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| 1.奥州三十三観音霊場 |
| 奥州三十三観音霊場(おうしゅうさんじゅうさんかんのんれいじょう)は、旧陸奥国内(現在の岩手県・宮城県・福島県)にある33ヶ所の観音霊場である。「奥州」は陸奥国の別称。 |
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| 2.奥州七観音 |
| 奥州七観音(おうしゅうななかんのん)は、旧陸奥国内(現在の福島県、宮城県、岩手県、青森県)にある7ヶ所の観音霊場。三迫の新長谷寺並びに六箇寺、六ヶ寺とも。 |
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| 3.四寺廻廊 |
| 四寺廻廊(しじかいろう)は、9世紀に円仁(慈覚大師)が開山し、17世紀には松尾芭蕉が訪れた、東北地方の4つの寺を廻る巡礼コース。岩手県平泉町の中尊寺・毛越寺、宮城県松島町の瑞巌寺、山形県山形市の立石寺(山寺)によって2003年(平成15年)6月に発足した。 |
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| 4.雲際寺 ・岩手県奥州市衣川張山63 |
| 雲際寺(うんさいじ)は、岩手県奥州市衣川張山にある曹洞宗の寺院。山号は妙好山。源義経とその北ノ方(正妻)の位牌が安置されていた寺として知られる。 |
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| 5.願教寺 ・岩手県盛岡市北山1丁目4-5 |
| 願教寺(がんきょうじ)は、岩手県盛岡市北山1丁目に所在する浄土真宗本願寺派寺院。山号は北峰山。「盛岡砂子」では盛岡藩主南部重直火葬地とされる。また藩主南部利済が一時期、出家していた寺院でもある。 |
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| 6.願成寺 (一関市) ・岩手県一関市釣山31 |
| 願成寺(がんじょうじ)は、岩手県一関市釣山にある曹洞宗の寺院。 |
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| 7.感恩寺 ・岩手県盛岡市南仙北1丁目22-79 |
| 感恩寺(かんのんじ)は、岩手県盛岡市に所在する日蓮正宗の寺院。山号は慧日山(えにちさん)。 |
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| 8.観音寺 (陸前高田市) ・岩手県陸前高田市矢作町寺前79 |
| 観音寺(かんのんじ)は、岩手県陸前高田市矢作町にある真言宗智山派の寺院。山号は長谷山。本尊は十一面観音。気仙三十三観音霊場第7番札所。長谷寺、常膳寺と共に気仙三観音と呼ばれる。 |
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| 9.吉祥寺 (岩手県大槌町) ・岩手県上閉伊郡大槌町吉里吉里4丁目4-7 |
| 吉祥寺(きっしょうじ)は、岩手県上閉伊郡大槌町にある曹洞宗の寺院。山号は虎龍山。 |
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| 10.吉祥寺 (盛岡市) ・岩手県盛岡市名須川町15 |
| 吉祥寺(きっしょうじ)は岩手県盛岡市名須川町に所在する浄土宗の寺院。山号は三峯山で、盛岡藩主南部重直の戒名の即性院殿三峯宗玄大居士からとったもの。本尊は阿弥陀如来で別名を「歯生の弥陀」と称する。 |
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| 11.清水寺 (花巻市) ・岩手県花巻市太田21-10 |
| 清水寺(きよみずでら)は岩手県花巻市にある天台寺門宗の寺院。 山号は音羽山。 |
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| 12.鞍迫観音 ・岩手県遠野市宮守町上鱒沢18地割 |
| 鞍迫観音(くらはさまかんのん)は、岩手県遠野市宮守町上鱒沢にある寺院。山号は鞍迫山。遠野七観音第四番札所。正式名は「福滝寺」だが、冒頭の通名で知られる。 |
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| 13.光勝寺 (岩手県住田町) ・岩手県気仙郡住田町 鉢ケ森26 |
| 光勝寺(こうしょうじ)は、岩手県気仙郡住田町世田米に所在する真言宗智山派の寺院。山号は貴宝山。本尊は阿弥陀如来。 |
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| 14.光明寺 (奥州市) ・岩手県奥州市江刺南町8-17 |
| 光明寺(こうみょうじ)は、岩手県奥州市江刺にある曹洞宗の寺院。山号は大藏山。本尊は釈迦如来坐像。 |
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| 15.黒石寺 ・岩手県奥州市水沢黒石町字山内17 |
| 黒石寺(こくせきじ)は、岩手県奥州市水沢黒石町山内(もと江刺郡黒石村)にある天台宗の寺院。「くろいしでら」と読まれることも多い[1]。山号は妙見山(みょうけんざん)。本尊は薬師如来坐像。 |
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| 16.極楽寺 (北上市) ・岩手県北上市稲瀬町内門岡30 |
| 極楽寺(ごくらくじ)は、岩手県北上市稲瀬町(旧江刺郡)にある真言宗智山派の寺院、および、その前身で平安時代に現在の国見山一帯に栄えた山岳仏教寺院。山号は国見山または金福山。 |
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| 17.常安寺 (宮古市) ・岩手県宮古市沢田4-11 |
| 常安寺(じょうあんじ)は、岩手県宮古市にある曹洞宗の寺院。山号は宮古山。華厳院の末寺。 |
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| 18.祥雲寺 (一関市) ・岩手県一関市台町48-2 |
| 祥雲寺(しょううんじ)は、岩手県一関市に所在する臨済宗妙心寺派の寺院である。山号は大慈山。前身は、岩沼藩主田村宗良公が岩沼(宮城県)に開創した長谷山大慈寺であり、宗良の子である田村建顕公が天和2年(1682年)に一関へ入られた時に共に所在を変え、また名称も変更した。その際の開基は房姫(祥雲院殿)、開山は松島瑞巌寺の大機円応禅師と伝えられている。 |
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| 19.正覚院 (岩手県岩手町) ・岩手県岩手郡岩手町大字御堂3-9 |
| 正覚院(しょうがくいん)は、岩手県岩手郡岩手町にある天台宗の寺院。山号は北上山。詳しくは北上山新通法寺正覚院と称する。通称は御堂観音。 |
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| 20.松岩寺 (奥州市) ・岩手県奥州市江刺区川原町(江刺川原町)8番6号 |
| 松岩寺(しょうがんじ)は、岩手県奥州市江刺区にある浄土宗の寺院。山号は瑠璃山。本尊は県から文化財に指定されている阿弥陀如来立像。江刺三十三観音第32番札所。 |
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| 21.常堅寺 ・岩手県遠野市土淵町土淵7-50 |
| 常堅寺(じょうけんじ)は岩手県遠野市にある曹洞宗の寺院。山号は蓮峰山。「カッパ狛犬」の寺として知られる。 |
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| 22.正光寺 (一関市) ・岩手県一関市台町117−3 |
| 正光寺(しょうこうじ)は、岩手県一関市に所在する浄土真宗本願寺派の寺院。 |
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| 23.常膳寺 ・岩手県陸前高田市小友町字上の坊 |
| 常膳寺(じょうぜんじ)は、岩手県陸前高田市小友町にある真言宗智山派の寺院。山号は鶏頭山。本尊は不動明王で、気仙三十三観音霊場第27番札所である。 |
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| 24.聖福寺 (八幡平市) ・岩手県八幡平市西根寺田第20地割27番地 |
| 聖福寺(しょうふくじ)は、岩手県八幡平市にある曹洞宗の寺院。山号は江峰山。 |
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| 25.正法寺 (奥州市) ・岩手県奥州市水沢黒石町字正法寺129 |
| 正法寺(しょうぼうじ)は、岩手県奥州市水沢黒石町にある曹洞宗の寺院。山号は大梅拈華山(だいばいねんげざん)。本尊は如意輪観音。かつては大本山の永平寺、總持寺に次ぐ第三本山と呼ばれた。1990年(平成2年)9月11日には、本堂などが国の重要文化財に指定された。 |
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| 26.瑞応院 (遠野市) ・岩手県遠野市大工町1-3 |
| 瑞応院(ずいおういん)は、岩手県遠野市にある臨済宗妙心寺派の寺院。山号は鳳徳山。本尊は釈迦如来。 |
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| 27.石応寺 ・岩手県釜石市大只越町1-1-1 |
| 石応寺(せきおうじ)は、岩手県釜石市に所在する曹洞宗の寺院。山号は明峰山。本尊は釈迦如来。釜石大観音を建設したことで知られる。 |
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| 28.仙寿院 (釜石市) ・岩手県釜石市大只越町2-9-1 |
| 仙寿院(せんじゅいん)は、岩手県釜石市にある日蓮宗の寺院。山号は日澤山。本尊は大曼陀羅。 |
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| 29.善明寺 (遠野市) ・岩手県遠野市大工町2-5 |
| 善明寺(ぜんみょうじ)は、岩手県遠野市にある浄土宗の寺院。山号は金光山。本尊は阿弥陀如来。阿弥陀如来坐像等が市から有形文化財に指定されている。 |
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| 30.千養寺 ・岩手県奥州市水沢区羽田町字門下80 |
| 千養寺(せんようじ)は、岩手県奥州市水沢区にある天台宗の寺院。山号は黒田山。本尊は千手観音で、奥羽三十三観音第19番札所、江刺三十三観音第6番札所。「黒田助千手観音」の通称で知られる。 |
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| 31.大念寺 (岩手県大槌町) ・岩手県上閉伊郡大槌町上町1-8 |
| 大念寺(だいねんじ)は、岩手県上閉伊郡大槌町にある浄土宗の寺院。山号は見生山。本尊は阿弥陀如来。 |
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| 32.中尊寺 ・岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202 |
| 中尊寺(ちゅうそんじ)は、岩手県西磐井郡平泉町にある天台宗東北大本山の寺院。奥州三十三観音番外札所。山号は関山(かんざん)、本尊は釈迦如来 [1]。寺伝では円仁の開山とされる。実質的な開基は藤原清衡。 |
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| 33.長安寺 (大船渡市) ・岩手県大船渡市日頃市町長安寺57番地 |
| 長安寺(ちょうあんじ)は、岩手県大船渡市日頃市町にある真宗大谷派の寺院。山号は片杉山。本尊は鎌倉時代の作といわれている阿弥陀如来。 |
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| 34.長谷寺 (大船渡市) ・岩手県大船渡市猪川町字長谷堂127 |
| 長谷寺(ちょうこくじ)は、岩手県大船渡市猪川町にある真言宗智山派の寺院。山号は龍福山。本尊は十一面観音であり、県から有形文化財に指定されている。 |
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| 35.東川院 ・岩手県 一関市大東町渋民小林35 |
| 東川院(とうせんいん)は、岩手県一関市大東町に所在する曹洞宗の寺院。山号は金谷稲荷山。木造観音菩薩坐像が重要文化財に指定されている。 |
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| 36.徳楽寺 (岩手県軽米町) ・岩手県九戸郡軽米町軽米4-1 |
| 徳楽寺(とくらくじ)は、岩手県九戸郡軽米町にある曹洞宗の寺院。所蔵する木造彫刻2体が岩手県から有形文化財に指定されている。 |
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| 37.萬蔵寺 ・岩手県北上市口内町金峯山44 |
| 萬蔵寺(ばんぞうじ)は、岩手県北上市にある曹洞宗の寺院。山号は金峰山。アジサイ寺として知られる。本尊の薬師如来を含め、所有する多くの像が有形文化財指定を受けている。 |
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| 38.平倉観音 ・遠野市上郷町平倉47地割34番地 |
| 平倉観音(ひらくらかんのん)は、岩手県遠野市上郷町にある寺院。山号は谷行山。本尊は十一面観音。遠野七観音第三番札所。正式名は「細山寺」だが、冒頭の通名で知られる。 |
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| 39.福泉寺 (遠野市) ・〒028-0533 岩手県遠野市松崎町駒木7-57 |
| 福泉寺(ふくせんじ)は岩手県遠野市にある真言宗豊山派の寺。山号は法門山。木彫として日本最大の大観音像で知られる。 |
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| 40.普門寺 (陸前高田市) ・岩手県陸前高田市米崎町字地竹沢181 |
| 普門寺(ふもんじ)は、岩手県陸前高田市米崎町にある曹洞宗の寺院。山号は海岸山。本尊は聖観音菩薩で、奥州三十三観音霊場第29番札所である。 |
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| 41.碧祥寺博物館 ・〒029-5614岩手県和賀郡西和賀町沢内太田3-32 |
| 碧祥寺博物館(へきしょうじはくぶつかん)は岩手県和賀郡西和賀町に所在する真宗大谷派本宮山碧祥寺[1]の境内に設けられた博物館。貴重な民俗資料その他を数多く収蔵、展示している。1969年(昭和44年)に開設された。館長は第十四代住職で元沢内村長太田祖電である。太田祖電は命を守る村そして乳児死亡率ゼロ達成や医療費の無料化に踏み切った深沢晟雄村長の下で沢内村教育長として深沢村政を支え後任の村長として村長を長く務めた。 |
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| 42.報恩寺 (盛岡市) ・岩手県盛岡市名須川町31-5 |
| 報恩寺(ほうおんじ)は、岩手県盛岡市名須川町[1]にある曹洞宗の寺院。山号は「瑞鳩峰山」と号し報恩禅寺と称する。本尊は釈迦如来。境内にある五百羅漢で有名である。大光山聖壽禪寺、大寶山東禪寺、寶珠盛岡山永福寺、雍護山無量院敎淨寺とともに盛岡五山(盛岡五個寺とも)の一つとされる。 |
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| 43.宝持院 ・岩手県一関市花泉町金沢大柳61 |
| 宝持院(ほうじいん)は、岩手県一関市花泉町金沢にある曹洞宗の寺院。山号は稲荷山。山門は岩手県から有形文化財に指定されている。 |
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| 44.宝徳寺 (盛岡市) ・岩手県盛岡市渋民字渋民2-1 |
| 宝徳寺(ほうとくじ)は、岩手県盛岡市渋民にある曹洞宗の寺院。山号は万年山。本尊は釈迦如来。明治期の詩人・歌人石川啄木ゆかりの寺として知られる。 |
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| 45.満蔵寺 (岩手県住田町) ・岩手県気仙郡住田町世田米字本町29 |
| 満蔵寺(まんぞうじ)は、岩手県気仙郡住田町世田米に所在する曹洞宗の寺院。山号は瑞川山。本尊は聖観世音菩薩。気仙三十三観音霊場第14番札所[1]。 |
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| 46.万福寺 (北上市) ・岩手県北上市黒沢尻町立花16 |
| 万福寺(まんぷくじ)は、岩手県北上市にある本山修験宗の寺院。山号は福寿山。本尊は毘沙門天。立花毘沙門堂の別名でも知られる。 |
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| 47.毛越寺 ・岩手県西磐井郡平泉町字大沢58 |
| 毛越寺(もうつうじ)は、岩手県西磐井郡平泉町(創建時は陸奥国磐井郡平泉)に所在する、天台宗の寺院。現在の本尊は[* 1]薬師如来立像(平安時代後期の作。脇侍は日光菩薩・月光菩薩)。建築は平安様式。 |
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| 48.山谷観音 ・岩手県遠野市小友町37地割1番地 |
| 山谷観音(やまやかんのん)は、岩手県遠野市小友町にある寺院。山号は大慈山。遠野七観音第一番札所。正式名は「長福寺」だが、冒頭の通名で知られる。 |
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| 49.天台寺 ・岩手県二戸市浄法寺町御山久保33-1 |
| 天台寺(てんだいじ)は、岩手県二戸市浄法寺町にある天台宗の寺院。山号は八葉山。1976年、中尊寺貫主であった今春聽(作家今東光)が特命住職として晋山、本尊十一面観音像(丈六立像)の新たな造立を発念し復興に着手したが、着任から二年、宿痾の結腸癌に斃れ遷化した。のち1987年、瀬戸内寂聴が住職として後任を勤め(現・名誉住職[1])復興の責を果たしたことで知られる。また、その際に植えられたアジサイが名物となっており[2]、毎月1回の法話の日と7月に開催される「天台寺あじさい祭り」の期間は、境内に入りきれないほどの参拝客で賑わう。 |
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| 50.聖寿寺 (盛岡市) ・岩手県盛岡市北山2丁目12-15 |
| 聖寿寺(しょうじゅじ)は、岩手県盛岡市北山二丁目にある臨済宗妙心寺派の寺院。盛岡藩主南部家の国元の菩提寺である。瑞鳩峰山報恩寺、大宝山東禅寺、宝珠盛岡山永福寺、雍護山教浄寺[1]とともに盛岡五山(盛岡五個寺とも)の一つである。また現在の盛岡観音三十三箇所第17番札所でもある。山号は大光山。本尊は釈迦如来。等級は等外。正式名称は聖寿禅寺であるが、通称の聖寿寺で言及されることが多い。 |
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| 51.大慈寺 (盛岡市) ・岩手県盛岡市大慈寺町5-6 |
| 大慈寺(だいじじ)は、岩手県盛岡市大慈寺町に所在する黄檗宗寺院。山号は福聚山。本尊は如意輪観音。盛岡藩主南部行信の娘・光源院や第19代首相原敬の墓所。盛岡観音三十三箇所第6番札所で盛岡三十三観音の第6番である十一面観音を祀る。開基は徳真道空。京都萬福寺の末寺。 |
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| 52.浅井愛宕神社 ・岩手県奥州市江刺藤里智福39 |
| 浅井愛宕神社(あさいあたごじんじゃ)は、岩手県奥州市江刺藤里にある神社。旧社格は村社。日本各地に数ある愛宕神社の一つであり、「浅井智福愛宕神社」とも呼ばれる。木造兜跋毘沙門天立像は国の重要文化財に指定されている。 |
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| 53.天照御祖神社 (大船渡市盛町) ・岩手県大船渡市盛町字町1番地の4 |
| 天照御祖神社(あまてらすみおやじんじゃ)は、岩手県大船渡市盛町にある神社。社格は村社。祭神は天照大神。 |
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| 54.荒神神社 (遠野市) ・岩手県遠野市青笹町中沢21地割 |
| 荒神神社(あらがみじんじゃ)は岩手県遠野市青笹町中沢に鎮座する神社。 |
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| 55.一関八幡神社 ・岩手県一関市釣山19 |
| 一関八幡神社(いちのせきはちまんじんじゃ)は岩手県一関市にある神社である。相殿の田村神社とあわてせ一関八幡神社相殿田村神社とも。岩手県一関の総鎮守として知られる。 |
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| 56.卯子酉様 ・岩手県遠野市遠野町2地割 |
| 卯子酉様(うねどりさま)は岩手県遠野市の愛宕山の東麓に鎮座する神社。卯子酉神社、卯子酉大明神とも呼ばれ、恋愛成就の神として知られる。 |
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| 57.鵜住神社 ・岩手県釜石市鵜住居町第13地割28番地 |
| 鵜住神社(うのすみじんじゃ)は、岩手県釜石市鵜住居町にある神社。東日本大震災で発生した津波により甚大な被害を受けた。 |
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| 58.鵜鳥神社 ・岩手県下閉伊郡普代村第25地割 |
| 鵜鳥神社(うのとりじんじゃ、うねどりじんじゃ)は、岩手県下閉伊郡普代村に存在する神社。藩政時代には卯子酉神社と呼ばれていた。分霊神社も遠野市の卯子酉様等11社以上存在する。 |
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| 59.大國神社 (盛岡市) ・岩手県盛岡市津志田20-39 |
| 大國神社(だいこくじんじゃ)は岩手県盛岡市に鎮座する神社である。 |
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| 60.大槌稲荷神社 ・岩手県上閉伊郡大槌町安渡2丁目8-1 |
| 大槌稲荷神社(おおつちいなりじんじゃ)は、岩手県上閉伊郡大槌町に鎮座する神社。旧社格は郷社。 |
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| 61.大宮神社 (盛岡市) ・岩手県盛岡市本宮字大宮51 |
| 大宮神社(おおみやじんじゃ)は、岩手県盛岡市鎮座の神社である。大宮神楽、多賀神楽で知られる。 |
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| 62.尾崎神社 (釜石市) ・本宮:岩手県釜石市平田7-130里宮:岩手県釜石市浜町3丁目23 |
| 尾崎神社(おさきじんじゃ)は、岩手県釜石市にある神社。本宮、奥宮、奥の院、里宮の4社で構成される。 |
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| 63.鬼越蒼前神社 ・岩手県滝沢市鵜飼外久保 |
| 鬼越蒼前神社(おにこしそうぜんじんじゃ)は、岩手県滝沢市鵜飼外久保にある神社である。神事のチャグチャグ馬コの参拝神社であり、行列の事始めの聖地として知られる。 |
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| 64.於呂閇志胆沢川神社 ・岩手県奥州市胆沢若柳字下堰袋48 |
| 於呂閇志胆沢川神社(おろへしいさわがわじんじゃ)は、岩手県奥州市胆沢にある神社。厨子が文化財指定を受けている。 |
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| 65.御嶽山御嶽神明社 ・岩手県一関市花泉町老松字水沢屋敷161番地2 |
| 御嶽山御嶽神明社(おんたけさんおんたけしんめいしゃ)は、岩手県一関市花泉町老松にある神社。 |
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| 66.釜石製鐡所山神社 ・岩手県釜石市桜木町1-5-1 |
| 釜石製鉄所山神社(かまいしせいてつしょさんじんじゃ)は、岩手県釜石市にある日本製鉄釜石製鉄所の守護神社。 |
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| 67.竈神社 ・岩手県奥州市前沢古城字高大寺1 |
| 竈神社(かまどじんじゃ)は、岩手県奥州市前沢に鎮座する神社。例祭は3月28日。本殿が文化財指定を受けている。 |
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| 68.熊野神社 (大船渡市末崎町中森) ・岩手県大船渡市末崎町字中森17 |
| 熊野神社(くまのじんじゃ)は、岩手県大船渡市末崎町にある神社。 懸仏等が有形文化財に、三面椿が天然記念物に指定されている。 |
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| 69.黒森神社 ・ 岩手県宮古市大字山口第4地割132 |
| 黒森神社(くろもりじんじゃ)は、岩手県宮古市に存在する神社。重要無形民俗文化財の黒森神楽が舞われるほか、『権現様』と呼ばれる岩手県の指定文化財にもなっている獅子頭が多数保存されている。 |
