではクモガニ科)のカニ。深海に生息する大型のカニであり、食用のカニとして扱われる[1][2]。 ベニズワイガニ(紅楚蟹)などの近縁も本項で記載する。 |
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| 559.青菜漬け |
| 青菜漬け(せいさいづけ)は、高菜の仲間の青菜(せいさい)という野菜を漬けた漬物。青菜自体が独特の辛みを持っているため、独特の風味を持つ。山形県を中心に食べられる郷土料理である。 青菜(あるいは山形青菜とも呼ぶ)は、高菜の仲間の漬け菜であり、秋口に種をまき、雪の降る前に収穫される。収穫し、軽く日干しにした青菜を漬け物桶に並べ、塩漬けにする。これを一度取り出して塩抜きし、醤油や昆布、鷹の爪などの調味料を加えた調味液で本漬けにする。冬期間の保存食としての側面があり、塩分が濃い目に漬けられることが多い。漬けてすぐは葉の青さと辛味が残った漬物であるが、日がたつと古漬けの野沢菜漬や高菜漬のようなべっこう色を帯びてくる。 |
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| 560.たくあんの煮物 |
| たくあんの煮物(たくあんのにもの)は、たくあんを用いた日本の煮物。ここでは近畿地方北東部から北陸地方周辺を中心に、日本各地の類似した郷土料理をまとめて取りあげる。 |
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| 561.だし (郷土料理) |
| だしは、山形県村山地方の郷土料理である。 夏野菜と香味野菜を細かくきざみ、醤油などで和えたものであり、飯や豆腐にかけて食べる。一般的には出汁と区別して、山形のだしと呼ばれるが、「山形のだし」は株式会社マルハチが商標登録している。山形には、だしを製造する漬物会社がいくつか存在する。 |
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| 562.だだちゃ豆 |
| だだちゃ豆(だだちゃまめ)は、枝豆用として栽培されるダイズ(大豆)の系統群である[1]。山形県庄内地方の特産品[1]。江戸時代に越後(現在の新潟県)から庄内に伝わった品種を選抜育成したものと考えられている[1]。 |
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| 563.鶴岡のお雛菓子 |
| 鶴岡のお雛菓子(つるおかのおひながし)は、山形県鶴岡市で作られている和菓子。 鶴岡を含む庄内地方の和菓子は材料に「練り切り」(生菓子)を使用しており、これは和菓子としては類例が少ない[1]。北前船でもたらされた京菓子の技術を基盤に、独自の発展を遂げたとされる[1]。野菜や果物、魚などを色鮮やかにかたどり、鶴岡では雛祭りにこれを飾る家庭も多い[2]。 |
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| 564.どんがら汁 |
| どんがら汁(どんがらじる)は、タラを使用した山形県庄内地方の郷土料理[1]。 極寒の時期に捕れるタラは、この地域では「寒ダラ」と呼ばれる[1]。この料理は漁師らが船上や浜辺で食べていたのが始まりとされている。庄内地方では各家庭で食べられているほか、各地で「寒ダラまつり」が開催されており、どんがら汁を味わうことができる。 なお、「どんがら」とは魚のアラのことを指す。 |
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| 565.納豆汁 |
| 納豆汁(なっとうじる)とは、納豆を加えた味噌汁の一種である。 材料は、納豆、味噌、豆腐、油揚げ、野菜類などで、納豆は挽き割り納豆がよく用いられる。 俳句における「冬の季語」となっている。 |
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| 566.納豆餅 |
| 納豆餅(なっとうもち)は、岩手県、山形県、茨城県、新潟県、京都府などで食べられている納豆を用いた餅料理[1]。 |
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| 567.南禅寺豆腐 |
