| 1.北九州市 ・922,762人 |
| 北九州市(きたきゅうしゅうし)は、福岡県北部に位置する市であり、政令指定都市である。
福岡市に次ぐ九州地方第2位の都市であり、非都道府県庁所在地においては神奈川県川崎市に次ぐ第2位の人口を有する。 |
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| 2.福岡市 ・1,632,602人 |
| 福岡市(ふくおかし)は、福岡県西部に位置する市。福岡県の県庁所在地及び最大の都市であり、政令指定都市である。
近畿地方以西の西日本では2番目、東京23区を除いた全国の市でも横浜市、大阪市、名古屋市、札幌市に次ぐ5番目の人口(約162万人)を擁し、九州地方の行政・経済・交通の中心地として同地方最大の人口を有する。 |
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| 3.那珂川市 ・49,767人 |
| 那珂川市(なかがわし)は、福岡県の中西部の筑紫地域に位置する市。市内を南北に貫き、福岡市中心部へ流れている那珂川が市名の由来である。
2015年国勢調査で人口が5万人を突破し、2018年(平成30年)10月1日に単独市制を施行した。 |
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| 4.大牟田市 ・107,452人 |
| 大牟田市(おおむたし)は、福岡県の最南端にある市。1917年(大正6年)市制施行。 |
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| 5.久留米市 ・300,970人 |
| 久留米市(くるめし)は、福岡県の南部、筑後地方に位置する市。中核市であり、福岡市、北九州市に次いで福岡県では第3位、九州全体では第9位の人口を擁している。 |
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| 6.飯塚市 ・124,512人 |
| 飯塚市(いいづかし)は、福岡県中部に位置する市で、筑豊三都の一つに数える。筑豊で最大の人口を擁し、筑豊の中心機能を持つ都市でもある。また福岡市、北九州市、久留米市に次いで福岡県内で4番目の人口を擁する。
飯塚都市圏の中心都市であり、筑豊地方、嘉飯山地区の中心都市でもある。 |
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| 7.直方市 ・55,487人 |
| 直方市(のおがたし)は、福岡県の北部に位置する市。旧鞍手郡。1931年(昭和6年)市制施行。
筑豊を構成する自治体の一つで、直鞍地区の中心都市である。飯塚市、田川市と並んで筑豊三都に挙げられる。
北九州都市圏にも属しており、市民全体のうち15%が北九州市へ通勤・通学している。 |
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| 8.田川市 ・45,029人 |
| 田川市(たがわし)は、福岡県中央部にある市である。
筑豊地方を構成する自治体の一つで、飯塚市、直方市と並んで筑豊三都に挙げられる。
田川地区の中心都市である一方、北九州都市圏にも属している。
炭坑節発祥の地としても知られ、筑豊最大の炭都であった歴史を活かしたまちづくりが行われている。 |
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| 9.柳川市 ・62,508人 |
| 柳川市(やながわし)は、福岡県の南部、筑後地方の南西部に位置する市である。市域のうち旧柳川市域、旧三橋町域は福岡都市圏に属している。 |
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| 10.八女市 ・59,470人 |
| 八女市(やめし)は、福岡県南西部にある市。筑後経済圏に属する。 |
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| 11.筑後市 ・48,698人 |
| 筑後市(ちくごし)は、福岡県南部の筑後平野の中央に位置するほぼ平坦な田園都市。福岡市からJR鹿児島本線で約45分、自動車で約1時間の距離にある。同市のマスコットキャラクターははね丸とパネコ・ポネコの姉妹。 |
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| 12.大川市 ・31,814人 |
| 大川市(おおかわし)は、福岡県南西部にある市。筑後地方に属している。家具の大生産地(大川家具)として知られる。 |
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| 13.行橋市 ・70,955人 |
| 行橋市(ゆくはしし)は、福岡県東部にある市。 |
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| 14.豊前市 ・23,569人 |
| 豊前市(ぶぜんし)は、福岡県の東部にある市である。 |
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| 15.中間市 ・39,107人 |
| 中間市(なかまし)は、福岡県の北部にある市。
筑豊炭田の一角をなし、エネルギー革命による炭坑の閉山等で一時人口が大きく落ち込んだが、その後北九州都市圏のベッドタウンとして再生した。 |
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| 16.小郡市 ・59,630人 |
| 小郡市(おごおりし)は、福岡県の中央部に位置する市である。福岡市への通勤率は19.1%・久留米市への通勤率は11.9%(平成22年国勢調査)。広域圏では久留米広域圏に属する。 |
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| 17.筑紫野市 ・105,262人 |
| 筑紫野市(ちくしのし)は、福岡県の中西部、筑紫地域に位置する市。「博多の奥座敷」と称される二日市温泉がある。
|
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| 18.春日市 ・110,479人 |
| 春日市(かすがし)は、福岡県中西部の筑紫地域に位置する市である。 |
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| 19.大野城市 ・103,230人 |