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| 70.小鎚神社 ・岩手県上閉伊郡大槌町上町2-16 |
| 小鎚神社(こづちじんじゃ)は、岩手県上閉伊郡大槌町に存在する神社。旧社格は郷社。大槌(つち)町の小鎚(づち)神社であり、漢字も読みも違う。 |
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| 71.金刀比羅神社 (久慈市) ・久慈市湊町13-90 |
| 金刀比羅神社(ことひらじんじゃ)は、岩手県久慈市湊町にある神社。 こんぴらさんの名称で親しまれている。 |
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| 72.駒形神社 ・本社:岩手県奥州市水沢中上野町1-83奥宮:岩手県胆沢郡金ケ崎町西根字駒ヶ岳里宮:岩手県胆沢郡金ケ崎町西根雛子沢13 |
| 駒形神社(こまがたじんじゃ)は、岩手県にある神社。奥州市水沢中上野町の本社、胆沢郡金ケ崎町西根の駒ヶ岳山頂の奥宮、胆沢郡金ケ崎町西根雛子沢の里宮からなる。式内社、旧社格は国幣小社で、現在は神社本庁の別表神社。 |
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| 73.桜山神社 (盛岡市) ・岩手県盛岡市内丸1-42 |
| 櫻山神社(さくらやまじんじゃ)は、岩手県盛岡市に鎮座する神社である。 |
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| 74.志賀理和氣神社 ・岩手県紫波郡紫波町桜町字本町川原1 |
| 志賀理和氣神社(しがりわけじんじゃ/しかりわけじんじゃ、志賀理和気神社)は、岩手県紫波郡紫波町桜町にある神社。式内社で、旧社格は県社。 |
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| 75.白鳥神社 (北上市) ・岩手県北上市二子町坊舘67-1 |
| 白鳥神社(しらとりじんじゃ)は、岩手県北上市にある神社。 |
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| 76.志和稲荷神社 ・岩手県紫波郡紫波町升沢字前平17-1 |
| 志和稲荷神社(しわいなりじんじゃ)は、岩手県紫波郡紫波町升沢部落の西部山麓、滝名川左岸に鎮座する神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。 |
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| 77.丹内山神社 ・岩手県花巻市東和町谷内2-303 |
| 丹内山神社(たんないさんじんじゃ)は、岩手県花巻市東和町にある神社。本殿などが岩手県の有形文化財に指定されている。 |
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| 78.鎮守府八幡宮 ・岩手県奥州市水沢佐倉河宮の内12 |
| 鎮守府八幡宮(ちんじゅふはちまんぐう)は、岩手県奥州市水沢に鎮座する神社。旧社格は県社。 |
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| 79.遠野郷八幡宮 ・岩手県遠野市松崎町白岩23-19 |
| 遠野郷八幡宮(とおのごうはちまんぐう)は、岩手県遠野市に鎮座する神社である。 |
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| 80.戸隠神社 (奥州市) ・岩手県奥州市江刺伊手字小中田54 |
| 戸隠神社(とがくしじんじゃ)は、岩手県奥州市にある神社。 |
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| 81.鳥谷ヶ崎神社 ・岩手県花巻市城内7-28 |
| 鳥谷崎神社(とやがさきじんじゃ)は、岩手県花巻市にある神社。旧社格は村社。円城寺門等が文化財に指定されている。 |
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| 82.南部神社 (遠野市) ・岩手県遠野市東舘町3-6 |
| 南部神社(なんぶじんじゃ)は岩手県遠野市にある神社。鍋倉公園の入り口にある。 |
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| 83.似鳥八幡宮 ・岩手県二戸市似鳥字林ノ下37番 |
| 似鳥八幡宮(にたどりはちまんぐう)は岩手県二戸市にある八幡宮である。 |
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| 84.白山神社 (北上市相去町) ・岩手県北上市相去町小糖沢1 |
| 白山神社(はくさんじんじゃ)は、岩手県北上市相去町にある神社。旧社格は村社。 |
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| 85.白山神社 (北上市黒岩) ・岩手県北上市黒岩7地割 |
| 白山神社(はくさんじんじゃ)は、岩手県北上市黒岩にある神社。旧社格は村社。本殿等多くが文化財指定を受けている。 |
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| 86.白山神社 (平泉町) ・岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関173番地 |
| 白山神社(はくさんじんじゃ)は、岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関にある神社。日本各地に数ある白山神社の一つ。かつては中尊寺の鎮守社であった。能舞台は国の重要文化財に指定されている。 |
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| 87.八幡神社 (奥州市胆沢区) ・岩手県奥州市胆沢区小山字八幡堂69 |
| 八幡神社(はちまんじんじゃ)は、岩手県奥州市胆沢区にある神社。旧社格は村社。本殿附棟札が文化財指定を受けている。 |
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| 88.日高神社 ・岩手県奥州市水沢字日高小路13 |
| 日高神社(ひたかじんじゃ)は、岩手県奥州市水沢に鎮座する神社。旧社格は郷社。 |
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| 89.三熊野神社 (花巻市) ・岩手県花巻市東和町北成島5区1 |
| 三熊野神社(みくまのじんじゃ)は、岩手県花巻市に鎮座する神社である。正式名称は熊野神社(くまのじんじゃ)。 |
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| 90.三嶽神社 ・岩手県花巻市西宮野目12-92 |
| 三嶽神社(みたけじんじゃ)は、岩手県花巻市にある神社。拝殿が文化財に指定されている。 |
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| 91.三ツ石神社 ・岩手県盛岡市名須川町2−1 |
| 三ツ石神社(みついしじんじゃ)は、岩手県盛岡市にある神社。三石神社ともいう。 |
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| 92.盛岡八幡宮 ・岩手県盛岡市八幡町13-1 |
| 盛岡八幡宮(もりおかはちまんぐう)は、岩手県盛岡市にある神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社に加列されている。盛岡の総鎮守とされ、神事のチャグチャグ馬コ、例祭の山車行事(盛岡山車)、流鏑馬神事で知られる。 |
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| 93.山田八幡宮 ・岩手県下閉伊郡山田町八幡町7-9 |
| 山田八幡宮(やまだはちまんぐう)は、岩手県下閉伊郡山田町に鎮座する神社。山田湾を一望できる高台にある。 |
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| 94.横山八幡宮 ・岩手県宮古市宮町2丁目5-1 |
| 横山八幡宮(よこやまはちまんぐう)は、岩手県宮古市に存在する神社。旧社格は郷社。盛岡八幡宮と共に、旧盛岡藩領を代表する八幡宮の一つである。 |
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| 95.涌津八幡神社 ・岩手県一関市花泉町涌津字舘69番地 |
| 涌津八幡神社(わくつはちまんじんじゃ)は、岩手県一関市花泉町涌津にある神社。祭神は品陀和気命。鉄五輪塔地輪が重要文化財指定を受けている。 |
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| 96.仙台領内古城・館 |
| 『仙台領内古城・館』(せんだいりょうないこじょう・やかた)は、仙台藩領内の城館に関し、紫桃正隆が1972年から1974年にかけて著した研究書である。古代から近世まで知られる限りの城・館1350を実地調査に基づいて紹介し、考察を加えた。全4巻。 |
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| 97.姉帯城 ・山城 |
| 姉帯城(あねたいじょう)は、岩手県二戸郡一戸町姉帯字館に所在した日本の城。一戸町指定史跡[1]。 |
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| 98.猪去館 ・城館 |
| 猪去館(いさりたて)は、岩手県盛岡市にかつて存在した日本の城。別称・猪去御所。 |
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| 99.胆沢城 ・古代城柵 |
| 胆沢城(いさわじょう/いさわのき)は、陸奥国胆沢郡(現在の岩手県奥州市水沢)にあった日本の古代城柵。国の史跡に指定されている。 |
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| 100.石峠館 ・山城 |
| 石峠館(いしとうげだて)は、岩手県下閉伊郡山田町石峠第2地割に所在した日本の城。 |
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| 101.板沢館 ・山城 |
| 板沢館(いたさわたて)は岩手県遠野市上郷町板沢に所在した城館跡(日本の城)。別称 大洞館。 |
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| 102.一戸城 ・山城 |
| 一戸城(いちのへじょう)は、岩手県二戸郡一戸町に所在した日本の城。 |
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| 103.一方井城 ・城館 |
| 一方井城(いっかたいじょう)は、岩手県岩手郡岩手町に所在した日本の城。古館と新館があり、古館は別名を一本杉館・イチョウ館、新館は輪台城ともいう[2]。また新館は南部信直の出生地と伝えられている。 |
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| 104.岩崎城 (陸奥国) ・平山城 |
| 岩崎城(いわさきじょう)は、岩手県北上市和賀町岩崎にある日本の城。領主・和賀氏一族の居城。 |
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| 105.薄衣城 ・山城 |
| 薄衣城(うすぎぬじょう)は、現在の岩手県一関市川崎町(旧川崎村)薄衣にあたる陸奥国磐井郡薄衣荘に所在した中世の日本の城。別名・葛丸城。一関市指定史跡[1]。 |
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| 106.嫗戸柵 ・城柵 |
| 嫗戸柵(うばとのさく/うばこのさく/おばこのさく)は、岩手県盛岡市内にあり蝦夷俘囚の長を名乗った安倍氏の勢力範囲最北の古代城柵である。厨川柵と連立した造りと考えられ、安倍氏の重要拠点であった。盛岡市安倍館町の「安倍館遺跡[2]」が擬定地とされていたが、現在残っている遺構は中世工藤氏の厨川城跡と考えられている[3][4]。 |
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| 107.江釣子城 ・不明 |
| 江釣子城(えずりこじょう)は、岩手県北上市に所在した日本の城。 |
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| 108.大槌城 ・山城 |
| 大槌城(おおつちじょう)は、岩手県上閉伊郡大槌町大槌城山に所在する日本の城跡(山城)。室町時代に大槌次郎が築城して以後、代々大槌氏の居城と伝わる[2]。別名は浜崎館、または古館[3]。岩手県指定史跡[1]。 |
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| 109.大迫城 ・山城 |
| 大迫城(おおはさまじょう)は、岩手県花巻市大迫町内川目第48地割に所在した日本の城。 |
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| 110.乙部館 ・平城 |
| 乙部館(おとべだて)は、岩手県盛岡市乙部に所在した日本の城。現在は、宅地や畑地になっている。 |
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| 111.鹿島館 ・平山城 |
| 鹿島館(かしまだて)は、 岩手県北上市上鬼柳5地割に所在した日本の城。別称は鬼柳鹿島館[2]・鬼柳城。 |
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| 112.軽米城 ・平山城 |
| 軽米城(かるまいじょう)は、岩手県九戸郡軽米町に所在した日本の城。軽米町中心街を見下ろす丘陵上にあり、軽米町役場の敷地を含む一帯を城跡とした。 |
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| 113.金田一城 ・山城 |
| 金田一城(きんだいちじょう)は、岩手県二戸市に所在した日本の城。別称「四戸城」。 |
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| 114.久慈城 ・平城 |
| 久慈城(くじじょう)は、岩手県久慈市に所在した日本の城。別称、新町館・八日館。岩手県指定史跡[1]。 |
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| 115.くず館 ・山城 |
| くず館(くずだて)は、陸奥国糠部郡古軽米村、現在の岩手県九戸郡軽米町小軽米第1地割に所在した日本の城。 |
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| 116.葛巻城 ・山城 |
| 葛巻城(くずまきじょう)は、岩手県岩手郡葛巻町田子に所在した日本の城。 |
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| 117.九戸城 ・梯郭式平山城 |
| 九戸城(くのへじょう)は、岩手県二戸市福岡城ノ内[2]にあった日本の城である。後に盛岡へと移るまで南部氏の居城となり福岡城と改められたが、九戸城と呼ぶのが普通である[注 2]。別名「宮野城」。国の史跡に指定されている[注 1]。 |
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| 118.厨川城 ・平城 |
| 厨川城(くりやがわじょう)は、現在の岩手県盛岡市安倍館町にあたる陸奥国岩手郡厨川村字館にあった日本の城である。別名・栗谷川城(くりやがわじょう)。遺跡(埋蔵文化財包蔵地)名では「安倍館遺跡(あべたていせき)」と呼ばれる[1]。平泉滅亡から盛岡開府までのおよそ400年間、盛岡地域の行政拠点となった城館である。 |
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| 119.厨川柵 ・城柵 |
| 厨川柵(くりやがわのさく)は、岩手県盛岡市内にあったとされる、俘囚の豪族安倍氏の勢力範囲最北の居館(城柵)である。中世から近世には栗谷川・栗屋河とも記される。衣川柵・嫗戸柵と並び安倍氏の重要拠点であった。同市天昌寺町付近にあったとされるが、所在地は広範囲にわたるとも見られ確実な遺構は発見されていない[2]。 |
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| 120.郡山城 (陸奥国紫波郡) ・平山城 |
| 郡山城(こおりやまじょう)は、岩手県紫波郡紫波町に所在した日本の城。別称 高水寺城(こうすいじじょう)。紫波町指定史跡[1]。 |
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| 121.小軽米城 ・山城 |
| 小軽米城(こがるまいじょう)は、陸奥国糠部郡古軽米村、現在の岩手県九戸郡軽米町小軽米第10地割に所在した日本の城。 |
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| 122.十八ヶ城 ・山城 |
| 十八ヶ城(さかりがじょう)は岩手県花巻市宮ノ目字本館に存在した日本の城。別称・本館[2]。 |
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| 123.雫石城 ・平山城 |
| 雫石城(しずくいしじょう)は、岩手県岩手郡雫石町字古館に所在した日本の城。別称・雫石御所、滴石城。 |
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| 124.下田館 ・城館 |
| 下田館(しもたたて)は、岩手県盛岡市下田生出袋に所在した日本の城。 |
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| 125.十二丁目城 ・平城 |
| 十二丁目城(じゅうにちょうめじょう)は、 岩手県花巻市十二丁目に所在する日本の城跡。別称 獅子ヶ鼻城。北上川中流域の獅子ヶ鼻の台上にあり古館、上館とも称し、台地の後背地(西側)に濠があったといわれるが、いまは水田のため確認はできない。 |
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| 126.浄法寺城 ・山城 |
| 浄法寺城(じょうほうじじょう)は、岩手県二戸市浄法寺町八幡館に所在した日本の城。別称・小幡館。 |
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| 127.白鳥舘遺跡 ・中世城館 |
| 白鳥舘遺跡(しろとりたていせき)は、岩手県奥州市前沢白鳥舘地内71にある城館跡の遺跡。国の史跡に指定されている[1]。 |
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| 128.志波城 ・古代城柵 |
| 志波城(しわじょう/しわのき)は、現在の岩手県盛岡市中太田・下太田にあった日本の古代城柵。名称は「斯波城」とも。国の史跡に指定されている。現在は盛岡市によって「志波城古代公園」として整備され、外郭南門(がいかくなんもん)築地塀(ついじべい)、政庁の南・西・東それぞれの門、官衙建物などが復元されている。一時は鎮守府将軍が在する鎮守府が置かれていた可能性がある。 |
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| 129.世田米城 ・山城 |
| 世田米城(せたまいじょう)は、 岩手県気仙郡住田町世田米字火石61番地1ほかに所在した戦国時代の日本の城[3]。 |
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| 130.千徳城 ・平山城 |
| 千徳城(せんとくじょう)は、岩手県宮古市千徳町に存在した日本の城。一戸千徳氏の居城として知られる。 |
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| 131.平館城 ・山城 |
| 平館城(たいらだてじょう)は、岩手県八幡平市平舘に所在した日本の城。 |
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| 132.田鎖城 ・平山城 |
| 田鎖城(たくさりじょう)は、岩手県宮古市にあった日本の城(平山城)。 |
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| 133.種市城 ・居館・山城 |
| 種市城(たねいちじょう)は、岩手県九戸郡洋野町(旧・種市町)に所在した戦国時代の種市氏の居城。同町字城内(じょうない)のほぼ中心部に位置し、平時の居館とみられる平城(へいじょう)と[2]、そこから約1キロメートル南西にあり戦時に使用したとみられる山城(やましろ)の2城が存在した[3][4]。 |
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| 134.寺林城 ・城館 |
| 寺林城(てらばやしじょう)は、岩手県花巻市中寺林に存在した日本の城。 |
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| 135.徳丹城 ・古代城柵 |
| 徳丹城(とくたんじょう/とくたんのき)は、現在の岩手県紫波郡矢巾町徳田にあった日本の古代城柵。1969年(昭和44年)8月5日に国の史跡に指定されている[1]。 |
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| 136.鳥海柵 ・古代城柵 |
| 鳥海柵(とのみのさく)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町西根縦街道南・原添下・鳥海・二ノ宮後にあった平安時代の豪族安倍氏の城柵(日本の城)。指定名称「鳥海柵跡」(とのみのさくあと)として、2013年(平成25年)10月17日に国の史跡に指定されている[1]。 |
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| 137.長岡館 ・山城 |
| 長岡館(ながおかだて)は岩手県紫波郡紫波町に所在した日本の城である。「長岡城跡」の名で1975年(昭和50年)3月25日付で紫波町指定史跡に指定されている[1]。 |
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| 138.中野館 (陸奥国) ・城館 |
| 中野館(なかのたて)は、岩手県盛岡市茶畑に所在した日本の城。別称・飛鳥川館。 |
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| 139.鍋倉城 (陸奥国) |
| 鍋倉城(なべくらじょう)は岩手県遠野市に存在した日本の城。別称・遠野城。城跡は国の史跡への指定が答申され(官報告示を経て正式指定となる)[4]、遠野市認定「遠野遺産」に認定されている[3]。 |
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| 140.新堀城 (陸奥国) ・山城 |
| 新堀城(にいぼりじょう)は、岩手県花巻市石鳥谷町に存在した日本の城。花巻市指定史跡[1]。 |
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| 141.野田城 (陸奥国) ・丘城 |
| 野田城(のだじょう)は、岩手県九戸郡野田村に所在した日本の城。 |
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| 142.花巻城 ・平山城 |
| 花巻城(はなまきじょう)は、岩手県花巻市花城町に所在した日本の城。古くは鳥谷ヶ崎城(とやがさきじょう)と呼ばれた。花巻市指定史跡(本丸跡)[1]。盛岡藩の花巻郡代歴代の居城であり、関ヶ原の戦いの際にこの城で行われた花巻城の夜討ちは地元民や岩手県民の語り草となっている。 |
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| 143.払川館 ・平山城 |
| 払川館(はらいかわだて)は、岩手県宮古市に所在した日本の城。別称・津軽石館。城跡を津軽石川が巡り、丘陵上の頂上平坦部は東西190メートル×南北195メートルで主郭、二郭、三郭、大手門跡、空堀が造られ、麓には城下町も従えていたが、いまは川原になって跡形も残っていない。 |
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| 144.晴山館 ・平山城 |
| 晴山館(はれやまたて)は、岩手県九戸郡軽米町に所在した日本の城。 |
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| 145.樋爪館 ・城館 |
| 樋爪館(ひづめだて/ひづめのたち)または比爪館は、陸奥国(現・岩手県紫波郡紫波町日詰字箱清水)に所在した日本の城。紫波町指定史跡[1]。「ひづめ」の表記は樋爪のほかに、「比爪」「火爪」など複数見られる[2][3]。 |
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| 146.火渡館 ・山城 |
| 火渡館(ひわたりだて)は、岩手県遠野市附馬牛町(つきもうしちょう)上附馬牛字火渡に所在した戦国時代の日本の城。 |