| 南禅寺豆腐(なんぜんじどうふ)は、京都府南禅寺発祥の山形県庄内地方でみられる豆腐。 酒田市南禅寺屋の祖先がお伊勢参りの途中で病気になり、路銀を使い果たしたため、京都の南禅寺で住み込みで働いた[1]。そこで丸く軟らかい豆腐に出合い、その作り方を学んだ後、庄内で「南禅寺豆腐」として売り始めたといわれている[1]。現在、京都では、南禅寺豆腐屋服部が唯一、南禅寺から商標「南禅寺どうふ」の使用許可を得た店となっている[2]。 豆乳ににがりを加えてできた寄せ豆腐を直径10センチほどの型に入れ、重しを載せて固め、すぐに水で冷やして完成させる[3]。 おわんのような半球形の形状と[3]、大豆の甘い風味と軟らかく口当たりが良い食感が特徴で、暑い季節に欠かせない風物詩として親しまれている[1]。 |
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| 568.パインサイダー |
| パインサイダー(Pine Cider)は、主に山形県内でつくられている炭酸飲料のサイダーで、地サイダーの一種。 製造されるようになったのは1955年以降(昭和30年代)と言われる[1]。 複数のメーカーによって製造されているので、メーカーやロットによってその風味は一定しない。甘味が強く、よく炭酸が溶け込んでいるため、非常に刺激の強い味で、黄色に色付けがされているものが多い。 総務省が行った2009年(平成21年)~2011年(平成23年)平均の家計調査によると、一世帯当たり炭酸飲料の支出で山形は第3位(調査は各都道府県庁所在地において。山形では山形市においての順位)となっており、サイダー文化が根付いている山形県民にとっては懐かしの味のひとつとなっている。 |
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| 569.花作大根 |
| 花作大根(はなづくりだいこん)は、山形県長井市花作町の伝統野菜[1]。ダイコンの一種である[1]。 江戸時代、米沢藩置賜地方で広く栽培されていた漬物用のダイコンである[1]。聖護院大根に近い円筒形、徳利形をしており[2]、根の長さ14センチメートルから15センチメートル、直径約8センチメートルと一般的なダイコンの3分の1ていどの大きさで、おしりがふっくらとして細い根が伸びていることから「ねずみ大根」とも呼ばれた[1][3]。身が締まっていて固く、漬物にした際には他のダイコンより長期保存ができ、パリパリとした独特の食感があった[1]。 言い伝えによれば、領内を巡視していた藩主が漬物を気に入って花作大根と命名したとされる[4]。 |
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| 570.冷や汁 |
| 冷や汁(ひやしる/ひやじる、冷汁とも)は、出汁と味噌で味を付けた、冷たい汁物料理。主に夏場に食べる。宮崎県 (宮崎県では基本的に「ひやしる」と呼ばれている)、など日本各所の郷土料理であるとともに、同名でそれぞれ別内容の料理や、別名ではあるが類似している料理が存在する。 |
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| 571.ぺそら漬け |
| ぺそら漬け(ぺそらづけ)とは、野菜のナスを漬けた漬物である。 ナスを水に付けて色を抜いた後に、塩と唐辛子でナスを本漬けしたものである。山形県の北村山地域の名産として知られ、発祥は北村山郡大石田町とされる[1]。何回もナスを漬け替えるところから"まめ漬"とも呼ばれる[1]。 ぺそら漬けの誕生の由来はいくつか存在する[2]。 ぺそら漬けの名前の由来は、食感がぺちょらっとしていたところからとされる[1]。"ぺそら"の言葉の意味としては、味も素気もない食物や人のことを差し、水がしみ込むこと、柔らかくなることも総称してぺそらと言われる[2]。 |
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| 572.マガレイ |
| マガレイ(真鰈、学名:Pseudopleuronectes herzensteini)は、カレイ目カレイ科に分類される魚の一種。同属別種のマコガレイをマガレイと呼ぶ地域もある[1]。 |
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| 573.真室川の伝承野菜 |
| 真室川の伝承野菜(まむろがわのでんしょうやさい)は、山形県真室川町の地元農家によって古来から受け継がれてきた伝統的な野菜の総称である。甚五右ヱ門芋や弥四郎ささぎなど16種類が現存している。 |
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| 574.水まま |
| 水まま(みずまま)は、冷えたごはんに水をかけて食べる山形県の食文化[1]。水まんま、水かけごはん、洗い飯、冷やし茶漬けなどとも呼ばれる。 |
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| 575.むきそば |