| 大野城市(おおのじょうし)は、福岡県中西部の筑紫地域に位置する市である。 |
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| 20.宗像市 ・97,282人 |
| 宗像市(むなかたし)は、福岡県の宗像地方(福岡地方北東部)に位置する市である。北九州・福岡大都市圏に属す。 |
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| 21.太宰府市 ・72,678人 |
| 太宰府市(だざいふし)は、福岡県中西部の筑紫地域に位置する市である。
九州地区の統治組織「大宰府」が置かれた事により栄えた。太宰府天満宮や多くの特別史跡・史跡があり、毎年1000万人余りもの観光客が訪れる観光都市でもある。
なお、大宰府市との表記は誤り。 |
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| 22.古賀市 ・58,326人 |
| 古賀市(こがし)は、福岡県の糟屋地方にある市である。 |
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| 23.福津市 ・68,427人 |
| 福津市(ふくつし)は、福岡県北部の宗像地方にあり、福岡市と北九州市の中間に位置する市。福岡県を4つの地域に分けた際は福岡地方に属する。
国民健康保険制度の参考にされた定札制度が、かつておこなわれていた地域である。 |
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| 24.うきは市 ・27,197人 |
| うきは市(うきはし)は、福岡県の南東部に位置する市である。 |
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| 25.宮若市 ・25,499人 |
| 宮若市(みやわかし)は、福岡県の筑豊・宗像地方に位置する市である。 |
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| 26.嘉麻市 ・33,914人 |
| 嘉麻市(かまし)は、福岡県の筑豊地方南部に位置する市である。 |
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| 27.朝倉市 ・48,899人 |
| 朝倉市(あさくらし)は、福岡県の中南部、筑後地域に位置する市である。 |
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| 28.みやま市 ・34,668人 |
| みやま市(みやまし)は、福岡県南部にある市。瀬高町、高田町、山川町が合併し、2007年1月に発足した。
国内5番目の「ゼロウェイスト」宣言都市。また、国内440自治体目の「ゼロカーボンシティ」宣言都市。 |
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| 29.宇美町 ・37,440人 |
| 宇美町(うみまち)は、福岡市の東南東にある町で、糟屋郡に属する。 |
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| 30.篠栗町 ・30,672人 |
| 篠栗町(ささぐりまち)は、福岡県の町。糟屋郡に属す。
福岡都市圏の一部である。 |
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| 31.志免町 ・46,351人 |
| 志免町(しめまち)は、福岡県福岡市近郊の町。糟屋郡に属し、福岡都市圏の一部である。 |
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| 32.須惠町 ・29,007人 |
| 須恵町(すえまち)は福岡県糟屋郡の町。福岡市の東に位置する。
正式表記は「須恵町」だが、住民基本台帳や戸籍では「須惠町」の字を使用する。 |
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| 33.新宮町 ・32,742人 |
| 新宮町(しんぐうまち)は、福岡県の福岡・宗像地方にある町。糟屋郡に属する。福岡都市圏の一部であり、福岡市への通勤者が多く人口の43.9%を占める。これは、新宮町に住む人が新宮町内で働く人の割合40.2%よりも高く、糟屋郡の中でも福岡市に依存している面が強い。 |
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| 34.久山町 ・9,249人 |
| 久山町(ひさやままち)は、福岡県糟屋郡にある町である。福岡都市圏の一部。 |
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| 35.粕屋町 ・48,911人 |
| 粕屋町(かすやまち)は、福岡県北西部にある町。糟屋郡に属し、九州地方の町村としては最も人口が多い(2015年国勢調査)。 |
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| 36.芦屋町 ・12,942人 |
| 芦屋町(あしやまち)は、福岡県遠賀郡・遠賀川河口に位置する町で、北九州都市圏を構成する自治体である。周辺市町と比べ公共交通の便が悪く、2002年に過疎地域に指定されたが、近年は遠賀川東岸で北九州市のベッドタウン化が進む。 |
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| 37.水巻町 ・27,889人 |
| 水巻町(みずまきまち)は、福岡県北部に位置する北九州地方の町である。 |
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| 38.岡垣町 ・31,061人 |
| 岡垣町(おかがきまち)は、福岡県遠賀郡に位置する町。北九州地区を構成する。
北九州都市圏の10%通勤圏に属し、福岡都市圏の5%通勤圏に属している。 |
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| 39.遠賀町 ・18,654人 |
| 遠賀町(おんがちょう)は、福岡県遠賀郡に位置する町である。
なお、福岡県内の自治体において、市町村の「町」は基本的に「まち」と読むが、当町だけ例外的に「ちょう」と呼ばれる。 |
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| 40.小竹町 ・6,841人 |