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| 147.二子城 ・平山城 |
| 二子城(ふたごじょう)は、 岩手県北上市にあった日本の城。領主・和賀氏一族の居城。別名・飛勢城(とばせじょう)。 |
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| 148.北条館 ・城館 |
| 北条館(ほうじょうだて)[1]は岩手県紫波郡紫波町大字北日詰字城内に存在した日本の城。 |
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| 149.鱒沢館 |
| 鱒沢館(ますざわやかた)は、岩手県遠野市(旧宮守村)に所在した日本の城。別名・上町館[2]。 |
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| 150.水沢城 ・平城 |
| 水沢城(みずさわじょう)は、岩手県奥州市水沢に存在していた日本の城である。北上川西岸の胆沢平野中心部にある平城である。一国一城制導入後は要害として扱われた。別名:臥牛城・大休城。 |
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| 151.見前館 ・平城 |
| 見前館(みるまえだて)は、岩手県盛岡市西見前8地割館にあった日本の城。別称は見前城、見舞館。 |
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| 152.盛岡城 ・連郭式平山城 |
| 盛岡城(もりおかじょう)は、岩手県盛岡市(陸奥国岩手郡)にあった日本の城。国の史跡に指定されている。別名は不来方城(こずかたじょう)であると一般に理解されているが、厳密には盛岡城の前身であり、両者は別の城郭である。 |
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| 153.柳田館 ・城館 |
| 柳田館(やなぎだたて)は、岩手県紫波郡紫波町片寄に所在した日本の城。別称は片寄城・吉兵衛館・中野館。「片寄城跡」として紫波町指定史跡[1]。 |
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| 154.横田城 (陸奥国) |
| 横田城(よこたじょう)は岩手県遠野市に存在した日本の城。別称、護摩堂城。城跡は市認定「遠野遺産」に認定されている[3]。 |
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| 155.石と賢治のミュージアム ・ 日本 岩手県一関市東山町松川地内 |
| 石と賢治のミュージアム(いしとけんじのミュージアム)は、岩手県一関市東山町にある市立博物館である。 宮沢賢治も勤務した旧東北砕石工場(1924年創業、1978年操業停止)に関する歴史・文化を保全し、関係者の功績を顕彰するとともに資料の収集、保管、展示などを行い、これを広く伝承し地域の教育文化の向上に資するため[1]、1999年4月3日に開設された。 2018年4月1日から7月19日まで、市川春子の漫画『宝石の国』とのコラボレーション企画が、講談社・ミネラルマルシェの協力で行われた[2]。 |
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| 156.一関市博物館 ・〒021-0101岩手県一関市厳美町字沖野々215-1 |
| 一関市博物館(いちのせきしはくぶつかん)は、岩手県一関市にある博物館。博物館法の登録博物館である[1]。 |
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| 157.奥州市牛の博物館 ・〒029-4205岩手県奥州市前沢字南陣場103番地1 |
| 奥州市牛の博物館(おうしゅうしうしのはくぶつかん)は、岩手県奥州市前沢にある、牛をテーマとした博物館。牛の標本など生物学的な資料やヒト(人間)との関わりについて展示している。略称は「牛の博物館」。牛を専門とする博物館は世界的にも珍しい[1]。 |
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| 158.大船渡市立博物館 ・〒022-0001岩手県大船渡市末崎町字大浜221-86[1] |
| 大船渡市立博物館(おおふなとしりつはくぶつかん)は、岩手県大船渡市にある総合博物館。1955年に「大船渡市立科学博物館」として創立し、1963年に「大船渡市立博物館」に改称されて一般公開を開始[2][1]。大船渡市・陸前高田市・住田町の自然・文化に関する資料や情報などの収集保管・調査研究・展示普及などを行っている[3]。また、東日本大震災(2011年)をはじめ、明治三陸地震(1896年)、昭和三陸地震(1933年)、チリ地震(1960年)の津波の写真・記録を展示している[4]。博物館法の登録博物館[5]である。 |
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| 159.鬼の館 ・〒024-0321岩手県北上市和賀町岩崎16地割131番地 |
| 鬼の館(おにのやかた)は、岩手県北上市にある博物館。同市民憲章に「あの高嶺鬼すむ誇り」と謳われる鬼をテーマとしている。博物館法の登録博物館[1]である。 |
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| 160.北上市立博物館 ・〒024-0043岩手県北上市立花14地割59 |
| 北上市立博物館(きたかみしりつはくぶつかん)は岩手県北上市のみちのく民俗村内に隣接する博物館。昭和50年10月登録博物館認可の総合博物館である。オープン以来、「北上川とその流域に生きた人々」をテーマとして、自然や地質、歴史民俗について展示してきたが、平成28年9月にリニューアル。「きたかみの歴史 −光の向こうへ」と題し、北上市の特徴的な6つの歴史的事象について展示解説している。和賀庁舎に分館が新設された。博物館法の登録博物館[2]である。 |
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| 161.旧釜石鉱山事務所 ・岩手県釜石市甲子町第1地割90-2 |
| 旧釜石鉱山事務所(きゅうかまいしこうざんじむしょ)は、岩手県釜石市に所在する資料館である。 |
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| 162.久慈琥珀博物館 ・〒028-0071岩手県久慈市小久慈町19-156-133 |
| 久慈琥珀博物館(くじこはくはくぶつかん)は、岩手県久慈市にある琥珀の博物館。専門では日本国内唯一の博物館。株式会社久慈琥珀が運営する。博物館法の博物館相当施設[2]である。 新館と本館、ショップ(久慈琥珀本店)、工房、直営レストラン、「リトアニア館」で構成される。屋外施設として、大正時代までに琥珀の採掘に使われていた坑道を公開している。営業時間は9時から17時まで。レストランだけは営業時間や定休日が異なる。 |
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| 163.軍馬の郷六原資料館 ・〒029-4501岩手県胆沢郡金ケ崎町六原蟹子沢17番地1 |
| 軍馬の郷六原資料館(ぐんばのさとろくはらしりょうかん)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町に所在する資料館である。 |
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| 164.せんまや街角資料館 ・〒029-0803岩手県一関市千厩町千厩字北方129-1 |
| せんまや街角資料館(せんまやまちかどしりょうかん)は、岩手県一関市千厩町に所在する資料館である。 |
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| 165.太陽と風の家 |
| 太陽と風の家(たいようとかぜのいえ)は、岩手県一関市東山町の石と賢治のミュージアム内にある博物館。最晩年に同市「東北砕石工場」で技師として契約していた宮沢賢治について、地域とのかかわり、生前の活動・業績などを解りやすく、かつ詳しく展示している。 |
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| 166.伝承園 ・〒028-0555岩手県遠野市土淵町土淵6地割5-1 |
| 伝承園(でんしょうえん)は岩手県遠野市にある遠野市立の野外博物館。柳田國男著「遠野物語」で有名になった遠野地方の民俗の伝承を目的として、1984年6月に開館した。指定管理者として株式会社遠野ふるさと商社が管理・運営している(2020年6月30日までは、社団法人遠野ふるさと公社が指定管理者[2])。2024年4月13日にリニューアルオープンした[3] |
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| 167.遠野蔵の道ギャラリー ・〒028-0523岩手県遠野市中央通4-28 |
| 遠野蔵の道ギャラリー(とおのくらのみちギャラリー)は岩手県遠野市にある博物館。古建築の蔵を再生し、施設として使用する。遠野地域の芸術文化を育み、情報発信の基地としての役割を担う。 |
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| 168.遠野城下町資料館 ・〒028-0523岩手県遠野市中央通り4-6 |
| 遠野城下町資料館(とおのじょうかまちしりょうかん )は岩手県遠野市にある博物館。 江戸時代に陸奧国代遠野南部氏1万2千石の城下町としての遠野を紹介する施設で、遠野南部家伝来の品をはじめとする藩政時代の資料が展示されている。 |
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| 169.遠野市立博物館・図書館 ・〒028-0515岩手県遠野市東舘町3-9 |
| 遠野市立博物館・図書館(とおのしりつはくぶつかん・としょかん)は岩手県遠野市にある博物館・図書館。 |
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| 170.遠野ふるさと村 ・〒028-0661岩手県遠野市附馬牛町上附馬牛5-89-1 |
| 遠野ふるさと村(とおのふるさとむら)は岩手県遠野市にある野外博物館。1996年にオープンしたグリーンツーリズム実践施設である[3]。森林や田園の広がる8.8ヘクタールの敷地に遠野郷に残された古い南部曲り家(農家)を移築して遠野の山里を再現している[3]。 来訪者は建物を見学できるだけでなく、わら細工や竹細工、染物、陶器づくり、郷土食づくり、農作業など農村生活を体験できる各種のメニューが用意されている[3]。 |
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| 171.とおの物語の館 ・〒028-0523岩手県遠野市中央通り2-11 |
| とおの物語の館(とおのものがたりのやかた)は岩手県遠野市にある博物館。1986年に「とおの昔話村」として開館、2013年にリニューアルオープンした際に現名称に変更された。 |
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| 172.八幡平市博物館 ・〒028-7533岩手県八幡平市叺田230 |
| 八幡平市博物館(はちまんたいしはくぶつかん)は、岩手県八幡平市の博物館。 市の特産品である漆器に関する資料や考古資料、民俗資料などを展示する。 分館に八幡平市西根歴史民俗資料館がある[2]。 |
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| 173.花と泉の公園 ・〒029-3103岩手県一関市花泉町老松字下宮沢159-1 |
| 花と泉の公園(はなといずみのこうえん)は、岩手県一関市花泉町にある一関市立の植物園。1994年東北最大級のぼたん園として開園。東北有数の植物園である。 |
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| 174.花巻市博物館 ・〒025-0014岩手県花巻市高松第26-8-1 |
| 花巻市博物館(はなまきしはくぶつかん)は、岩手県花巻市高松にある、2004年4月24日創立の総合博物館[2]。住所は「〒025-0014 岩手県花巻市高松26-8-1」。花巻市の風土が育んだ歴史・文化を紹介する。市の考古・歴史資料・美術品(花巻人形や南部家の関係資料など)を収蔵・展示している。日本博物館協会の会員館。博物館法の登録博物館[3]である。 2007年4月1日より、石鳥谷歴史民俗資料館および東和ふるさと歴史資料館を分館としている[1]。 |
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| 175.東日本大震災津波伝承館 ・〒029-2204岩手県陸前高田市気仙町字土手影180番地(高田松原津波復興祈念公園内) |
| 東日本大震災津波伝承館(ひがしにほんだいしんさいつなみでんしょうかん)は、岩手県陸前高田市にある、東日本大震災にちなむ津波記念館。高田松原津波復興祈念公園内にあり、道の駅高田松原に併設されている。 |
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| 176.碧祥寺博物館 ・〒029-5614岩手県和賀郡西和賀町沢内太田3-32 |
| 碧祥寺博物館(へきしょうじはくぶつかん)は岩手県和賀郡西和賀町に所在する真宗大谷派本宮山碧祥寺[1]の境内に設けられた博物館。貴重な民俗資料その他を数多く収蔵、展示している。1969年(昭和44年)に開設された。館長は第十四代住職で元沢内村長太田祖電である。太田祖電は命を守る村そして乳児死亡率ゼロ達成や医療費の無料化に踏み切った深沢晟雄村長の下で沢内村教育長として深沢村政を支え後任の村長として村長を長く務めた。博物館法の登録博物館[2]である。 |
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| 177.みちのく民俗村 |
| みちのく民俗村 (みちのくみんぞくむら)は岩手県北上市にある野外博物館。 |
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| 178.もぐらんぴあ ・〒028-7800 日本岩手県久慈市侍浜町字麦生[1]1-43-7 |
| もぐらんぴあは、岩手県久慈市にある、同市が建設した「久慈地下水族科学館」と日本地下石油備蓄株式会社が建設した「石油文化ホール」による複合施設で、三陸海岸の久慈湾北岸にある。東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)に伴う津波で被災して営業休止となったが、場所を移して「もぐらんぴあ まちなか水族館」として再開した。その後、2016年に元の場所で営業を再開した。 |
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| 179.陸前高田市立博物館 ・〒029-2205岩手県陸前高田市高田町字並杉300番地1[3] |
| 陸前高田市立博物館(りくぜんたかたしりつはくぶつかん、Rikuzentakata City Museum)は、岩手県陸前高田市にある博物館。岩手県立博物館・一関市博物館と並び、岩手県内では3館のみの公開承認施設のひとつである[4]。 2011年の東北地方太平洋沖地震(東日本大震災、以下「震災」と略記)で被災し再建された。貝類の標本、漁具や津波の資料などおよそ7,300点を展示する[5]かたわら、震災で被災した文化財の修復作業も行っている。 |
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| 180.たたら館 |
| たたら館(たたらかん)は、かつて岩手県久慈市に存在した砂鉄資料館。1986年10月に久慈砂鉄の会が中心となって開館したが、建物老朽化のため2008年1月11日に閉館。 たたらとは、鉄を精錬する場所のことをいい、久慈地方は大量の砂鉄があり、江戸時代日本の二大産鉄地として、江戸市場を制覇したことがある。この資料館では江戸時代のたたら製鉄から川崎製鉄(現・JFEスチール)久慈工場での製鉄の歴史、製鉄品や密銭、鉄山の存在を明示した位置図や鉄瓶などが展示されている。川崎製鉄久慈工場は昭和40年代後半に閉鎖されたが、それまでの間日本で唯一砂鉄製鉄を行っていた。工場閉鎖の際、川崎製鉄は久慈工場の敷地を久慈市に寄贈、久慈市は寄贈された土地を「川崎町」と命名した。また川崎製鉄はたたら館開館の際にも多数の資料を提供した。 |
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| 181.花巻歴史民俗資料館 |
| 花巻歴史民俗資料館(はなまきれきしみんぞくしりょうかん)は岩手県花巻市にあった資料館。1973年5月15日に開館した。2013年5月、「高村光太郎記念館」としてリニューアルされた。 |
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| 182.釜石市立鉄の歴史館 ・釜石市大平町3丁目12番7号 |
| 釜石市立鉄の歴史館(かまいししりつてつのれきしかん)は、岩手県釜石市にある博物館。日本初の西洋式高炉を大橋(現在の釜石市)に建した大ら製鉄業に携わった先人達の業績を伝承するために開館した。佐藤武夫設計事務所東北支所の設計であり、日本建築学会東北支部から1985年度の東北建築賞作品賞を受賞した[2]。 |
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| 183.鯨と海の科学館 ・〒028-1371岩手県下閉伊郡山田町船越7-50-1 |
| 鯨と海の科学館(くじらとうみのかがくかん)は、岩手県下閉伊郡山田町にある博物館。クジラを通じて彼らが住む三陸の海、そして海を育てる豊かな自然環境について知ることをテーマにしている。 |
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| 184.盛岡市子ども科学館 |
| 盛岡市子ども科学館(もりおかしこどもかがくかん)は岩手県盛岡市にある科学館である。博物館法の登録博物館[1]である。 |
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| 185.盛岡市動物公園 ・岩手県盛岡市新庄字下八木田60-18 |
| 盛岡市動物公園(もりおかしどうぶつこうえん)は、岩手県盛岡市に所在する動物園である。日本動物園水族館協会会員。 |
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| 186.岩手サファリパーク ・〒029-3311 日本 岩手県一関市藤沢町黄海字山谷121-2 |
| 岩手サファリパーク(いわてサファリパーク)は、岩手県一関市にあるサファリパークである。2008年4月16日開園。東北サファリパークにより運営されている。 |
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| 187.道の駅雫石あねっこ ・〒020-0582岩手県岩手郡雫石町橋場坂本118番地10[1] |
| 道の駅雫石あねっこ(みちのえき しずくいしあねっこ)は、岩手県岩手郡雫石町橋場坂本にある国道46号の道の駅である。愛称はいで湯の里(いでゆのさと)[1][3]。 |
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| 188.石川啄木記念館 ・〒028-4132 日本・岩手県盛岡市渋民字渋民9 |
| 石川啄木記念館(いしかわたくぼくきねんかん)は岩手県盛岡市渋民にある文学館。近代を代表する歌人石川啄木の顕彰施設として1970年に開館した。敷地内には本館のほか、啄木縁の旧斉藤家住宅、旧渋民尋常小学校が移築され、当館の施設として公開されている [1]。 |
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| 189.日本現代詩歌文学館 ・〒024-8503岩手県北上市本石町二丁目5-60 |
| 日本現代詩歌文学館(にほんげんだいしいかぶんがくかん)は、岩手県北上市にある日本で唯一の詩歌専門の文学館。事業主体は北上市。管理・運営は日本現代詩歌文学館運営協会。 明治以降の日本の詩・短歌・俳句・川柳の書籍(作品集、評論集、研究書など)や雑誌など、詩歌に関連するものを、作者の有名・無名を問わずに収集、保存し、閲覧に供しているほか、テーマを設けた年間展示や井上靖の記念室、俳人山口青邨の移築した居宅を見ることが出来る。また、1986年より詩歌文学館賞を設立。以降毎年、詩・短歌・俳句3分野それぞれに表彰を行なっている。 初代名誉館長は井上靖(小説家)。初代館長は太田俊穂(郷土史家)、二代目扇畑忠雄(歌人)、三代目は篠弘(歌人)、現館長は高野ムツオ(俳人)。 |
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| 190.もりおか啄木・賢治青春館 ・〒020-0871 日本岩手県盛岡市中ノ橋通1-1-25 |
| もりおか啄木・賢治青春館(もりおかたくぼく・けんじせいしゅんかん)は、岩手県盛岡市にある文学館。同県出身の石川啄木・宮沢賢治と、彼らが中学生時代を過ごした盛岡の地をメインテーマとする[注 1]。 当館施設には明治43年(1910年)竣工の旧第九十国立銀行本店本館(国の重要文化財)[1]を使用する。 |
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| 191.盛岡てがみ館 ・〒020-0871 日本岩手県盛岡市中ノ橋通一丁目1-10 プラザおでって6階 |
| 盛岡てがみ館(もりおかてがみかん)は、岩手県盛岡市にある博物館。盛岡にゆかりのある著名人やこれらの者にまつわる人々の書簡、日記及び原稿といった資料の収集、保存及び展示を行うとともに、資料の調査研究を行っている[1]。 |
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| 192.岩手県立美術館 ・〒020-0866岩手県盛岡市本宮字松幅12-3 |
| 岩手県立美術館(いわてけんりつびじゅつかん、IWATE MUSEUM OF ART)は、岩手県盛岡市にある美術館。 |
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| 193.桜地人館 ・〒025-0084岩手県花巻市桜町4-14 |
| 桜地人館(さくらちじんかん)は岩手県花巻市にある美術館・文学館。宮沢賢治の主治医を務めた佐藤隆房が開設した。 宮沢賢治をはじめ、高村光太郎や萬鉄五郎ら花巻所縁の芸術家と、高村光太郎賞を受賞した舟越保武の作品を展示する。玄関脇にある佐藤隆房像は、高村光太郎賞の選考委員を務めていた高田博厚の作品である[2]。 隣地には宮沢賢治「雨ニモマケズ」詩碑がある。 |
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| 194.高村記念館 |
| 高村記念館(たかむらきねんかん)は、岩手県花巻市にあった文学館・美術館。 |
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| 195.利根山光人記念美術館 ・〒024-0043岩手県北上市立花15地割153-2 |
| 利根山光人記念美術館(とねやまこうじんきねんびじゅつかん)は岩手県北上市にある北上市立の美術館。 洋画家の利根山光人(1921~1994)が晩年に北上川を見下ろす高台に構えたアトリエを没後に個人美術館として公開したもの。1996年に利根山光人記念館として開館され、2001年に現在の名称となった[2]。館は、隔年開催されている「利根山光人記念大賞展ビエンナーレ・きたかみ」の会場になる。 |
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| 196.深沢紅子野の花美術館 (盛岡市) |
| 深沢紅子野の花美術館(ふかざわこうこののはなびじゅつかん)は、岩手県盛岡市にある画家深沢紅子と深沢省三の作品を展示する美術館である。1993年8月開館。長野県軽井沢町に同名の美術館がある。博物館法の登録博物館[1]である。 座標: 北緯39度42分12秒 東経141度09分22秒 / 北緯39.70322度 東経141.156度 / 39.70322; 141.156 |
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| 197.菊田一夫記念館 ・〒023-1111岩手県奥州市江刺大通り3-1 |
| 菊田一夫記念館(きくたかずおきねんかん)は、岩手県奥州市江刺に所在する、劇作家・菊田一夫を顕彰する資料館である。 |
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| 198.サトウハチロー記念館 ・〒024-0043岩手県北上市立花13-67-3 |
| サトウハチロー記念館 (さとうはちろーきねんかん)は岩手県北上市にある記念館。詩人・作詞家・作家サトウハチローに関する資料の恒久的保存と公開を目的として開設された。開館は1996年(平成8年)。サトウハチローが亡くなってから、当初東京都文京区弥生2-16に記念館[1]があったが、未亡人(佐藤房江)が亡くなり、館長職を継ぐことになった次男の佐藤四郎が、資料の保存、散逸防止のための恒久的な倉庫を建設するため、弘前市 (祖父紅緑の出身地)、仙台市(祖母の出身地)、北上市(妻の出身地)などいくつか候補地を検討し、その結果、北上市への移転が実現した[2]。 |
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| 199.高村山荘 |