| むきそばは山形県酒田市の郷土料理。麺としての蕎麦ではなく、ソバの実を使用した料理である[1][2]。 庄内地方の家庭料理であり、来客時のもてなしの料理とされる[1]。殻を取り除いたソバの実を茹で、冷たいそばつゆをかけた料理である[1][2]。宴席の最後に締めの料理として出されることも多い[1]。 もともとは京都の精進料理であったが、江戸時代に北前船によって港町である酒田に伝わったものと考えられている[1][2][3]。 缶詰やレトルトのむきそばも製造、販売されている[4][5]。 2022年度(2023年3月)、100年フード「伝統の100年フード部門」に認定された[2][5]。 |
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| 576.もがみねぎ |
| もがみねぎは、ネギの一品種。山形県で生産されている。 2009年から山形県の最上地方広域の統一ブランドとして売り出されているネギである[1][2]。出荷時期は7月〜11月。 最上地方は昼夜の寒暖差が大きいため、ネギの栽培に適しているとされている[3][4]。。もがみねぎは根に近い白い部分を食べる根深ねぎであり、白い根の部分を太陽に当てないよう何度も丹念に土寄せをして生産している[5]。 |
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| 577.山形牛 |
| 山形牛(やまがたぎゅう)は、山形県で肥育・育成された黒毛和牛を総称した牛肉である。 |
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| 578.やまがた紅王 |
| やまがた紅王(やまがたべにおう)は、サクランボの品種。 |
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| 579.米沢牛 |
| 米沢牛(よねざわぎゅう)は三大和牛の1つとされるブランド牛である。 黒毛和種の未経産雌牛かつ飼育期間が33ヵ月以上で山形県置賜地方で肥育されるの牛肉の銘柄で地域を代表する特産品になっており、長期肥育による脂のおいしさが特長とされる。 |
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| 580.米沢鯉 |
| 米沢鯉(よねざわこい)は、山形県米沢市周辺で飼育される食用の鯉である。米沢のABCとして、舘山林檎(apple)・米沢牛(beef)とならぶ米沢の名産品となっている[1]。 1802年(享和2年)、内陸で水産資源に乏しい羽前米沢の領民の水腫病、乳不足などの医療食として、上杉鷹山が福島県相馬から稚魚をとりよせ、米沢城の濠で育てたのがはじまりといわれている[2][3]。鯉料理は、米沢の祝いの席では欠かせない食べ物だったが[2]、米沢市の鯉養殖場は数社にまで減少している[4]。 米沢鯉は卵から養殖するため、川魚特有の臭みがなく[4]、冬の厳しい寒さによって身が締まっているのが特徴である[5]。 |
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| 581.六條豆腐 |
| 六條豆腐(ろくじょうどうふ)は、豆腐を天日干しにして乾燥させた保存食品。六条、鹿茸、六浄などの文字が当てられることもある。 |
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| 582.朝日町ワイン |
| 有限会社朝日町ワイン(あさひまちワイン)は、山形県西村山郡朝日町に本社を置く酒造メーカー。 |
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| 583.亀の尾 |
| 亀の尾(かめのお)は、明治時代に山形県の篤農家・阿部亀治により育成された日本のイネ品種。一般的には「亀の尾」の表記であるが、原表記は「亀ノ尾」である。よって、この記事では原品種を指すときは「亀ノ尾」、その子孫一般を指すときには「亀の尾」と表記する。 |
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| 584.菊勇 |
| 菊勇株式会社(きくいさみ)は、山形県酒田市にある酒造メーカー。代表する銘柄は菊勇・三十六人衆。 酒造りに使われる水は、月山からの赤川の伏流水で中硬水。工場内の自社井戸から供給されている。年間3000石を製造。蔵の最寄り駅は、JR東日本羽越線酒田駅から車で約15分。企業経営理念は、「正義・挑戦・和」 |
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| 585.金龍 (山形県) |