| 小竹町(こたけまち)は福岡県中央部にある町。鞍手郡に属する。筑豊を構成する市町村の一つ。 |
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| 41.鞍手町 ・14,637人 |
| 鞍手町(くらてまち)は、福岡県の北西部に位置する町で、鞍手郡に属する。 |
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| 42.桂川町 ・12,593人 |
| 桂川町(けいせんまち)は、福岡県の中央部に位置する町である。嘉穂郡に属しており、筑豊を構成する自治体の一つでもある。
飯塚都市圏に属しているが、福岡都市圏の10%都市圏にも属している。 |
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| 43.筑前町 ・29,872人 |
| 筑前町(ちくぜんまち)は、福岡県中南部に位置する町。朝倉郡に属する。 |
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| 44.東峰村 ・1,785人 |
| 東峰村(とうほうむら)は、福岡県の中南部に位置する村で、朝倉郡に属している。 |
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| 45.大刀洗町 ・15,782人 |
| 大刀洗町(たちあらいまち)は、福岡県の南部、筑後平野の北部にある町。三井郡に属する。久留米市への通勤率は15.4%(平成22年国勢調査)。 |
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| 46.大木町 ・13,611人 |
| 大木町(おおきまち)は、福岡県の南西部にある町で、三潴郡(みずまぐん)に属する。久留米市への通勤率は17.5%(平成22年国勢調査)。福岡市への通勤通学人口が5%を超えており、福岡都市圏(5%通勤圏)の構成市町の一つ(平成12年国勢調査による)。
2005年に城島町・三潴町が久留米市へ編入合併され、当町が三潴郡を構成する唯一の自治体となった。 |
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| 47.広川町 (福岡県) ・19,786人 |
| 広川町(ひろかわまち)は、福岡県の南部にある町で、八女郡に属する。 |
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| 48.星野村 |
| 星野村(ほしのむら)は、福岡県八女市にある大字。郵便番号は834-0201。世帯数は1,109世帯、人口は3,042人(2012年(平成24年)11月30日現在)。本項では、八女市に編入される以前の八女郡星野村についても記す。 |
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| 49.香春町 ・9,813人 |
| 香春町(かわらまち)は、福岡県田川郡に属し、筑豊を形成する自治体の一つ。田川地区北部に位置する町。 |
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| 50.添田町 ・8,224人 |
| 添田町(そえだまち)は、福岡県の中央部に位置する町である。田川郡に属しており、筑豊を構成する自治体の一つ。 |
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| 51.糸田町 ・8,040人 |
| 糸田町(いとだまち)は、福岡県の中央部に位置する町である。田川郡に属しており、筑豊を構成する自治体の一つでもある。 |
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| 52.川崎町 (福岡県) ・14,529人 |
| 川崎町(かわさきまち)は、福岡県の中央部に位置する町である。田川郡に属しており、筑豊を構成する自治体の一つでもある。 |
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| 53.大任町 ・4,918人 |
| 大任町(おおとうまち)は、福岡県の中央部に位置する町。田川郡に属しており、筑豊を構成する自治体の一つでもある。
イメージキャラクターはしじみの大ちゃん、花ちゃん。 |
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| 54.赤村 ・2,645人 |
| 赤村(あかむら)は、福岡県の東部に位置する村。田川郡に属しており、筑豊を構成する自治体の一つでもある。 |
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| 55.福智町 ・20,489人 |
| 福智町(ふくちまち)は、福岡県中央部に位置する町。田川郡に属する。 |
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| 56.苅田町 ・38,091人 |
| 苅田町(かんだまち)は、福岡県北東部の周防灘に面した町。京都郡に属し、臨海部の埋立地に多くの工場が立地する工業地帯を形成している。 |
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| 57.みやこ町 ・17,990人 |
| みやこ町(みやこまち)は、福岡県北東部の京都郡に属する町。 |
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| 58.吉富町 ・6,441人 |
| 吉富町(よしとみまち)は、福岡県東部、築上郡に属する町。
吉富製薬(現在の田辺三菱製薬)の企業城下町として発展した町である。現在でも、町内には田辺三菱製薬株式会社の吉富事業所、および同社の連結子会社である田辺三菱製薬工場株式会社の吉富工場がある。 |
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| 59.上毛町 ・7,062人 |
| 上毛町(こうげまち)は、福岡県東部の築上郡に属する町。旧・豊前国。 |
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| 60.築上町 ・16,621人 |
| 築上町(ちくじょうまち)は、福岡県北東部の築上郡に位置する町である。 |
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