| 高村山荘(たかむらさんそう)は、岩手県花巻市にある彫刻家・詩人の高村光太郎の旧居。旧居と、高村記念館を含めた一帯の名称として用いられることもある。一般財団法人 花巻高村光太郎記念会が管理する。 |
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| 200.千田正記念館 ・〒029-4502岩手県胆沢郡金ケ崎町三ヶ尻谷地中98 |
| 千田正記念館(ちだただしきねんかん)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町に所在する、参議院議員や岩手県知事を歴任した千田正を顕彰する町立の博物館である。千田に関わる建物や遺品が保存・展示されている。 |
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| 201.花巻新渡戸記念館 ・〒025-0014岩手県花巻市高松9-21 |
| 花巻新渡戸記念館(はなまきにとべきねんかん)は、岩手県花巻市高松にある、1991年創立の記念館。住所は「〒025-0014 岩手県花巻市高松9-21」[2]。新渡戸家の敷地跡に建設され新渡戸家の功績とゆかりの品々、新渡戸稲造の世界等を紹介する[1]。 |
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| 202.三船十段記念館 ・〒028-0082久慈市川貫第5地割20-230 |
| 三船十段記念館(みふねじゅうだんきねんかん)は、岩手県久慈市名誉市民第1号で柔道の神様とあがめられた三船久蔵十段を記念して開設された久慈市立の博物館。 |
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| 203.赤渕駅 ・岩手県岩手郡雫石町御明神赤渕 |
| 赤渕駅(あかぶちえき)は、岩手県岩手郡雫石町御明神赤渕にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の駅である。 |
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| 204.石鳥谷駅 |
| 石鳥谷駅(いしどりやえき)は、岩手県花巻市石鳥谷町好地(こうち)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 205.一戸駅 ・岩手県二戸郡一戸町西法寺字稲荷 |
| 一戸駅(いちのへえき)は、岩手県二戸郡一戸町西法寺(さいほうじ)字稲荷にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 206.岩泉小本駅 ・岩手県下閉伊郡岩泉町小本 |
| 岩泉小本駅(いわいずみおもとえき)は、岩手県下閉伊郡岩泉町小本にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 207.岩手川口駅 |
| 岩手川口駅(いわてかわぐちえき)は、岩手県岩手郡岩手町大字川口にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 208.いわて沼宮内駅 ・岩手県岩手郡岩手町大字江刈内 |
| いわて沼宮内駅(いわてぬまくないえき)は、岩手県岩手郡岩手町大字江刈内(えかりない)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・IGRいわて銀河鉄道の駅である。 |
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| 209.岩手船越駅 ・岩手県下閉伊郡山田町船越6-28 |
| 岩手船越駅(いわてふなこしえき)は、岩手県下閉伊郡山田町船越にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 210.有家駅 (岩手県) ・岩手県九戸郡洋野町有家第2地割46-7 |
| 有家駅(うげえき)は、岩手県九戸郡洋野町有家にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 211.鵜住居駅 ・岩手県釜石市鵜住居町16 |
| 鵜住居駅(うのすまいえき)は、岩手県釜石市鵜住居町にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 212.大釜駅 ・岩手県滝沢市篠木明法 |
| 大釜駅(おおかまえき)は、岩手県滝沢市篠木明法にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の駅である。 |
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| 213.大地沢信号場 ・岩手県岩手郡雫石町御明神字シロミ沢地内 |
| 大地沢信号場(おおちざわしんごうじょう)は、岩手県岩手郡雫石町御明神にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の信号場である。 |
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| 214.大槌駅 ・岩手県上閉伊郡大槌町本町1-1 |
| 大槌駅(おおつちえき)は、岩手県上閉伊郡大槌町本町(ほんちょう)にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 215.奥中山高原駅 ・岩手県二戸郡一戸町中山字大塚76-3 |
| 奥中山高原駅(おくなかやまこうげんえき)は、岩手県二戸郡一戸町中山字大塚にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 216.小山田駅 ・岩手県花巻市幸田8 |
| 小山田駅(おやまだえき)は、岩手県花巻市幸田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 217.織笠駅 ・岩手県下閉伊郡山田町織笠 |
| 織笠駅(おりかさえき)は、岩手県下閉伊郡山田町織笠にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 218.角の浜駅 ・岩手県九戸郡洋野町種市第39地割 |
| 角の浜駅(かどのはまえき)は、岩手県九戸郡洋野町種市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅。岩手県最北端の駅である。 |
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| 219.金ケ崎駅 ・岩手県胆沢郡金ケ崎町西根杉土手2-1 |
| 金ケ崎駅(かねがさきえき)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町西根杉土手にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 220.釜石駅 ・岩手県釜石市鈴子町 |
| 釜石駅(かまいしえき)は、岩手県釜石市鈴子町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・三陸鉄道の駅である。 |
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| 221.上有住駅 |
| 上有住駅(かみありすえき)は、岩手県気仙郡住田町上有住字土倉にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 222.吉里吉里駅 |
| 吉里吉里駅(きりきりえき)は、岩手県上閉伊郡大槌町吉里吉里二丁目にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 223.金田一温泉駅 ・岩手県二戸市金田一字水梨14-1 |
| 金田一温泉駅(きんたいちおんせんえき)は、岩手県二戸市金田一字水梨にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 224.久慈駅 ・岩手県久慈市中央三丁目 |
| 久慈駅(くじえき)は、岩手県久慈市中央三丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・三陸鉄道の駅である。 |
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| 225.小岩井駅 ・岩手県滝沢市大釜風林19-2 |
| 小岩井駅(こいわいえき)は、岩手県滝沢市大釜風林にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の駅である。 |
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| 226.小佐野駅 ・岩手県釜石市小佐野町一丁目6-1 |
| 小佐野駅(こさのえき)は、岩手県釜石市小佐野町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 227.小鳥谷駅 |
| 小鳥谷駅(こずやえき)は、岩手県二戸郡一戸町小鳥谷字中屋敷にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 228.小繋駅 ・岩手県二戸郡一戸町小繋字西田子3-2 |
| 小繋駅(こつなぎえき)は、岩手県二戸郡一戸町小繋字西田子にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 229.侍浜駅 ・岩手県久慈市侍浜町堀切1 |
| 侍浜駅(さむらいはまえき)は、岩手県久慈市侍浜町堀切(ほっきり)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅。 |
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| 230.雫石駅 ・岩手県岩手郡雫石町寺の下46-3 |
| 雫石駅(しずくいしえき)は、岩手県岩手郡雫石町寺の下にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の駅である。 |
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| 231.島越駅 ・岩手県下閉伊郡田野畑村 |
| 島越駅(しまのこしえき)は、岩手県下閉伊郡田野畑村にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 232.宿戸駅 |
| 宿戸駅(しゅくのへえき)は、岩手県九戸郡洋野町種市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 233.白井海岸駅 ・岩手県下閉伊郡普代村 |
| 白井海岸駅(しらいかいがんえき)は、岩手県下閉伊郡普代村にある三陸鉄道リアス線の駅。 |
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| 234.紫波中央駅 |
| 紫波中央駅(しわちゅうおうえき)は、岩手県紫波郡紫波町紫波中央駅前一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 235.新花巻駅 ・岩手県花巻市矢沢10-87-7 |
| 新花巻駅(しんはなまきえき)は、岩手県花巻市矢沢(やさわ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。東北新幹線と在来線の釜石線との交差地点に設けられており、両線の乗換駅となっている。釜石線の駅にはエスペラントによる「Stelaro(ステラーロ:星座)」という愛称が付けられている。 |
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| 236.巣子駅 |
| 巣子駅(すごえき)は、岩手県滝沢市巣子にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 237.滝沢駅 ・岩手県滝沢市野沢90 |
| 滝沢駅(たきざわえき)は、岩手県滝沢市野沢にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 238.種市駅 ・岩手県九戸郡洋野町種市第23地割70 |
| 種市駅(たねいちえき)は、岩手県九戸郡洋野町種市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 239.田野畑駅 |
| 田野畑駅(たのはたえき)は、岩手県下閉伊郡田野畑村和野にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 240.玉川駅 (岩手県) ・岩手県九戸郡洋野町種市第13地割7-3 |
| 玉川駅(たまがわえき)は、岩手県九戸郡洋野町種市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 241.土沢駅 ・岩手県花巻市東和町土沢8-446 |
| 土沢駅(つちざわえき)は、岩手県花巻市東和町土沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 242.洞泉駅 ・岩手県釜石市甲子町4-195 |
| 洞泉駅(どうせんえき)は、岩手県釜石市甲子町(かっしちょう)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 243.唐丹駅 ・岩手県釜石市唐丹町 |
| 唐丹駅(とうにえき)は、岩手県釜石市唐丹町にある三陸鉄道リアス線の駅。 |
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| 244.十府ヶ浦海岸駅 ・岩手県九戸郡野田村大字野田第10地割中沼10-3[1] |
| 十府ヶ浦海岸駅(とふがうらかいがんえき)は、岩手県九戸郡野田村大字野田にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 245.斗米駅 ・岩手県二戸市米沢字沢内176-2 |
| 斗米駅(とまいえき)は、岩手県二戸市米沢(まいさわ)字沢内にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 246.豊間根駅 |
| 豊間根駅(とよまねえき)は、岩手県下閉伊郡山田町豊間根にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 247.浪板海岸駅 |
| 浪板海岸駅(なみいたかいがんえき)は、岩手県上閉伊郡大槌町吉里吉里にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 248.似内駅 ・岩手県花巻市上似内9 |
| 似内駅(にたないえき)は、岩手県花巻市上似内にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。花巻市の郊外にある。 |
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| 249.二戸駅 ・岩手県二戸市石切所 |
| 二戸駅(にのへえき)は、岩手県二戸市石切所(いしきりどころ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・IGRいわて銀河鉄道の駅である。 |
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| 250.野田玉川駅 ・岩手県九戸郡野田村大字玉川 |
| 野田玉川駅(のだたまがわえき)は、岩手県九戸郡野田村大字玉川にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 251.花巻駅 ・岩手県花巻市大通り一丁目1-43-2 |
| 花巻駅(はなまきえき)は、岩手県花巻市大通り一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である[1]。 |
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| 252.花巻空港駅 ・岩手県花巻市二枚橋第5地割118 |
| 花巻空港駅(はなまきくうこうえき)は、岩手県花巻市二枚橋にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)東北本線の駅である[1]。 |
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| 253.春木場駅 ・岩手県岩手郡雫石町上野観音堂 |
| 春木場駅(はるきばえき)は、岩手県岩手郡雫石町上野観音堂にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の駅である。 |
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| 254.晴山駅 ・岩手県花巻市東和町東晴山 |
| 晴山駅(はるやまえき)は、岩手県花巻市東和町東晴山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 255.日詰駅 |
| 日詰駅(ひづめえき)は、岩手県紫波郡紫波町北日詰字八反田(はったんだ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 256.平泉駅 ・岩手県西磐井郡平泉町平泉字泉屋76 |
| 平泉駅(ひらいずみえき)は、岩手県西磐井郡平泉町平泉字泉屋にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[2]。 |
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| 257.平内駅 ・岩手県九戸郡洋野町種市第36地割4-3 |
| 平内駅(ひらないえき)は、岩手県九戸郡洋野町種市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 258.普代駅 |
| 普代駅(ふだいえき)は、岩手県下閉伊郡普代村にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 259.古館駅 ・岩手県紫波郡紫波町中島字落合60 |
| 古館駅(ふるだてえき)は、岩手県紫波郡紫波町中島字落合にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 260.平田駅 (岩手県) ・岩手県釜石市大字平田 |
| 平田駅(へいたえき)は、岩手県釜石市大字平田にある三陸鉄道リアス線の駅。 |
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| 261.ほっとゆだ駅 ・岩手県和賀郡西和賀町川尻40地割53 |
| ほっとゆだ駅(ほっとゆだえき)は、岩手県和賀郡西和賀町川尻にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 262.堀内駅 ・岩手県下閉伊郡普代村 |
| 堀内駅(ほりないえき)は、岩手県下閉伊郡普代村にある三陸鉄道リアス線の駅。 |
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| 263.前沢駅 ・岩手県奥州市前沢字三日町浦 |
| 前沢駅(まえさわえき)は、岩手県奥州市前沢字三日町浦にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[2]。 |
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| 264.松倉駅 ・岩手県釜石市甲子町10-44 |
| 松倉駅(まつくらえき)は、岩手県釜石市甲子町(かっしちょう)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 265.水沢駅 |
| 水沢駅(みずさわえき)は、岩手県奥州市水沢東大通り一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)東北本線の駅である[1]。 |
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| 266.水沢江刺駅 ・岩手県奥州市水沢羽田町駅前一丁目185 |
| 水沢江刺駅(みずさわえさしえき)は、岩手県奥州市水沢羽田町(はだちょう)駅前一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北新幹線の駅である[1]。 |
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| 267.御堂駅 ・岩手県岩手郡岩手町大字五日市4-33 |
| 御堂駅(みどうえき)は、岩手県岩手郡岩手町大字五日市にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 268.矢幅駅 |
| 矢幅駅(やはばえき)は、岩手県紫波郡矢巾町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅[2]。 |
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| 269.ゆだ錦秋湖駅 ・岩手県和賀郡西和賀町耳取49地割2 |
| ゆだ錦秋湖駅(ゆだきんしゅうこえき)は、岩手県和賀郡西和賀町耳取(みみどり)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 270.ゆだ高原駅 ・岩手県和賀郡西和賀町白木野67地割 |
| ゆだ高原駅(ゆだこうげんえき)は、岩手県和賀郡西和賀町白木野(しろきの)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。北上駅管理の無人駅。 |
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| 271.陸中宇部駅 ・岩手県久慈市宇部町 |
| 陸中宇部駅(りくちゅううべえき)は、岩手県久慈市宇部町にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 272.陸中大橋駅 ・岩手県釜石市甲子町1-80 |
| 陸中大橋駅(りくちゅうおおはしえき)は、岩手県釜石市甲子町(かっしちょう)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 273.陸中折居駅 ・岩手県奥州市水沢真城字要害 |
| 陸中折居駅(りくちゅうおりいえき)は、岩手県奥州市水沢真城字要害(しんじょうあざようがい)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 274.陸中中野駅 ・岩手県九戸郡洋野町中野第3地割39-22 |
| 陸中中野駅(りくちゅうなかのえき)は、岩手県九戸郡洋野町中野にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 275.陸中夏井駅 ・岩手県久慈市夏井町大崎第11地割 |
| 陸中夏井駅(りくちゅうなついえき)は、岩手県久慈市夏井町大崎にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 276.陸中野田駅 ・岩手県九戸郡野田村大字野田 |
| 陸中野田駅(りくちゅうのだえき)は、岩手県九戸郡野田村大字野田にある三陸鉄道リアス線の駅である。道の駅のだを併設する。 |
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| 277.陸中八木駅 ・岩手県九戸郡洋野町種市第1地割114 |
| 陸中八木駅(りくちゅうやぎえき)は、岩手県九戸郡洋野町種市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 |
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| 278.陸中山田駅 ・岩手県下閉伊郡山田町川向町7-23 |
| 陸中山田駅(りくちゅうやまだえき)は、岩手県下閉伊郡山田町川向町(かわむかいちょう)にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 279.両石駅 ・岩手県釜石市両石町3-14 |
| 両石駅(りょういしえき)は、岩手県釜石市両石町にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 280.六原駅 ・岩手県胆沢郡金ケ崎町三ヶ尻丹蔵堰11 |
| 六原駅(ろくはらえき)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町三ヶ尻丹蔵堰(みかじりたんぞうぜき)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)東北本線の駅である[1]。 |
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| 281.一ノ関駅 ・岩手県一関市駅前67-1 |
| 一ノ関駅(いちのせきえき)は、岩手県一関市駅前にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅である[1]。 |
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| 282.岩ノ下駅 |
| 岩ノ下駅(いわのしたえき)は、岩手県一関市東山町松川字岩ノ下にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 283.折壁駅 |
| 折壁駅(おりかべえき)は、岩手県一関市室根町折壁字大里にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 284.猊鼻渓駅 |