| 株式会社金龍(きんりゅう)は、山形県酒田市にある酒造メーカー。 開業から長らく焼酎の製造が主で、代表商品として爽や地域限定出荷の爽金龍などがある。2018年(平成30年)ウイスキー製造免許を取得し、ジャパニーズ・ウイスキーの製造を開始した。 |
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| 586.酒井ワイナリー |
| 酒井ワイナリー(さかいワイナリー、英称:Sakai Winery)は、山形県南陽市赤湯にあるワインメーカーである。 |
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| 587.高畠ワイナリー |
| 株式会社高畠ワイナリー(たかはたワイナリー、英: TAKAHATA WINERY Co.,Ltd.)は、山形県東置賜郡高畠町にある高畠ワインの製造工場である。 |
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| 588.高畠ワイン |
| 高畠ワイン株式会社(たかはたワイン)は、山形県東置賜郡高畠町に本社を置く酒造メーカー。 |
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| 589.タケダワイナリー |
| タケダワイナリー(タケダワイナリー、英称:Takeda Winery )は、山形県上山市四ツ谷にあるワインメーカーである。 |
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| 590.天童ワイン |
| 天童ワイン株式会社(てんどうワイン)は、山形県天童市に本社を置く酒造メーカー。 |
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| 591.山形ワイン ・山形県 |
| 山形ワイン(やまがたワイン)は、山形県で醸造されているワイン。日本の地理的表示としては「山形」となる[1]。 |
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| 592.雪国 (カクテル) |
| 雪国(ゆきぐに)は、ウォッカをベースとするカクテルであり、ショートドリンク(ショートカクテル)に分類される。 「日本で誕生したオリジナル・カクテル」の代表の1つとして挙げられる[1]。 甘みと酸味にバランスが良く、女性やアルコールに強くない人にも好まれている[2]。 |
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| 593.男山酒造 |
| 男山酒造(おとこやましゅぞう)は、山形県山形市にある清酒製造業を行う酒蔵である。 男山の酒銘は、京都府の男山八幡宮の名にちなんでいる[1]。 蔵王山系の伏流水を使用。全国新酒鑑評会において最高位の金賞を受賞している。 |
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| 594.月山酒造 |
| 月山酒造株式会社(がっさんしゅぞう)は、山形県の清酒製造業を行う酒蔵である。 |
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| 595.小嶋総本店 |
| 株式会社小嶋総本店(こじまそうほんてん)は、山形県の清酒製造業を行う酒蔵である。 |
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| 596.寿虎屋酒造 |
| 寿虎屋酒造株式会社(ことぶきとらやしゅぞう)とは、江戸時代享保年間(1715~)に創業された山形県の清酒製造業を行う酒蔵である。 千代寿虎屋酒造株式会社の本家となる。 |
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| 597.高木酒造 |
| 高木酒造株式会社(たかぎしゅぞう)は、山形県村山市富並に本社および工場を置く日本酒の蔵元。 |
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| 598.楯の川酒造 |
| 楯の川酒造株式会社(たてのかわしゅぞう、TATENOKAWA SHUZO)は、山形県酒田市に本社および工場を置く日本酒の蔵元。 |
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| 599.千代寿虎屋酒造 |