| 猊鼻渓駅(げいびけいえき)は、岩手県一関市東山町長坂字町裏(まちうら)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 285.小梨駅 ・岩手県一関市千厩町清田字田畑28 |
| 小梨駅(こなしえき)は、岩手県一関市千厩町清田字田畑(たばたけ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 286.柴宿駅 ・岩手県一関市東山町長坂字柴宿 |
| 柴宿駅(しばじゅくえき)は、岩手県一関市東山町長坂字柴宿にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。いわゆる「鍋弦線」の北西角に位置する。 |
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| 287.清水原駅 |
| 清水原駅(しみずはらえき)は、岩手県一関市花泉町花泉字仁王原(におうはら)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 288.摺沢駅 |
| 摺沢駅(すりさわえき)は、岩手県一関市大東町摺沢字街道下にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 289.千厩駅 ・岩手県一関市千厩町千厩字上駒場15-3 |
| 千厩駅(せんまやえき)は、岩手県一関市千厩町千厩字上駒場にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 290.新月駅 ・岩手県一関市室根町折壁字上前木 |
| 新月駅(にいつきえき)は、岩手県一関市室根町折壁字上前木にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 291.花泉駅 ・岩手県一関市花泉町花泉字地平17 |
| 花泉駅(はないずみえき)は、岩手県一関市花泉町花泉字地平(ちだいら)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 292.真滝駅 ・岩手県一関市滝沢字館下1 |
| 真滝駅(またきえき)は、岩手県一関市滝沢字館下(たてした)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 293.矢越駅 |
| 矢越駅(やごしえき)は、岩手県一関市室根町矢越にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 294.山ノ目駅 ・岩手県一関市山目町三丁目4-15 |
| 山ノ目駅(やまのめえき)は、岩手県一関市山目町(やまのめまち)三丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 295.油島駅 |
| 油島駅(ゆしまえき)は、岩手県一関市花泉町油島字樺ノ沢(かばのさわ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。当駅以北は盛岡支社管内となる[1]。 |
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| 296.陸中門崎駅 ・岩手県一関市川崎町門崎字妻神[1] |
| 陸中門崎駅(りくちゅうかんざきえき)は、岩手県一関市川崎町門崎字妻神(さいじん)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 297.陸中松川駅 |
| 陸中松川駅(りくちゅうまつかわえき)は、岩手県一関市東山町松川字滝ノ沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線の駅である[1]。 |
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| 298.赤崎駅 |
| 赤崎駅(あかさきえき)は、岩手県大船渡市赤崎町字普金にある岩手開発鉄道赤崎線の駅(貨物駅)である。 |
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| 299.岩手石橋駅 |
| 岩手石橋駅(いわていしばしえき)は、岩手県大船渡市日頃市町字石橋にある岩手開発鉄道日頃市線の貨物駅である。 |
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| 300.大船渡駅 ・岩手県大船渡市大船渡町字茶屋前69-1 |
| 大船渡駅(おおふなとえき)は、岩手県大船渡市大船渡町字茶屋前にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 301.碁石海岸口駅 ・岩手県大船渡市末崎町大田[1] |
| 碁石海岸口駅(ごいしかいがんぐちえき)は、岩手県大船渡市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。 |
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| 302.恋し浜駅 |
| 恋し浜駅(こいしはまえき)は、岩手県大船渡市三陸町綾里字小石浜にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 303.盛駅 ・岩手県大船渡市盛町字東町裏16 |
| 盛駅(さかりえき)は、岩手県大船渡市盛町字東町裏にある、三陸鉄道・岩手開発鉄道の鉄道駅、および東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。 |
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| 304.三陸駅 |
| 三陸駅(さんりくえき)は、岩手県大船渡市三陸町越喜来(おきらい)にある三陸鉄道リアス線の駅である。旧三陸町の代表駅であった。 |
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| 305.下船渡駅 ・岩手県大船渡市大船渡町字宮ノ前66 |
| 下船渡駅(しもふなとえき)は、岩手県大船渡市大船渡町字宮ノ前にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 306.長安寺駅 ・岩手県大船渡市日頃市町長安寺 |
| 長安寺駅(ちょうあんじえき)は、岩手県大船渡市日頃市町長安寺にある岩手開発鉄道日頃市線の貨物駅である。 |
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| 307.日頃市駅 ・岩手県大船渡市大字日頃市町 |
| 日頃市駅(ひころいちえき)は、岩手県大船渡市大字日頃市町にある岩手開発鉄道日頃市線の貨物駅である。 |
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| 308.細浦駅 ・岩手県大船渡市末崎町字細浦 |
| 細浦駅(ほそうらえき)は、岩手県大船渡市末崎(まっさき)町字細浦にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 309.甫嶺駅 |
| 甫嶺駅(ほれいえき)は、岩手県大船渡市三陸町越喜来字甫嶺にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 310.吉浜駅 (岩手県) |
| 吉浜駅(よしはまえき)は、岩手県大船渡市三陸町吉浜にある三陸鉄道リアス線の駅である。日本国有鉄道(国鉄)盛線時代は終着駅であった。 |
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| 311.陸前赤崎駅 |
| 陸前赤崎駅(りくぜんあかさきえき)は、岩手県大船渡市赤崎町字大洞にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 312.綾里駅 |
| 綾里駅(りょうりえき)は、岩手県大船渡市三陸町綾里にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 313.猪川駅 ・岩手県大船渡市猪川町 |
| 猪川駅(いかわえき)は、かつて岩手県大船渡市猪川町にあった岩手開発鉄道日頃市線の駅である。築堤上に設けられた棒線駅であり、旅客のみを扱った。 |
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| 314.岩沢駅 ・岩手県北上市和賀町岩沢9地割1-3 |
| 岩沢駅(いわさわえき)は、岩手県北上市和賀町岩沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 315.江釣子駅 ・岩手県北上市上江釣子17地割36-2 |
| 江釣子駅(えづりこえき)は、岩手県北上市上江釣子にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅。 |
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| 316.北上駅 ・岩手県北上市大通り一丁目1-2 |
| 北上駅(きたかみえき)は、岩手県北上市大通り一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅である[1]。 |
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| 317.立川目駅 ・岩手県北上市和賀町竪川目2地割80 |
| 立川目駅(たてかわめえき)は、岩手県北上市和賀町竪川目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 318.藤根駅 ・岩手県北上市和賀町藤根18地割9 |
| 藤根駅(ふじねえき)は、岩手県北上市和賀町藤根にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 319.村崎野駅 ・岩手県北上市村崎野15地割513 |
| 村崎野駅(むらさきのえき)は、岩手県北上市村崎野にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である。 |
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| 320.柳原駅 (岩手県) ・岩手県北上市柳原町一丁目7-1 |
| 柳原駅(やなぎはらえき)は、岩手県北上市柳原町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 321.横川目駅 ・岩手県北上市和賀町横川目12地割12-2 |
| 横川目駅(よこかわめえき)は、岩手県北上市和賀町横川目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 322.和賀仙人駅 ・岩手県北上市和賀町仙人7地割18 |
| 和賀仙人駅(わかせんにんえき)[注釈 1]は、岩手県北上市和賀町仙人にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)北上線の駅である。 |
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| 323.北上操車場 ・岩手県北上市相去町字山田 |
| 北上操車場(きたかみそうしゃじょう)は1978年から1986年まで東北本線の六原・北上間に存在した操車場である。六原駅から2.6キロメートル、北上駅から3.8キロメートル、東京駅起点から483.7キロメートルの岩手県北上市相去町字山田に位置した。日本最北のハンプヤードであった。 |
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| 324.青笹駅 ・岩手県遠野市青笹町青笹21 |
| 青笹駅(あおざさえき)は、岩手県遠野市青笹町青笹にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 325.足ケ瀬駅 ・岩手県遠野市上郷町細越38 |
| 足ケ瀬駅(あしがせえき)は、岩手県遠野市上郷町細越にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 326.綾織駅 ・岩手県遠野市綾織町新里17 |
| 綾織駅(あやおりえき)は、岩手県遠野市綾織町新里(にっさと)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 327.荒谷前駅 ・岩手県遠野市宮守町上鱒沢 |
| 荒谷前駅(あらやまええき)は、岩手県遠野市宮守町上鱒沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 328.岩手上郷駅 ・岩手県遠野市上郷町板沢12 |
| 岩手上郷駅(いわてかみごうえき)は、岩手県遠野市上郷町板沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 329.岩手二日町駅 ・岩手県遠野市綾織町上綾織75 |
| 岩手二日町駅(いわてふつかまちえき)は、岩手県遠野市綾織町上綾織にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 330.岩根橋駅 ・岩手県遠野市宮守町下宮守20 |
| 岩根橋駅(いわねばしえき)は、岩手県遠野市宮守町下宮守にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 331.柏木平駅 ・岩手県遠野市宮守町下鱒沢45 |
| 柏木平駅(かしわぎだいらえき)は、岩手県遠野市宮守町下鱒沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅。 |
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| 332.遠野駅 ・岩手県遠野市新穀町5-7 |
| 遠野駅(とおのえき)は、岩手県遠野市新穀町(しんこくちょう)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅。 |
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| 333.平倉駅 ・岩手県遠野市上郷町平倉 |
| 平倉駅(ひらくらえき)は、岩手県遠野市上郷町平倉にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 334.鱒沢駅 ・岩手県遠野市宮守町下鱒沢 |
| 鱒沢駅(ますざわえき)は、岩手県遠野市宮守町下鱒沢にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 |
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| 335.宮守駅 |
| 宮守駅(みやもりえき)は、岩手県遠野市宮守町下宮守にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅。 |
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| 336.仙人峠駅 ・岩手県上閉伊郡上郷村 |
| 仙人峠駅(せんにんとうげえき)は、かつて岩手県上閉伊郡上郷村(後の遠野市)に所在していた岩手軽便鉄道・日本国有鉄道(国鉄)釜石西線の駅(廃駅)である。電報略号は、ニケ。 |
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| 337.赤坂田駅 ・岩手県八幡平市赤坂田203 |
| 赤坂田駅(あかさかたえき)は、岩手県八幡平市赤坂田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 338.安比高原駅 ・岩手県八幡平市安比高原 |
| 安比高原駅(あっぴこうげんえき)は、岩手県八幡平市安比高原にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 339.兄畑駅 ・岩手県八幡平市沖ノ平 |
| 兄畑駅(あにはたえき)は、岩手県八幡平市沖ノ平にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 340.荒屋新町駅 ・岩手県八幡平市荒屋新町182-5 |
| 荒屋新町駅(あらやしんまちえき)は、岩手県八幡平市荒屋新町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 341.大更駅 ・岩手県八幡平市大更第25地割85 |
| 大更駅(おおぶけえき)は、岩手県八幡平市大更にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 342.北森駅 ・岩手県八幡平市野駄 |
| 北森駅(きたもりえき)は、岩手県八幡平市野駄(のだ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 343.小屋の畑駅 ・岩手県八幡平市保戸坂 |
| 小屋の畑駅(こやのはたえき)は、岩手県八幡平市保戸坂(ほとざか)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 344.平館駅 ・岩手県八幡平市平舘第11地割 |
| 平館駅(たいらだてえき)は、岩手県八幡平市平舘にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 345.田山駅 ・岩手県八幡平市石名坂11 |
| 田山駅(たやまえき)は、岩手県八幡平市石名坂(いしなざか)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 346.東大更駅 ・岩手県八幡平市大更第7地割99 |
| 東大更駅(ひがしおおぶけえき)は、岩手県八幡平市大更にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 347.松尾八幡平駅 ・岩手県八幡平市松尾第3地割109 |
| 松尾八幡平駅(まつおはちまんたいえき)は、岩手県八幡平市松尾にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 348.横間駅 ・岩手県八幡平市打田内104 |
| 横間駅(よこまえき)は、岩手県八幡平市打田内(うつたない)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 |
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| 349.一の渡駅 ・岩手県宮古市崎山 |
| 一の渡駅(いちのわたりえき)は、岩手県宮古市崎山にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 350.川内駅 (岩手県) ・岩手県宮古市川内6-48-3 |
| 川内駅(かわうちえき)は、岩手県宮古市川内にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅である。盛岡駅管理の無人駅。 |
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| 351.区界駅 ・岩手県宮古市区界1-1009 |
| 区界駅(くざかいえき)は、岩手県宮古市区界にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅である。 |
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| 352.花原市駅 ・岩手県宮古市花原市 |
| 花原市駅(けばらいちえき)は、岩手県宮古市花原市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅。 |
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| 353.佐羽根駅 ・岩手県宮古市田代 |
| 佐羽根駅(さばねえき)は、岩手県宮古市田代にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 354.新田老駅 ・岩手県宮古市田老字館が森155-7[1][2] |
| 新田老駅(しんたろうえき)は、岩手県宮古市田老にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 355.摂待駅 ・岩手県宮古市田老字摂待 |
| 摂待駅(せったいえき)は、岩手県宮古市田老字摂待にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 356.千徳駅 ・岩手県宮古市上鼻二丁目7-1 |
| 千徳駅(せんとくえき)は、岩手県宮古市上鼻(かんぱな)二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅。 |
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| 357.磯鶏駅 ・岩手県宮古市磯鶏石崎13 |
| 磯鶏駅(そけいえき)は、岩手県宮古市磯鶏石崎にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 358.田老駅 ・岩手県宮古市田老字小林 |
| 田老駅(たろうえき)は、岩手県宮古市田老字小林にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 359.津軽石駅 ・岩手県宮古市津軽石5-60 |
| 津軽石駅(つがるいしえき)は、岩手県宮古市津軽石にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 360.箱石駅 ・岩手県宮古市箱石 |
| 箱石駅(はこいしえき)は、岩手県宮古市箱石にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅。 |
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| 361.払川駅 ・岩手県宮古市津軽石第13地割336番3 |
| 払川駅(はらいがわえき)は、岩手県宮古市津軽石にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 362.腹帯駅 ・岩手県宮古市腹帯1-49 |
| 腹帯駅(はらたいえき)は、岩手県宮古市腹帯にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅。 |
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| 363.蟇目駅 ・岩手県宮古市蟇目12 |
| 蟇目駅(ひきめえき)は、岩手県宮古市蟇目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅。 |
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| 364.松草駅 ・岩手県宮古市区界4-28 |
| 松草駅(まつくさえき)は、岩手県宮古市区界にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅である。 |
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| 365.宮古駅 ・岩手県宮古市宮町一丁目1-80 |
| 宮古駅(みやこえき)は、岩手県宮古市宮町にある、三陸鉄道・東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。 |
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| 366.茂市駅 ・岩手県宮古市茂市3-159-9 |
| 茂市駅(もいちえき)は、岩手県宮古市茂市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅[1]。 |
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| 367.八木沢・宮古短大駅 ・岩手県宮古市八木沢第一地割1番3 |
| 八木沢・宮古短大駅(やぎさわ・みやこたんだいえき)は、岩手県宮古市にある、三陸鉄道リアス線の駅である[1][2][3][4][5]。 |
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| 368.山口団地駅 ・岩手県宮古市山口三丁目203-1 |
| 山口団地駅(やまぐちだんちえき)は、岩手県宮古市山口三丁目にある三陸鉄道リアス線の駅である。 |
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| 369.陸中川井駅 ・岩手県宮古市川井5-102-10 |
| 陸中川井駅(りくちゅうかわいえき)は、岩手県宮古市川井にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅。 |
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| 370.岩手刈屋駅 ・岩手県宮古市刈屋13-25 |
| 岩手刈屋駅(いわてかりやえき)は、かつて岩手県宮古市刈屋にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)岩泉線の駅である。同線の廃線により2014年(平成26年)3月31日限りで廃止となった。 |
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| 371.岩手和井内駅 ・岩手県宮古市和井内21-11 |
| 岩手和井内駅(いわてわいないえき)は、かつて岩手県宮古市和井内にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)岩泉線の駅である。同線の廃線により2014年(平成26年)3月31日限りで廃止となった。 |
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| 372.押角駅 ・岩手県宮古市和井内1-10 |
| 押角駅(おしかどえき)は、かつて岩手県宮古市和井内にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)岩泉線の駅である。同線の廃線により2014年(平成26年)3月31日限りで廃止となった。 |
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| 373.中里駅 (岩手県) ・岩手県宮古市刈屋14 |
| 中里駅(なかさとえき)は、かつて岩手県宮古市刈屋にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)岩泉線の駅である。同線の廃線により2014年(平成26年)3月31日限りで廃止となった。 |
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| 374.平津戸駅 ・岩手県宮古市平津戸 |
| 平津戸駅(ひらつとえき)は、岩手県宮古市平津戸にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅(廃駅)である。利用者減少に伴い、2022年3月12日以降すべての列車が通過しており[4]、2023年3月17日をもって廃止された[3]。 |
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| 375.宮古港駅 ・岩手県宮古市鍬ヶ崎 |
| 宮古港駅(みやここうえき)は、かつて岩手県宮古市鍬ヶ崎(現・臨港通)にあった日本国有鉄道(国鉄)山田線貨物支線(通称:宮古臨港線)の貨物駅(廃駅)である。 |
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| 376.青山駅 (岩手県) ・岩手県盛岡市青山二丁目2-40 |
| 青山駅(あおやまえき)は、岩手県盛岡市青山二丁目にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。好摩駅から乗り入れる東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の列車も利用可能である。 |
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| 377.岩手飯岡駅 ・岩手県盛岡市永井17地割53 |
| 岩手飯岡駅(いわていいおかえき)は、岩手県盛岡市永井にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である[1]。 |
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| 378.上盛岡駅 ・岩手県盛岡市本町通三丁目11 |
| 上盛岡駅(かみもりおかえき)は、岩手県盛岡市本町通(ほんちょうどおり)三丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅である。 |
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| 379.上米内駅 ・岩手県盛岡市上米内字中居20-2 |
| 上米内駅(かみよないえき)は、岩手県盛岡市上米内字中居にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅である。 |
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| 380.厨川駅 ・岩手県盛岡市厨川一丁目17-1 |
| 厨川駅(くりやがわえき)は、岩手県盛岡市厨川一丁目にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。 |
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| 381.好摩駅 ・岩手県盛岡市好摩字上山2-14 |
| 好摩駅(こうまえき)は、岩手県盛岡市好摩字上山(かみやま)にある、IGRいわて銀河鉄道・東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅。両社の共同使用駅で、IGRいわて銀河鉄道の管轄駅である。 |
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| 382.渋民駅 ・岩手県盛岡市下田字陣場65-1 |
| 渋民駅(しぶたみえき)は、岩手県盛岡市下田字陣場にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の駅である。また、2019年より副駅名として啄木のふるさとが付けられている[1]。 |
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| 383.仙北町駅 ・岩手県盛岡市仙北二丁目1-10 |
| 仙北町駅(せんぼくちょうえき)は、岩手県盛岡市仙北二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅[1]。 |
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| 384.前潟駅 ・岩手県盛岡市上厨川前潟153-1[1][2] |
| 前潟駅(まえがたえき)は、岩手県盛岡市上厨川前潟にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の駅である[6][5]。 |
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| 385.盛岡駅 ・岩手県盛岡市盛岡駅前通 |
| 盛岡駅(もりおかえき)は、岩手県盛岡市盛岡駅前通にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・IGRいわて銀河鉄道の駅である。盛岡市の中心駅。 |
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| 386.盛岡貨物ターミナル駅 ・岩手県盛岡市永井30-39 |
| 盛岡貨物ターミナル駅(もりおかかもつターミナルえき)は、岩手県盛岡市永井にある日本貨物鉄道の貨物駅である。東北本線所属。 |
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| 387.山岸駅 ・岩手県盛岡市山岸二丁目15 |
| 山岸駅(やまぎしえき)は、岩手県盛岡市山岸二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅である。 |
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| 388.浅岸駅 ・岩手県盛岡市新庄字中津川21 |
| 浅岸駅(あさぎしえき)は、かつて岩手県盛岡市新庄字中津川にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅(廃駅)である。廃止時点で停車する列車は、1日1往復のみであった[4]。2012年度冬季からは隣の大志田駅とともに冬季休業となっていた[5]。 |
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| 389.大志田駅 ・岩手県盛岡市浅岸字大志田14 |
| 大志田駅(おおしだえき)は、かつて岩手県盛岡市浅岸字大志田にあった、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅 (廃駅) である。 |
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| 390.長部駅 ・岩手県陸前高田市気仙町字水上 |
| 長部駅(おさべえき)は、岩手県陸前高田市気仙町字水上にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。 |
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| 391.小友駅 ・岩手県陸前高田市小友町字下新田15 |
| 小友駅(おともえき)は、岩手県陸前高田市小友町字下新田(しもにいだ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 392.高田高校前駅 ・岩手県陸前高田市高田町字太田 |
| 高田高校前駅(たかたこうこうまええき)は、岩手県陸前高田市高田町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である[1]。 |
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| 393.高田病院駅 ・岩手県陸前高田市高田町字太田54番地2 |
| 高田病院駅(たかたびょういんえき)は、岩手県陸前高田市高田町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。 |
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| 394.竹駒駅 |
| 竹駒駅(たけこまえき)は、岩手県陸前高田市竹駒町字十日市場にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 395.栃ヶ沢公園駅 |
| 栃ヶ沢公園駅(とちがさわこうえんえき)は、岩手県陸前高田市高田町字栃ヶ沢にある東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。 |
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| 396.陸前今泉駅 ・岩手県陸前高田市気仙町字愛宕下 |
| 陸前今泉駅(りくぜんいまいずみえき)は、岩手県陸前高田市気仙町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。 |
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| 397.陸前高田駅 ・岩手県陸前高田市高田町字館の沖110番地 |
| 陸前高田駅(りくぜんたかたえき)は、岩手県陸前高田市高田町字館の沖にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 398.陸前矢作駅 ・岩手県陸前高田市矢作町字打越9 |
| 陸前矢作駅(りくぜんやはぎえき)は、岩手県陸前高田市矢作町字打越(うちごし)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 399.脇ノ沢駅 |
| 脇ノ沢駅(わきのさわえき)は、岩手県陸前高田市米崎町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)のバス停留所である。元々は同社の大船渡線の鉄道駅であった。 |
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| 400.まちなか陸前高田駅 ・岩手県陸前高田市高田町字館の沖108番地2 |
| まちなか陸前高田駅(まちなかりくぜんたかたえき)は、岩手県陸前高田市高田町字館の沖に所在した、東日本旅客鉄道(JR東日本)大船渡線BRT(バス高速輸送システム)の廃止されたバス停留所である。 |
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| 401.愛宕自然公園 ・ 日本岩手県奥州市江刺藤里字石名田 |
| 愛宕自然公園(あたごしぜんこうえん)は、岩手県奥州市江刺藤里にある歴史公園。 |
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| 402.岩山公園 (盛岡市) ・岩手県盛岡市新庄字岩山 |
| 岩山公園(いわやまこうえん)は、岩手県盛岡市にある都市公園(風致公園)である[1]。市街地東側、標高340メートルの山上にあり、盛岡市街や岩手山、北上川などを見晴らせる[2]。面積は26.6ヘクタール。 |
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| 403.奥州市ふれあいの丘公園 ・岩手県奥州市水沢羽田町うぐいす平72 |
| 奥州市ふれあいの丘公園(おうしゅうしふれあいのおかこうえん)は、岩手県奥州市水沢羽田町にあるスポーツ施設群を有する奥州市立の公園である。 |
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| 404.大籠キリシタン殉教公園 |
| 大籠キリシタン殉教公園(おおかごキリシタンじゅんきょうこうえん)は、岩手県一関市藤沢町における、キリスト教布教と殉教の歴史を後世に伝えるために作られた公園である[1]。 |
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| 405.北上市立公園展勝地 ・岩手県北上市立花10地割 |
| 北上市立公園 展勝地(きたかみしりつこうえん てんしょうち)は、岩手県北上市にある都市公園。 |
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| 406.御所野縄文公園 ・ 日本岩手県一戸町岩舘字御所野 |
| 御所野縄文公園(ごしょのじょうもんこうえん)は、岩手県二戸郡一戸町にある史跡公園。縄文時代中期後半の集落跡である御所野遺跡を整備して作られ[2]、2002年(平成14年)にオープンした[3]。 |
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| 407.高田松原津波復興祈念公園 ・ 日本岩手県陸前高田市気仙町字土手影180番地 |
| 高田松原津波復興祈念公園(たかたまつばらつなみふっこうきねんこうえん)は岩手県陸前高田市気仙町にある公園。 |
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| 408.高松公園 ・ 日本岩手県盛岡市高松1丁目 |
| 高松公園(たかまつこうえん)は、岩手県盛岡市高松にある高松の池を中心とした公園である。日露戦争の戦勝を記念して住民たちが植えた桜で知られ、1989年(平成元年)に日本さくら名所100選に選ばれた。 |
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| 409.七ツ森森林公園 ・ 日本岩手県岩手郡雫石町 |
| 七ツ森森林公園(ななつもりしんりんこうえん)は、岩手県岩手郡雫石町に設けられた自然公園。 |
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| 410.鍋倉公園 |
| 鍋倉公園(なべくらこうえん)は、岩手県遠野市にある鍋倉山(標高343.9m)の鍋倉城址に造られた公園。遠野随一の桜の名所として知られる。 |
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| 411.早池峰国定公園 |
| 早池峰国定公園(はやちねこくていこうえん)は、岩手県中央部にそびえる早池峰山の自然を保護するために設けられた国定公園。早池峰山とその周辺の薬師岳、鶏頭山が含まれる。1982年(昭和57年)6月10日指定。 |
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| 412.水沢公園 ・ 日本岩手県奥州市水沢中上野1-1 |
| 水沢公園(みずさわこうえん)は、岩手県奥州市水沢中上野町にある都市公園。岩手県有数の桜の名所として知られる。 |
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| 413.見分森公園 ・ 日本岩手県奥州市水沢見分森55-1 |
| 見分森公園(みやけもりこうえん)は、岩手県奥州市水沢見分森にある公園。 |
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| 414.室根高原県立自然公園 ・ 日本岩手県一関市室根町折壁 |
| 室根高原県立自然公園(むろねこうげんけんりつしぜんこうえん)は、岩手県一関市室根町折壁一帯から陸前高田市にまたがる県立自然公園[1]である。 |
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| 415.雪谷川ダムフォリストパーク・軽米 ・ 日本岩手県九戸郡軽米町 |
| 雪谷川ダムフォリストパーク・軽米(ゆきやがわダムフォリストパーク・かるまい)は、岩手県九戸郡軽米町にある森林公園。 |
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| 416.安比温泉 ・岩手県八幡平市 |
| 安比温泉(あっぴおんせん)は、岩手県八幡平市(旧国陸奥国)にある温泉。 本来の安比温泉は八幡平への安比高原側からの登山道から入ったところにある野湯であるが、近年は安比高原に開発された温泉街も指す場合が増えている(安比山麓温泉と言われていた)。本項では両方とも記載する。 |
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| 417.あづまね温泉 ・岩手県紫波郡紫波町 |
| あづまね温泉(あづまねおんせん)は、岩手県紫波郡紫波町に位置する温泉である。 |
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| 418.網張温泉 ・岩手県岩手郡雫石町長山小松倉 |
| 網張温泉(あみはりおんせん)は、岩手県岩手郡雫石町(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)にある温泉。本項では併設されている網張温泉スキー場についても併せて説明する。 |
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| 419.一関温泉郷 |
| 一関温泉郷(いちのせきおんせんきょう)は、岩手県一関市の西部に位置する温泉群の総称(温泉郷)。国道342号沿いに6つの温泉が点在する[1] |
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| 420.鶯宿温泉 ・岩手県岩手郡雫石町 |
| 鶯宿温泉(おうしゅくおんせん)は、岩手県岩手郡雫石町(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)にある温泉。 |
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| 421.大沢温泉 (岩手県) ・岩手県花巻市 |
| 大沢温泉(おおさわおんせん)は岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)の花巻温泉郷にある温泉[1]。 |
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| 422.金田一温泉 ・岩手県二戸市 |
| 金田一温泉(きんたいちおんせん)は、岩手県二戸市(旧国陸奥国)にある温泉。馬淵川のほとりにあり、観光宣伝では温泉郷を名乗っている。 |
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| 423.草の湯 ・岩手県八幡平市 |
| 草の湯(くさのゆ)は、岩手県八幡平市(旧国陸奥国)にある野湯。草の湯は八幡平の登山コースのうち、草の湯コースの途中にある野湯である。 |
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| 424.国見温泉 ・岩手県岩手郡雫石町 |
| 国見温泉(くにみおんせん)は、岩手県岩手郡雫石町にある温泉。 旧・陸奥国(明治初期は陸中国)内の、秋田県(旧出羽国)との県境に近い、奥羽山脈のただ中にある秘湯[1]。 |
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| 425.夏油温泉 ・岩手県北上市和賀町岩崎新田 |
| 夏油温泉(げとうおんせん[1])は、岩手県北上市にある温泉。北上市西部、焼石岳中腹の渓谷にある。 |
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| 426.雫石プリンスホテル ・〒020-0593岩手県岩手郡雫石町高倉温泉 |
| 雫石プリンスホテル(しずくいしプリンスホテル、英文:Shizukuishi Prince Hotel )は、岩手県岩手郡雫石町高倉山(1,409m)周辺にある、雫石スキー場・雫石ゴルフ場に隣接したスキーリゾートホテルである。ホテルの近くに1993年に開催されたアルペンスキー世界選手権を記念してオーストリアチームより寄贈されたオーストリアハウス(ログハウス)があることでも知られている。 |
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| 427.志戸平温泉 ・岩手県花巻市 |
| 志戸平温泉(しどだいらおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)、花巻温泉郷にある温泉。 |
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| 428.新鉛温泉 ・岩手県花巻市 |
| 新鉛温泉(しんなまりおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)花巻温泉郷にある温泉。 |
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| 429.真湯温泉 ・岩手県一関市 |
| 真湯温泉(しんゆおんせん)は、岩手県一関市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)にある温泉。 |
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| 430.須川高原温泉 ・岩手県一関市厳美町祭畤山国有林46林班ト |
| 須川高原温泉(すかわこうげんおんせん)は、岩手県一関市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)厳美町祭畤山国有林内にある温泉。 栗駒国定公園内、秋田県との県境に近い岩手県側、栗駒山8合目(標高1126m)に位置する[2]。 |
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| 431.千貫石温泉 ・岩手県胆沢郡金ケ崎町西根二枚橋 |
| 千貫石温泉(せんがんいしおんせん)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町に位置する温泉である。周辺は千貫石森林公園となっている。 |
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| 432.台温泉 ・岩手県花巻市 |
| 台温泉(だいおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)花巻温泉郷にある温泉。 |
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| 433.高倉山温泉 ・岩手県花巻市 |
| 高倉山温泉(たかくらやまおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)花巻温泉郷にかつてあった温泉。 |
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| 434.滝ノ上温泉 ・岩手県岩手郡雫石町西根高倉山 |
| 滝ノ上温泉(たきのうえ/たきのかみおんせん)は岩手県岩手郡雫石町西根にある温泉。 |
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| 435.藤七温泉 ・岩手県八幡平市松尾寄木北の又 |
| 藤七温泉(とうしちおんせん)は、岩手県八幡平市松尾にある温泉。十和田八幡平国立公園内にある。標高は約1400メートルで、東北地方の温泉地としては最も高所にある[1]。八幡平山頂へも近い。 |
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| 436.東和温泉 ・岩手県花巻市東和町 |
| 東和温泉(とうわおんせん)は、岩手県花巻市東和町に位置する温泉である。 |
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| 437.永岡温泉 ・岩手県胆沢郡金ケ崎町永沢石持沢 |
| 永岡温泉(ながおかおんせん)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町に位置する温泉である。 |
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| 438.鉛温泉 ・岩手県花巻市鉛 |
| 鉛温泉(なまりおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)花巻温泉郷にある温泉。 |