| 千代寿虎屋株式会社(ちよことぶきとらや)は、山形県の清酒製造業を行う酒蔵である[1]。寿虎屋酒造株式会社の分家。 |
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| 600.出羽桜酒造 |
| 出羽桜酒造株式会社(でわざくらしゅぞう)は、山形県の清酒製造業を行う酒蔵である。 |
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| 601.古澤酒造 |
| 古澤酒造株式会社(ふるさわしゅぞう)は、山形県の清酒製造業を行う酒蔵である。 |
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| 602.米鶴酒造 |
| 米鶴酒造株式会社(よねつるしゅぞう)は、山形県高畠町で日本酒を製造する酒蔵である。「亀の尾」から選抜した「亀粋」というオリジナル酒米を有している[1]。純粋日本酒協会会員。 |
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| 603.六歌仙 (酒造メーカー) |
| 六歌仙(ろっかせん)は、山形県の清酒製造業を行う酒蔵である。 |
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| 604.和田酒造 |
| 和田酒造(わだしゅぞう)は、山形県西村山郡河北町にある清酒製造業を行う酒蔵である[1]。 |
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| 605.いがもち |
| いがもちは、粳米などの生地で餡を包み、上面にもち米を数粒付けて蒸した和菓子[1]。毬もち、伊賀餅、稲花餅、いがまんじゅう、いが饅頭などと表記される。 |
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| 606.オランダせんべい (米菓) |
| オランダせんべいは、山形県の庄内地方にある酒田米菓が1962年(昭和37年)から販売している薄焼き煎餅である。 東北地方限定で売られている煎餅で、東北ではテレビコマーシャルがうたれ、スーパー等の菓子売場では必ず売られているほどの人気商品である。 庄内産のうるち米を使った厚さ3mm程の煎餅である。味は強めの塩味である。近年ではチーズや柚胡椒味なども登場している。 庄内平野の水田風景がオランダの景色に似ていたこと、地元の方言で「私たち」を「俺らだ」(おらだ)と言うこと、から名づけられたとされる[1]。発売初期のTVコマーシャルには山本リンダが起用され、現在は[いつ?]水島裕のCMが流れている。水島裕のものは1980年代に撮影されており、懐かしい雰囲気が漂うCMになっている。 |
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| 607.からから煎餅 |
| からから煎餅(からからせんべい)は、三角形に折りたたんだ煎餅の中に小さな玩具を入れ、合わせ目に紙を貼ってとめた菓子である。名は振るとカラカラと音が出ることによる。カラカラ煎餅、がらがら煎餅、ガラガラ煎餅、一部にウントコ煎餅[1]とも。伝統駄菓子の中の食玩で、中に何が入っているかを楽しみにする。主な原料は小麦粉と黒砂糖だが、昔はさらに糠が入っていた[2]。 元禄期(1688年から1703年)の江戸で売られた大黒煎餅が起源とされる。この煎餅では、中に入っていたのが木彫りの小さな大黒であった。それが中にさまざまな玩具を入れるようになって全国に広がった[3]。 明治時代にも駄菓子として人気があり、大正末まで盛んに食べられていた。中に入る玩具は時代とともに移り変わりがあるが、焼き物、鉛、ブリキの小さな模型が多かったようである[4]。子供がわずかな小遣いで煎餅一つを買い求めたのに、大人は袋入りで買い求めた。脚気に効くと言われた時期もある[5]。 |
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| 608.きつねめん |
| きつねめんとは、山形県鶴岡市の菓子店で作られている伝統銘菓。きつねのお面を5つの台形に並べた型に、小豆粉と砂糖を混ぜて作る諸越(もろこし)で、鶴岡市内の菓子店が縁起菓子として製造販売している。 菓子製造の由来は、天保11年(1840年)、徳川幕府による「三方領知替え」の幕命発令までさかのぼることができる。当時、幕府は「庄内藩酒井家」を長岡に、「長岡藩牧野家」を川越に、「川越藩松平家」を庄内に移す幕命を発令したが、酒井家の転封に対して強固に反対した庄内の農民たちが連日大集会を開き、幕閣や諸大名に対して直訴嘆願などの行動を起こした結果、幕命は取り消された。藩主がそのまま「居成り」になったという慶事から、領民たちが城下の菓子商に依頼して「居成り」を「稲荷」と置き換え、稲荷神社のシンボルであるきつねの面を模った小豆の打ち菓子を作り、藩主に献上したのがはじまりとされている。現在でも、鶴岡市内の菓子店では「おきつねはん」あるいは「きつねめん」という名で、縁起菓子として販売している。庄内地方では、この史実を「天保の義民」と呼び、後世に語り継いでいる。また、鶴岡市出身の直木賞作家藤沢周平も歴史小説『義民が駆ける』[1]を発表している。 |
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| 609.鶴岡のきりさんしょ |
| 鶴岡のきりさんしょ(つるおかのきりさんしょ)は、山形県鶴岡市に古くから伝わる縁起菓子の一種で、年の瀬の風物詩になっている[1]。 |
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| 610.のし梅 |
| のし梅(のしうめ)は、梅をすり潰し、寒天に練りこんだものを薄くのして乾燥し竹皮で挟んだ山形県村山地方などの銘菓。 |
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| 611.最上川千本だんご ・〒999-4111山形県北村山郡大石田町大字大石田乙76 |
| 最上川千本だんご(もがみがわせんぼんだんご)は、山形県北村山郡大石田町にある和菓子の店舗。 |
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| 612.赤湯ラーメン |
| 赤湯ラーメン(あかゆラーメン)は、山形県南陽市(旧赤湯町)で供されているご当地ラーメン。山形ラーメンは醤油ベースのスープのラーメンが多いが、赤湯ラーメンは味噌ラーメンに辛味噌がトッピングされていることが特徴である[1][2]。「赤湯ラーメン」「赤湯からみそラーメン」「赤湯辛味噌ラーメン」は考案した店である龍上海の登録商標でもある[3]。 なお、龍上海では「赤湯ラーメン」として醤油ラーメンを提供している(2024年時点)[4]。 |
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| 613.板そば |
| 板そば(いたそば)は、山形県の内陸部で広く食べられる蕎麦(そば)の一つである[1]。村山市が名物としている[2]。 杉の柾目の板で作った浅い箱に蕎麦を盛り付けることから名づけられた[1]。 山形県では古くからソバの栽培が盛んであり、親戚や近隣の家に蕎麦を振る舞う「蕎麦振る舞い」という風習があった[1]。多人数で蕎麦をつつくのに一度に盛れて便利が良いことと、留守の家人への土産として箱に持たせたのが発祥とされる[3]。 板蕎麦=田舎蕎麦=太打ちの蕎麦と思っている人も多いが、板そばの肝要は容器であって、蕎麦の太さは細いものから極太のものまでさまざまである[3]。 村山駅でには駅舎内の「ふるさとふれあい学習館」が併設されているが、2003年より学習館内に駅そば店が開業している(2008年になって「愛亭」と名前が付いた)[2]。この愛亭の「売り」に板そばを販売してはどうかという意見があったが、名物蕎麦を目当ての観光客が駅のみで帰るのではなく、街に繰り出してほしいという願いから愛亭での板そば取り扱いは行われないことになった[2]。 |
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| 614.酒田ラーメン |
| 酒田ラーメン(さかたラーメン)は、山形県酒田市のご当地ラーメン。ワンタンメンが有名である[1]。 |
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| 615.冷たい肉そば |
| 冷たい肉そば(つめたいにくそば)は、山形県河北町谷地(旧谷地町)[1][2]の名物料理[3]。つったい肉そばとも呼ばれる[4][5]。蕎麦の替りに中華麺を使用したものは肉中華と呼ばれる[6]。 |
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| 616.鳥中華 |
| 鳥中華(とりちゅうか)は、山形県発祥の麺料理である。"蕎麦店から生まれたラーメン"として親しまれている[1]。 蕎麦のつゆに使われる和風だしのスープにラーメンの中華麺を入れ、鶏肉、天かす、海苔などをトッピングした料理である。山形県内の蕎麦屋などで提供されている。 誕生は天童市にある1861年創業の「手打 水車生そば」であるとされ、元々は賄い料理として提供していたものである。その賄いで出していたものを近所の温泉街の酌婦が聞きつけ、そこから裏メニューとして一般客に提供していた。その後、メニュー化し知れ渡っていった。B級グルメのコンテストでは過去に全国6位に選ばれた実績も持つ[2][3]。 |