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| 439.八幡平温泉郷 |
| 八幡平温泉郷(はちまんたいおんせんきょう)は、秋田県と岩手県に跨る八幡平近辺にある温泉の総称(温泉郷)。厳密には、近隣の温泉が国民保養温泉地に指定された際の名称で、指定温泉地のみが該当する。しかし広義の温泉郷においては指定対象外の温泉もこれに含まれる。 |
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| 440.花巻温泉 ・岩手県花巻市湯本1-125 |
| 花巻温泉(はなまきおんせん)は、岩手県花巻市にある温泉。周辺の温泉と併せて花巻温泉郷と称される。 |
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| 441.花巻温泉郷 |
| 花巻温泉郷(はなまきおんせんきょう)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)の西部に位置する温泉の総称(温泉郷)である。豊沢川沿いに松倉温泉から新鉛温泉までの8つが、山を挟んで北側に花巻温泉、台温泉が存在する。豊沢川沿いの8湯は花巻南温泉峡(はなまきみなみおんせんきょう)と呼ばれる場合も多い。南花巻温泉峡と表記されることも。豊沢川沿いの峡谷にあるため、温泉郷ではなく「温泉峡」を名乗る。温泉峡を名乗る温泉地は他にも湯田温泉峡が存在。 一軒宿、湯治場、大型ホテルなど多様な宿が存在している。 かつて、東北本線花巻駅 - 花巻温泉、東北本線花巻駅 - 新鉛温泉を結んだ花巻電鉄が温泉へのアクセスとして存在した。 |
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| 442.東八幡平温泉 ・岩手県八幡平市 |
| 東八幡平温泉郷(ひがしはちまんたいおんせんきょう)は岩手県八幡平市にある温泉地。国民保養温泉地ではないが、八幡平温泉郷ひとつに数えられる。 |
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| 443.姫神温泉 ・岩手県盛岡市下田井出 |
| 姫神温泉(ひめかみおんせん)は、岩手県盛岡市下田井出に位置する温泉である。かつては玉山村に属していた。 |
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| 444.松川温泉 ・岩手県八幡平市 |
| 松川温泉(まつかわおんせん)は、岩手県八幡平市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)にある温泉。1711年 - 1735年に当地を訪れた山伏の伊藤西念が発見[1]し、1743年に西念の息子である与次郎によって開湯と伝わる[2]。 |
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| 445.松倉温泉 ・岩手県花巻市 |
| 松倉温泉(まつくらおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)花巻温泉郷にある温泉。 |
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| 446.南網張ありね温泉 ・岩手県岩手郡雫石町長山 |
| 南網張ありね温泉(みなみあみはりありねおんせん)は、岩手県岩手郡雫石町に位置する温泉である。 |
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| 447.盛岡つなぎ温泉 ・岩手県盛岡市 |
| 盛岡つなぎ温泉(もりおかつなぎおんせん)は、岩手県盛岡市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)にある温泉である。岩手山を望む御所湖というダム湖の畔に位置しており、「盛岡の奥座敷」とも呼ばれている[1]。 歴史的には「つなぎ温泉(繋温泉)」と称されてきた[1]。知名度向上のため、2023年4月1日に「盛岡つなぎ温泉」に名称変更した[2][3]。 |
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| 448.矢巾温泉 ・岩手県紫波郡矢巾町煙山1-5 |
| 矢巾温泉(やはばおんせん)は、岩手県矢巾町南昌山山麓にある温泉。 |
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| 449.山の神温泉 (岩手県) ・岩手県花巻市 |
| 山の神温泉(やまのかみおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)花巻温泉郷にある温泉。 |
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| 450.渡り温泉 ・岩手県花巻市 |
| 渡り温泉(わたりおんせん)は、岩手県花巻市(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)花巻温泉郷にある温泉。 |
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| 451.赤林山 ・ 日本岩手県盛岡市・紫波郡矢巾町 |
| 赤林山(あかばやしやま)は、岩手県盛岡市市街地の西方、盛岡市と紫波郡矢巾町の境に位置する標高855mの山である。 |
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| 452.秋田駒ヶ岳 ・ 日本秋田県仙北市岩手県岩手郡雫石町 |
| 秋田駒ヶ岳(あきたこまがたけ)とは、秋田県仙北市と岩手県岩手郡雫石町に跨る活火山である。十和田八幡平国立公園の南端。標高1,637m。全国に数多い駒ヶ岳のなかで最も高山植物の豊富な山としても知られる。日本二百名山の一つである。 |
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| 453.東根山 ・岩手県紫波郡紫波町・岩手郡雫石町 |
| 東根山(あずまねさん)は、岩手県紫波郡紫波町と岩手郡雫石町の境に位置する標高927.9mの山。東根山と南昌山、これに赤林山(あるいは箱ヶ森)をあわせて「志波三山」と呼ばれている[2]。 |
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| 454.飯岡山 ・ 日本岩手県盛岡市上飯岡 |
| 飯岡山(いいおかやま)は、岩手県盛岡市上飯岡に位置する標高358.6mの山である[1]。 |
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| 455.石上山 ・岩手県遠野市 |
| 石上山(いしかみやま)は岩手県遠野市にある標高1,038mの山。 |
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| 456.石蔵山 ・ 日本岩手県一関市 |
| 石蔵山(いしくらやま)は、岩手県一関市にある標高356mの山である。 |
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| 457.稲庭岳 ・岩手県二戸市 |
| 稲庭岳(いなにわだけ)は、岩手県二戸市にある標高1,078mの山である。稲庭岳は昔は、西側の田山方面への登山道があり、南側の登山道は比較的最近作られたものであった。 |
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| 458.岩手山 ・ 日本岩手県八幡平市・滝沢市・雫石町 |
| 岩手山(いわてさん)は、岩手県の北西部にあり、二つの外輪山からなる標高2,038mの成層火山である。青森県から岩手県を経て福島県に連なる奥羽山脈の岩手県域北部に位置する岩手山は、岩手県の最高峰であり、県のシンボルの一つとされている[5]。日本百名山に選定されている[6]。 |
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| 459.牛形山 ・ 日本岩手県北上市・和賀郡西和賀町 |
| 牛形山(うしがたやま)は、岩手県北上市と和賀郡西和賀町との境界にある山である。奥羽山脈に含まれる山の一つで、標高は1,339.8mである。登山口の標高は578mであり、標高差は762m。経塚山、金ヶ崎駒ヶ岳とともに夏油三山の一つに数えられている。 登山道は東麓にある夏油温泉から通じている。 |
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| 460.大深岳 ・秋田県仙北市・岩手県八幡平市 |
| 大深岳(おおぶかだけ)は、秋田県仙北市と岩手県八幡平市の堺にある楯状火山である。 |
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| 461.大森 (鹿角市・八幡平市) ・ 日本秋田県鹿角市岩手県八幡平市 |
| 大森(おおもり)は、秋田県鹿角市と岩手県八幡平市との境界に位置する山である。 |
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| 462.折爪岳 ・ 日本 岩手県二戸市・九戸郡軽米町・同郡九戸村 |
| 折爪岳(おりつめだけ)は、岩手県二戸市、九戸郡軽米町、同郡九戸村を山域に持つ山である。山頂は二戸市と九戸村の境にあり標高は852.2mである。 山頂付近にはキャンプ場や展望台があり、展望台からは遠く岩手山や八戸市を望むことが出来る。 |
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| 463.角麓平 ・ 日本岩手県八幡平市秋田県鹿角市 |
| 角麓平(かくろくたい)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市との県境にある山である。 標高は780m。鹿角(花輪)盆地南東縁に位置する八森から南へ伸びる稜線上にある。稜線は、鳥谷沢頭・高毛戸・角麓平・竹ノ子平を通り、呱子森を経て八幡平へ続いている。北東斜面を流れる兄川の枝沢、折合沢との間には断層があり、新第三紀中新世に断層南側が沈降して形成されたと考えられる堆積層から成るが、隆起の結果、折合沢の古生層(ジュラ系)との高低関係は逆転している。稜線部には新第三紀後期の火山岩も見られる。 国道341号沿線にある鹿角市の熊沢集落などから登山道が通じている。 |
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| 464.月山 (宮古市) ・ 日本 岩手県宮古市 |
| 月山(がっさん)は、岩手県宮古市にある標高455.9mの山である。 宮古湾東部の重茂半島にある。山頂には、宮古テレビ・FM中継局が設置されており、岩手県沿岸北部地域南部へ電波を発射している。AMラジオの宮古中継局については、宮古ラジオ中継局を参照のこと。また、2013年8月26日に開局した宮古エフエム放送の送信所についても記述する。 |
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| 465.皮投岳 ・ 日本秋田県鹿角市・岩手県八幡平市 |
| 皮投岳(かわなげだけ)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市との境界にある標高1,122mの山である。 |
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| 466.寒風山 (岩手県) ・ 日本岩手県盛岡市川目第3地割 |
| 寒風山(かんぷうさん)とは、岩手県盛岡市川目にある山である。標高は428mである。山頂からは、盛岡市や、岩手山を望むことができる。 山頂の西側約1キロメートルに岩手県道36号上米内湯沢線が通り、県道36号の沿線には盛岡競馬場がある。また、競馬場付近から山頂近くまで林道が通る。 山の南側を国道106号、北側をJR東日本 山田線が通っている。 |
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| 467.金鶏山 ・ 日本 岩手県西磐井郡平泉町 |
| 金鶏山(きんけいざん、きんけいさん) 金鶏山(きんけいざん[1][2][3]、きんけいさん[4][5][6])は、岩手県西磐井郡平泉町にある山。 国の史跡[1]。2011年(平成23年)6月26日、「平泉―仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群―」の構成資産の一つとして世界遺産に登録された[7]。2014年3月18日には「おくのほそ道の風景地」の一つとして国の名勝に指定された(10県13か所一括指定されたうちの一つ)[8]。 |
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| 468.栗駒山 ・ 日本岩手県一関市宮城県栗原市秋田県湯沢市・雄勝郡東成瀬村 |
| 栗駒山(くりこまやま)は、山体が宮城県、秋田県、岩手県の三県にまたがる山である。標高は1,626 m[1]。山頂部は宮城県と岩手県の境界になっている。奥羽山脈に属し、焼石岳や神室山とともに栗駒国定公園や栗駒山・栃ヶ森周辺森林生態系保護地域として指定されている。二百名山、花の百名山の一つ。 |
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| 469.黒森山 (盛岡市・紫波町) ・ 日本岩手県盛岡市・紫波郡紫波町 |
| 黒森山(くろもりやま)とは、岩手県盛岡市と紫波郡紫波町の境に位置する標高837.3mの山である。 北上川の東にあり、朝島山や鬼ヶ瀬山とともに乙部三山の一つ。 付近は1943年(昭和18年)までは、金の採掘や精錬が盛んで多くの坑道が掘られた歴史ある山域。途中には大きな岩に囲まれた黒森大権現が祀られている。山頂からは岩手山や盛岡市街、南昌山や赤林山などが眺められる。 |
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| 470.胡四王山 ・ 日本 岩手県花巻市 |
| 胡四王山(こしおうざん)は、岩手県花巻市にある標高183mの山である。 |
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| 471.呱子森 ・ 日本秋田県鹿角市・岩手県八幡平市 |
| 呱子森(こっこもり)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市との境界にある山である。 標高1,018.8m。八森から南へ伸びる稜線は、鳥谷沢頭、高毛戸、角麓平、竹ノ子平を通り、呱子森を経て八幡平へと続く。 西側一帯には広大な緩斜面が広がり、かつて(終戦後)は相当数の入植者があったが、その後離農[1]し、現在(平成20年)そのうちのほとんどは、スギの造林地や原野になっている。 |
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| 472.五葉山 ・日本岩手県:住田町、大船渡市、釜石市 |
| 五葉山(ごようざん)は、東北地方太平洋側にある北上山地南部の山。標高は1,351mで、三陸沿岸の最高峰である。日本三百名山に選定されている。 |
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| 473.須賀倉山 ・ 日本岩手県紫波郡紫波町・岩手郡雫石町 |
| 須賀倉山(すがくらやま)とは、岩手県紫波町と雫石町の境に位置する標高940.9mの山である。紫波町の標高最高地点。 雫石町の南、紫波町の最奥地。紫波町からは山王海ダムより西にあり、滝名川の水源である。雫石町側から見た山体は、なだらかな稜線を描いた形だが、東の紫波町側からは、東根山が大きく遮るため遠方からでなければ見られない。 |
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| 474.高畑山 (岩手県・秋田県) ・ 日本 秋田県鹿角市・岩手県八幡平市 |
| 高畑山(たかはたやま)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市との境界にある山である。 標高667.3m。米代川上流域左岸に位置し、両県境の指標となる山である。JR兄畑駅前の正面にそびえる。 |
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| 475.高森山 (二戸市) ・ 日本岩手県二戸市 |
| 高森山(たかもりやま)は、岩手県二戸市にある標高325mの山である。 |
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| 476.竹ノ子平 ・ 日本秋田県鹿角市・岩手県八幡平市 |
| 竹ノ子平(たけのこたい)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市との境界にある山である。 |
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| 477.種山ヶ原 |
| 種山ヶ原(たねやまがはら)は、岩手県奥州市、気仙郡住田町、遠野市にまたがる物見山(種山)を頂点とした標高600-870メートルに位置した高原地帯である。北上高地の南西部の東西11キロメートル、南北20キロメートルに及ぶ平原状の山で、物見山・大森山・立石などを総称して別名「種山高原」とも呼ばれている。宮沢賢治ゆかりの景勝地「イーハトーブの風景地 」の一つとして国の名勝に指定されている。 宮沢賢治がこよなく愛した高原として知られる。賢治は種山ヶ原の風景や気象を題材に、童話『風の又三郎』や戯曲『種山ヶ原の夜』、そして多くの詩・短歌を残した。 |
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| 478.束稲山 ・ 日本岩手県西磐井郡平泉町・奥州市・一関市 |
| 束稲山(たばしねやま)は、岩手県平泉町、奥州市、一関市の境界に位置する山。標高594.9m。 |
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| 479.中岳 (鹿角市・八幡平市) ・ 日本秋田県鹿角市・岩手県八幡平市 |
| 中岳(ちゅうだけ)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市にまたがる山である。 標高1,024.2m。山頂には一等三角点と猿田彦の石碑がある。 四角岳の東方約1kmにある。なお、四角岳は中岳と比べて比較的名の通っている山だが、標高は中岳が高い。 一帯の山々の地下には良質の銅鉱石があったため、かつてこの一帯には不老倉鉱山・四角岳鉱山・細地鉱山などがあった。 登山道はそれぞれの流域から続いている。そのひとつである不老倉登山口は、大湯温泉郷(十和田大湯)から安久谷川(あくやがわ、米代川水系支流大湯川)に沿って設けられている林道の終点にある。 鹿角の大湯や草木の人からは、四角岳とともに「東ボッチ(帽子)」や「東山」と呼ばれていた。東山が雲ってボッチをかぶると、東風が吹き、その年は飢饉となる不吉な年であるとされた。周囲の人から高い山、美しい山として神聖視されて、中岳山頂には猿田彦の石碑が建てられた。猿田彦の石碑は天明3年(1832年)7月13日に、不老倉総山中の赤穂氏が行っている。この人は尾去沢鉱山の山師として活躍していた赤穂満矩という人物と考えられる。この人は、『下財聞書』(鉱山聞書)の記述を残しているが、その内容は探鉱法に関するもので、山形、日光の当たり方、草木の状況など山相から、露頭・転石・流砂の吟味などまで、当時としては、進んだ探鉱法を詳細に書いた本である。この人物が不老倉鉱山に何らかの関係を持ち、鉱山の繁栄や安全を祈って建立したものと想像される。(斎藤長八著「不老倉鉱山誌」) |
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| 480.天峰山 ・岩手県盛岡市日戸 |
| 天峰山(てんぽうざん)は岩手県盛岡市日戸にある山。標高は845メートル。 天峰山から眺望する岩手山は、眼下に広がるまち並みなどと一体化した広大な景観が特徴的である。そのため、天峰山から岩手山の眺望を確保するため建築物などの高さや建築物の外観意匠及び工作物の計画が規制されている[1]。 |
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| 481.毒ヶ森 ・ 日本岩手県雫石町 |
| 毒ヶ森(どくがもり[1]・ぶすがもり[2])は、岩手県雫石町の南東、紫波郡矢巾町の境界近くに位置する標高782メートルの山である[3]。 南昌山の北西約2キロメートル、大石山と赤林山の間に位置し、南昌山と同じような釣り鐘形の山である。岩手県道281号矢巾西安庭線の南昌第一トンネルのほぼ上に聳えており、雫石側のトンネル手前付近から間近で山体を眺める事ができる。 南東2kmにある南昌山の古名も毒ヶ森(どくがもり)であった[4](1693年に徳ヶ森もしくは毒ヶ森から南昌山に改称されたと伝えられる[5])。同県花巻市と北上市の境にも同名の山がある[6]。 中新世の凝灰岩層に貫入した鮮新世の安山岩が山頂を構成する岩頸で、同じ山塊に属する南昌山や東根山とともに周辺から突出した地形をなしている[7]。 |
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| 482.独鈷森 ・ 日本岩手県八幡平市秋田県鹿角市 |
| 独鈷森(とっこもり)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市との県境にある山である。 |
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| 483.七時雨山 ・岩手県八幡平市 |
| 七時雨山(ななしぐれやま)は、岩手県の北西部に位置する山。標高1,063 m[2]。八幡平市にあり、新日本百名山や東北百名山に選ばれている。 |
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| 484.七ツ森 (岩手県) |
| 七ツ森(ななツもり)は、岩手県岩手郡雫石町にある7つの連なった低山の総称である。最高峰は生森で、標高は348m。頂上には七ツ森展望台があり、雫石盆地の田園風景と岩手山や駒ヶ岳を眺めることができる[1]。一帯には七ツ森森林公園が整備されている[2]。 |
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| 485.ナメトコ山 ・ 日本 岩手県花巻市、岩手郡雫石町 |
| ナメトコ山(ナメトコやま)は、岩手県花巻市の西方、岩手郡雫石町との境にある奥羽山脈に属する標高860mの山である。 |
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| 486.南昌山 ・ 日本・岩手県岩手郡雫石町・紫波郡矢巾町 |
| 南昌山(なんしょうざん)とは、岩手県岩手郡雫石町と紫波郡矢巾町との境にある、標高848.0mの山岳。岩の鐘を伏せたような均整のとれた形をしており[1]、地元において古くから信仰の対象とされてきた霊山である。 |
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| 487.新山 (紫波町) ・ 日本 岩手県紫波郡紫波町 |
| 新山(にいやま)は、岩手県紫波郡紫波町土館字馬の子115番地にある標高551.7mの山である。 |
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| 488.日光山 (岩手県) ・岩手県下閉伊郡山田町大沢 |
| 日光山(にっこうさん)は岩手県下閉伊郡山田町にある山[2]。標高672.2メートル[3](673メートル[1])。戦前までのかつての名称は光山[1](ふもとにある光山温泉〈ひかりやまおんせん〉の名称と陸中大沢鉱山〈光山鉱山〉からの由来が共通)。大沢山(おおさわやま)とも称される[4][5][6][注釈 1]。 |
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| 489.乳頭山 ・秋田県仙北市・岩手県岩手郡雫石町 |
| 乳頭山(にゅうとうさん)とは、秋田県仙北市と岩手県岩手郡雫石町にまたがる山である。十和田八幡平国立公園の中に位置する。 遠くから見たゆったりとした印象とは異なり、山頂の東側は断崖絶壁となっている。山頂は崩壊が進んでいる。以前あった山頂の三角点も行方不明となり、現在の地形図では三角点が抹消されている。 秋田駒ヶ岳とともに古くから知られた山で、秘湯で名高い乳頭温泉郷の北東に乳房のような山容を見せている。山頂からは、岩手山や林野庁の森林生態系保護地域に指定されている葛根田川源流部などを一望できる。また、東隣の笊森山と三角山の鞍部に広がる千沼ヶ原は、尾瀬にも匹敵するほどの高層湿原とも言われている。 |
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| 490.箱ヶ森 ・ 日本岩手県岩手郡雫石町・盛岡市 |
| 箱ヶ森(はこがもり)とは、岩手県岩手郡雫石町と盛岡市との境にある、盛岡市市街地の西方に鎮座する標高865.5mの山。赤林山、毒ヶ森と並ぶ連山である[1]。 |
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| 491.早池峰山 ・ 日本岩手県宮古市・遠野市・花巻市 |
| 早池峰山(はやちねさん)は、岩手県にある標高1917mの山。一等三角点の標高は、1913.61mである。北上山地の最高峰で日本百名山[2]、新日本百名山[3]、花の百名山[4]、新・花の百名山[5]及び一等三角点百名山[6]に選定されている。六角牛山、石上山と共に「遠野三山」と呼ばれる[7]。山頂は宮古市、遠野市、花巻市の3つの市の境界となっている。 古くから早池峰ともいい、日本百名山にもその名で収録されている。 |