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| 617.とりもつラーメン |
| とりもつラーメンは、山形県新庄市で供されるラーメンである。山形新幹線の新庄延伸以降、新庄の特産品として売り出している。 |
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| 618.なんようしのラーメン |
| なんようしのラーメンは、山形県南陽市が作成した、市内のラーメン店を紹介する地図状の冊子[1]。2017年5月に刊行された[2][3]。 本記事では南陽市のラーメン自体や市による普及活動についても説明する。 |
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| 619.馬肉ラーメン |
| 馬肉ラーメン(ばにくラーメン)は、山形県長井市で食されている馬肉を使ったラーメンの総称。 長井市は古くから農耕用の馬が多く、年老いて働けなくなった馬の肉を食する文化があった[1]。また、第二次世界大戦までは軍馬の産地であったが、終戦後は軍馬の需要がなくなり、馬肉は豚肉の三分の一の値段で手に入る安価な肉となったため、馬肉をラーメンに活用するようになった[2][3]。 長井市内ではラーメンに馬肉を用いるのは当然であったため、馬肉の名を入れていないことも多い。例えば、1953年(昭和28年)創業の「かめや食堂」では「中華そば」の名称で馬肉チャーシューを乗せたラーメンを販売しているほか、1930年(昭和5年)創業の「新来軒」の「支那そば」は馬肉チャーシューか豚肉チャーシューかを選択できる[2]。ラーメンのスタイルもかめや食堂は醤油ベースのスープに太めの縮れ気味ストレート麺で、新来軒は馬と豚からとったスープを使った醤油風味薄めのあっさり塩味と異なる[2]。 |
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| 620.ひっぱりうどん |
| ひっぱりうどんは、山形県内陸部の郷土料理。 |
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| 621.冷やしラーメン |
| 冷やしラーメン(ひやしラーメン)は、山形県、福島県などの郷土料理[1]、ご当地グルメ。日本の麺料理の一つ。 |
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| 622.山形ラーメン |
| 山形ラーメン(やまがたラーメン)は、山形県を発祥とするご当地ラーメンの総称。 山形県はラーメン消費量が日本一と言われている[1][2][3][4]。 山形県では、醤油ベースのスープに中華麺が入ったラーメンは「中華そば」と呼ばれることが多い[3]。そういった醤油ベースのスープのラーメンこそが「山形ラーメン」であるとする人もいる[3]。また、蕎麦屋においても中華そばを提供する店が多く、中には本業の蕎麦よりもラーメンのほうが人気となっている蕎麦屋もある[3][5]。 2016年4月、南陽市では市職員と市民からなる「ラーメン課」を設立し[6]、ラーメンを利用した観光客の誘致を検討している[5]。2017年には南陽市内のラーメン店など紹介する小冊子『なんようしのラーメン』が作成された[7][8]。 |
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| 623.米沢ラーメン |
| 米沢ラーメン(よねざわラーメン)は、山形県米沢市周辺で供されるラーメン(ご当地ラーメン)。「米沢らーめん」の表記は地域団体商標登録(登録商標第5467437号)[1]が行われている。 細打ち縮れ麺とあっさりとした醤油味のスープが特徴。出汁は野菜や鶏ガラ、煮干しなどを使う店が多い。 1920年代に、米沢に居住していた中国人が始めた中華そば屋台が原形という[2]。後に、東京の精養軒で修行したコックが「手揉み」による縮れ麺を発案するなどの改良を加え、現在の特徴が形成された。 米沢市内だけでも(米沢ラーメン以外の店も含めて)100軒を超えるラーメン店があり、ほとんどの店舗で「ラーメン」ではなく「中華そば」と呼んでいる。米沢ラーメンの名を掲げるチェーン店も存在する。 |
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