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| 492.姫神山 (岩手県) ・ 日本 岩手県盛岡市 |
| 姫神山(ひめかみさん)は、岩手県盛岡市にある山である。独立峰でピラミッド型をした山容が特徴である。山頂には一等三角点がある。日本二百名山、新・花の百名山の1つである。 |
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| 493.二ッ森 (八幡平市・鹿角市) ・ 日本岩手県八幡平市秋田県鹿角市 |
| 二ッ森(ふたつもり)は、岩手県八幡平市と秋田県鹿角市との境界に位置する山である。 |
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| 494.前森山 |
| 前森山(まえもりやま)は、岩手県八幡平市にある山。標高1305m。 |
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| 495.真昼岳 ・ 日本秋田県仙北郡美郷町岩手県和賀郡西和賀町 |
| 真昼岳(まひるだけ)とは、秋田県仙北郡美郷町と岩手県和賀郡西和賀町との県境にある山である。真昼山とも。真昼山地の主峰で、標高は1059mである[1][2]。 |
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| 496.三ツ石山 ・ 日本岩手県岩手郡雫石町・八幡平市 |
| 三ツ石山(みついしさん)は岩手山から続く、裏岩手縦走路の上にある山である。東北百名山に選ばれている。 |
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| 497.室根山 ・ 日本岩手県一関市室根町 |
| 室根山(むろねさん)は、岩手県一関市室根町にある山。周囲1495ヘクタールと共に室根高原県立自然公園を形成している。北上高地の南部の独立峰として知られる。標高は894.7m。山頂からは、太平洋を含む360°のパノラマが望める。 春はつつじで山全体がピンク色に染まり、初夏は濃い緑で覆われる。また、秋は紅葉が見られる。冬は、雪のために5合目付近で冬季通行止めになるため、頂上までは上がることが出来ない。 |
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| 498.女神山 ・ 日本秋田県仙北郡美郷町,岩手県和賀郡西和賀町 |
| 女神山(めがみやま)は、秋田県仙北郡美郷町と岩手県和賀郡西和賀町の境にある山である。標高は955.4m。山頂には三等三角点「女神山」が設置されている。 |
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| 499.畚岳 ・ 日本秋田県仙北市・岩手県八幡平市 |
| 畚岳(もっこだけ)は、秋田県仙北市と岩手県八幡平市の境にある山である。八幡平の展望が良い山とされる「八幡平三大展望地」の一つである[1]。山頂は僅かに秋田県側に入っている。 |
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| 500.諸桧岳 ・ 日本岩手県八幡平市・秋田県仙北市 |
| 諸桧岳(もろびだけ)とは、岩手県八幡平市と秋田県仙北市との県境にある山である。 標高は1,516m。畚岳と嶮岨森をつなぐ登山道である裏岩手縦走路が山頂を通過している[1]。また、諸桧岳の東麓の標高1,200m付近には秋田県道・岩手県道318号八幡平公園線(八幡平樹海ライン)が南北に走る。諸桧岳山頂の標識は、諸桧岳最高点から北西約300mの登山道が直角に曲がっている点に設置されている。 諸桧岳の「諸桧」とは、アオモリトドマツ(オオシラビソ)の方言である。諸桧岳山麓は笹藪の中にアオモリトドマツが数多く茂っている。アオモリトドマツは青森県が分布の北限であるが、この八幡平地区が群生密度が日本一と言われている。標高が低い場所では樹高30mを越える巨木になることもあるが、諸桧岳の山頂付近では風雪にさらされ大きくなれない。 |
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| 501.矢神岳 ・ 日本岩手県八幡平市 |
| 矢神岳(やがみだけ)は、岩手県八幡平市にある標高666.3mの山である。 |
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| 502.焼石岳 ・ 日本岩手県奥州市・和賀郡西和賀町 |
| 焼石岳(やけいしだけ)とは、岩手県南西部、奥州市と和賀郡西和賀町の境にある火山である。標高1,548 m。奥羽山脈中部に属し、牛形山、駒ヶ岳などからなる焼石連峰の主峰で、栗駒国定公園の一部。日本二百名山の一つである。 |
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| 503.六角牛山 ・ 日本岩手県遠野市・釜石市 |
| 六角牛山(ろっこうしさん)は、岩手県遠野市と釜石市との境界にある山。遠野小富士の異名を持つ。 |
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| 504.和賀山塊 ・秋田県・岩手県 |
| 和賀山塊(わがさんかい)は、秋田・岩手県境にある山塊。奥羽山脈真昼山地の一部。奥深い原生自然とブナ混生林、さらに巨樹・巨木の存在によって知られている。 |
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| 505.青の洞窟 (陸中海岸) |
| 青の洞窟(あおのどうくつ)は、岩手県宮古市、陸中海岸の浄土ヶ浜にある洞窟[1]。別名 八戸穴(はちのへあな)と言われ、青森県八戸市に続いていると言われている。 |
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| 506.鵜ノ巣断崖 |
| 鵜ノ巣断崖(うのすだんがい)は、岩手県下閉伊郡田野畑村にある海岸景勝地。太平洋に沿って標高200mにも及ぶ大規模な断崖絶壁となっており、太平洋に突き出したような地形が特色。名の由来は中腹にウミウ及びカワウの営巣地があることに因み、鵜ノ巣断崖と名付けられたとされる。三陸海岸北部を代表する景勝地の一つで、三陸復興国立公園に属する。 |
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| 507.重茂半島 |
| 重茂半島(おもえはんとう)は、岩手県南東部、太平洋に面する本州最東端の半島。無数の入り江と半島が連続する三陸海岸の中でも最大の半島。 |
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| 508.北山崎 |
| 北山崎(きたやまざき)は、三陸復興国立公園の北部、岩手県下閉伊郡田野畑村北山にある断崖絶壁の自然景勝地。北は黒崎、南は弁天崎まで続く高台の中間付近にある。「やませ」と言われる風や濃霧が海上に発生しやすく、雲のような霧が断崖麓の海面を覆う時もある。 |
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| 509.黒崎 (岩手県) |
| 黒崎(くろさき)は、岩手県下閉伊郡普代村にある景勝地で三陸復興国立公園の一部。太平洋に突き出しており、北緯40度線が通過する世界最東端の地である。 |
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| 510.碁石海岸 |
| 碁石海岸(ごいしかいがん)は、岩手県大船渡市末崎半島にある[1]、碁石のような扁平な石(黒色の泥岩による円礫)を主体とする海岸、および、周辺の観光エリアの総称。三陸復興国立公園に属する。 |
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| 511.小袖海岸 |
| 小袖海岸(こそでかいがん)は、岩手県久慈市の久慈湾南東部に位置する海岸および景勝地。三陸復興国立公園および久慈海岸平庭県立自然公園に指定されている。 |
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| 512.三王岩 (岩手県) |
| 三王岩(さんのういわ)は岩手県宮古市田老にある海岸景勝地。男岩(高さ50m)、女岩(高さ23m)、太鼓岩(高さ17m)が並び立つ。1992年9月4日、県指定天然記念物に指定された。遊歩道などの施設も整備されていた。2011年の震災の影響により岩自体は津波に耐えたものの、遊歩道は一部破損、手すりはもぎ取られ立ち入りは危険な状態にあり、役所としては立ち入らないように遊歩道入口に注意書きが書かれている。三陸復興国立公園内に属する |
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| 513.浄土ヶ浜 |
| 浄土ヶ浜(じょうどがはま)は、岩手県宮古市にある海岸。国の名勝に指定されている。三陸復興国立公園に属し、三陸を代表する景勝地の1つである。 |
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| 514.高田松原 |
| 高田松原(たかたまつばら)は、岩手県陸前高田市気仙町の太平洋(広田湾)岸にある松原である。以下、本項において「松原」と略記する。 |
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| 515.つりがね洞 |
| つりがね洞(つりがねどう)は、岩手県久慈市三陸復興国立公園小袖海岸にある名所のひとつ。 |
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| 516.綾里崎 |
| 綾里崎(りょうりざき)は、三陸リアス式海岸の岬のひとつで岩手県大船渡市三陸町綾里に在する。綾里崎先端の高さは300m、中間にある立石山(たていしやま)の標高354m、長さ約5km。岬先端に綾里崎灯台、立石山中腹に気象庁大気環境観測所が設置されてある。牡鹿半島金華山から北方100kmに位置する突き出た岬のため、南三陸近海の指標となる岬。 |
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| 517.青岩橋 |
| 青岩橋(せいがんばし)は、日本の青森県三戸町と岩手県二戸市の境で馬淵川にかかる橋である。道路橋としては珍しいトレッスル橋で、橋面は鉄筋コンクリート。橋長189メートル、幅6メートル[1]。1935年(昭和10年)に架けられ、国道4号を通したが、後に青岩バイパスの青岩大橋に役割が交代した。 青岩橋がかかるまで、青森・岩手県境で奥州街道は馬淵川を渡ることなく、山道に入って蓑ヶ坂を越えていた。1885年(明治18年)に木造の青岩橋が架けられ、街道が変更になった。この橋は1917年(大正6年)に流された。この後も架けられたが、大水の被害に遭うことが多かった[2]。 1934年(昭和9年)9月に着工し、国が工費16万8千円をかけて翌年7月に完成させた橋が、2015年現在まである青岩橋である。3千人の参列をもって8月19日に落成式が行われた[3]。これより国道は青岩橋のルートをとるようになった。 |
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| 518.北上大橋 ・岩手県一関市 |
| 北上大橋(きたかみおおはし)は、岩手県一関市にある北上川に架かる橋。薄衣バイパス(国道284号)が通る。平成15年度土木学会田中賞受賞[1]。現在の橋は旧橋から2003年に架け替えられたものであるが、本項では特記がない限り現在の橋について述べる。 |
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| 519.気仙大橋 ・岩手県陸前高田市 |
| 気仙大橋(けせんおおはし)とは、気仙川に架かる橋梁である。岩手県陸前高田市気仙町字小渕と字木場とを結ぶ橋である。 国道45号(陸前高田バイパス)の一部で、1日当たりの交通量は約1万4千台(2005年)。 |
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| 520.珊瑚橋 ・岩手県北上市黒澤尻町 |
| 珊瑚橋(さんごばし)は、北上川に架かる鉄橋。所在地は岩手県北上市、国道107号の旧ルートにあたる(日高見橋完成後は市道に格下げ)。 |
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| 521.昭和橋 (気仙川) |
| 昭和橋(しょうわばし)は、岩手県住田町の気仙川に架かる住田町道役場前線の橋である[1]。 岩手県住田町世田米にあり、もともとは木橋が架かっていた[2]。 1933年(昭和8年)にコンクリート製の橋(上部工形式RCT桁、橋長72.94 m、全幅員4.00 m)が完成し、世田米の駅地区と川向地区を結ぶ生活道路の一部となった[1][2]。 1945年(昭和20年)8月9日、釜石市を爆撃した米軍機が飛来して銃撃を受け、上流側欄干に直径約10cmの銃弾痕が残された[2]。 世田米商店街と住田町役場などがある川向地区をつなぐ橋として、約90年にわたり使用されたが、気仙川流域はしばしば大雨、豪雨の洪水による浸水被害を受けており、昭和橋の径間長は9.1mで流木等が引っかかって堰き止められやすく、橋桁も洪水時には水面下に潜る状態になるとみられ、基準径間長及び橋桁の余裕の不足が指摘された[3]。そのため岩手県は架け替えを決め、地元住民の意向で親柱と銃弾痕の部分を残すことになった[2]。 |
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| 522.ハイペ沢橋梁 ・岩手県下閉伊郡田野畑村 |
| ハイペ沢橋梁(はいぺさわきょうりょう)は、岩手県下閉伊郡田野畑村にある、三陸鉄道リアス線[注釈 1]の鉄道橋である。当初、日本鉄道建設公団により国鉄久慈線として着工され、国鉄から三陸鉄道に引き継がれて北リアス線の橋として1984年(昭和59年)4月1日に供用開始した。2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)により被災して橋桁と橋台が流失した。その後、鉄道建設・運輸施設整備支援機構により再建が実施され、2014年(平成26年)4月6日に再開通した。再建された橋は、平成26年度土木学会田中賞を受賞した[1]。 |
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| 523.松日橋 ・岩手県気仙郡住田町字高瀬 |
| 松日橋(まつびばし)は、岩手県気仙郡住田町下有住字高瀬にある、気仙川に架かる約40メートルの木製の橋である。洪水時には橋全体が分解して流されるようになっており、ワイヤーロープで繋いでおいた部材を回収して復旧される流れ橋である。 |
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| 524.祭畤大橋 |
| 祭畤大橋(まつるべおおはし)は、岩手県一関市内に存在する国道342号の橋。磐井川支流の鬼越沢にかかる。 |
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| 525.宮守川橋梁 ・岩手県遠野市宮守町下宮守 |
| 宮守川橋梁(みやもりがわきょうりょう)は、岩手県遠野市宮守町下宮守にある鉄道橋である。東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の鉄道用アーチ橋であり、国道283号と宮守川を跨いでいる。別称として、愛称の「めがね橋」がある[1]。 |
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| 526.開運橋 (盛岡市) |
| 開運橋(かいうんばし)は、岩手県盛岡市にある北上川に架かる岩手県道2号盛岡停車場線の橋。盛岡駅と市の中心部を結ぶ重要な橋である。 |
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| 527.上ノ橋 (岩手県) |
| 上の橋は岩手県盛岡市にある長さ57メートル幅12メートルの橋である[1]。 |
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| 528.不来方橋 |
| 不来方橋(こずかたばし)は、岩手県盛岡市にある道路橋梁で、北上川に架かる橋である。 開運橋をはじめとする盛岡駅周辺の混雑緩和のため2006年3月に都市計画道路盛岡駅南大橋線の一部として開通。北上川に架かり、盛岡駅方向5車線・大沢川原方向2車線という盛岡市内の橋梁では最多の車線数を誇っている。 以前、当橋以東の道路は盛岡駅方向への西行き一方通行であるため不来方橋東十字路から下の橋方向へは行けなかったが、2011年12月1日から対面通行が可能となり、下の橋へ行けるようになった。 座標: 北緯39度42分02.0秒 東経141度08分25.7秒 / 北緯39.700556度 東経141.140472度 / 39.700556; 141.140472 |
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| 529.茨島跨線橋 |
| 茨島跨線橋(ばらしまこせんきょう)は、岩手県盛岡市にある国道4号・国道281号・国道282号の跨線橋である。 盛岡市下厨川にあり、東北新幹線とIGRいわて銀河鉄道線を跨ぐ。1964年に完成した初代の橋は歩道なしの片側1車線だった。1970年の岩手国体開催以降、沿道の急速な都市化進展・人口増加によって交通量が急増し渋滞が慢性化するようになった。さらに築30年以上経過した初代の橋は老朽化が進み耐震性に問題が生じたことから、東北新幹線の盛岡駅以北延伸に合わせて1999年より架け替えおよび片側2車線拡幅工事に着手。2002年に完成した。これに伴い前後にある市道との交点は平面交差からハーフインターチェンジに変わっている(南ハーフは花巻市方面のみ、北ハーフは二戸市方面のみに各々接続。二戸方面への北行きは当跨線橋に入ると滝沢市へ達するまで他の一般道へ出られない)。 |
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| 530.夕顔瀬橋 |
| 夕顔瀬橋(ゆうがおせばし)は、岩手県盛岡市にある岩手県道1号盛岡横手線の道路橋梁である。 盛岡市材木町と盛岡市盛岡駅前北通との間を流れる北上川に架かっている。夕顔瀬橋と名前は付いているが、夕顔瀬町にはかかっていない。初代と2代目の橋は開運橋と同様のワーレントラスだったが、橋梁の老朽化および橋西(夕顔瀬町)交差点が変則的な形(太田橋方面へは一度左折後直ぐ右折する形)だったために渋滞が激しかったことから、アルペンスキー世界選手権雫石大会の開催に合わせ1993年(平成5年)に3代目の現橋(ガータ橋)へと架け替えられた(現橋は新田町陸橋へ直接繋がるよう斜めに架けられている)。1992年(平成4年)まで(2代目橋梁時代)は朝夕のラッシュ時にリバーシブルレーン(中央線変移)規制が実施されていた。 |
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| 531.オランダ島 ・日本・岩手県下閉伊郡山田町 |
| オランダ島(オランダじま)は、岩手県下閉伊郡山田町の山田湾にある無人島。正式名称は大島(おおしま)[1]。 |
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| 532.がっかり島 |
| がっかり島(がっかりとう)は、岩手県宮古市の真崎海岸にある無人島。 |
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| 533.三貫島 |
| 三貫島(さんがんじま)は、岩手県釜石市箱崎町に存在する島である。 |
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| 534.椿島 (陸前高田市) |
| 椿島(つばきしま)は、岩手県陸前高田市広田半島の約1キロメートル沖の太平洋上に存在する島である。 |
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| 535.日出島 |
| 座標: 北緯39度40分12秒 東経141度59分15秒 / 北緯39.67000度 東経141.98750度 / 39.67000; 141.98750 日出島(ひでしま、ひでじま)は、岩手県宮古市に存在する島であり、同市の中で最大の島である[1]。 |
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| 536.蓬萊島 (岩手県) |
| 蓬萊島(ほうらいじま)は、岩手県上閉伊郡大槌町の大槌湾内にある島。ひょうたん形の島で、釜石市の三貫島や瀬戸内海にある瓢箪島とともに『ひょっこりひょうたん島』のモデルと言われる島の1つ[1]。 |
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| 537.安家川 |
| 安家川(あっかがわ)は、岩手県下閉伊郡岩泉町安家村を流れる河川。 安家はアイヌ語のワッカ(きれいな水)から来ており、安家川は清流として知られる。 |
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| 538.安比川 |
| 安比川(あっぴかわ)は、岩手県八幡平市、二戸市と二戸郡一戸町を流れる馬淵川水系の一級河川である。 |
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| 539.胆沢川 |
| 胆沢川(いさわがわ)は、岩手県奥州市および胆沢郡金ケ崎町の境界を流れる北上川水系北上川支流の一級河川である。 |
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| 540.磐井川 |
| 磐井川(いわいがわ)は、岩手県一関市を流れる北上川水系北上川支流の一級河川である。 岩手県南部を流れる川。栗駒山の北斜面に源を発し、一関市内を流れ北上川に注ぐ。長さ36キロ。中流には国の名勝及び天然記念物の厳美渓がある。厳美渓上流部に設けられた大〆切頭首工を水源に疏水百選に選定された照井堰用水が取水されている。 1947年にカスリーン台風、1948年にアイオン台風と2年連続して、磐井川が決壊し市街地が水没して、死者、行方不明者が多数に及んだ。磐井川堤防には、この水害で死者を弔うために「磐井川聖観音(東京芸術大学 教授 菊池一雄)」[1]が祭られている。 北上特定地域総合開発計画に基づく一関遊水地事業に関連し、磐井川堤防の強化工事が施工中である(2022年9月現在)。 |
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| 541.岩崎川 |
| 岩崎川(いわさきがわ)は、岩手県紫波郡矢巾町から紫波郡紫波町を流れる一級河川。北上川水系の一つであり、南昌山山麓に端を発し、紫波町で北上川に合流する。 流域には北ノ沢大滝、幣懸の滝などの瀑布や、矢巾温泉、アースダムの煙山ダムなどが存在し、カスリーン台風の際には周辺で浸水が発生したため災害対策が行われている。今の煙山ダムにはかつて宮沢賢治ゆかりの白い石原があり、現在ではダムに沈んでいる。 |
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| 542.鹿妻穴堰 |
| 鹿妻穴堰(かづまあなぜき)は、岩手県の北上盆地北部を潤す農業用の用水路である。岩手県盛岡市上太田穴口に頭首工が所在し、慶長年間(1596年-1615年)に完成して以降現在も維持管理が行われている。今に至るも県下最大を誇る用水堰であり、疏水百選に選ばれている。 |
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| 543.久慈川 (岩手県) |
| 久慈川(くじがわ)は、岩手県久慈市を流れ太平洋に注ぐ二級河川である。上流部は川井川と呼ばれる[要出典]。 |
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| 544.気仙川 |
| 気仙川(けせんがわ)は、岩手県を流れる二級河川であり、気仙川水系の本流である。住田町と陸前高田市を流域とし、流路延長は44キロメートル。鮎など渓流釣りの人気スポットとして知られる。 |
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| 545.衣川 (岩手県) |
| 衣川(ころもがわ)は、岩手県奥州市および西磐井郡平泉町を流れる北上川水系北上川支流の一級河川である。衣川は平安時代末期まで、蝦夷の勢力と倭人の勢力とを分ける境界線の川であった。 |
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| 546.砂鉄川 |
| 砂鉄川(さてつがわ)は、岩手県を流れる北上川水系北上川支流の一級河川である。 |
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| 547.猿ヶ石川 |
| 猿ヶ石川(さるがいしがわ)は、岩手県を流れる北上川水系北上川支流の一級河川である。 |
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| 548.雫石川 |
| 雫石川(しずくいしがわ)は、岩手県を流れる北上川水系北上川支流の一級河川である。 岩手県と秋田県の境に位置する秋田駒ヶ岳(標高1,637m)に源を発し東へ流れる。御所湖にて南川、矢櫃川など多くの支流を合わせ、御所ダムを経て、盛岡市中心部で本流の北上川に合流する。御所ダム下流の鹿妻穴堰で雫石川から分水された水路は盛岡、紫波地域の田園地帯を潤している。かつては暴れ川として有名であった。 |
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| 549.津軽石川 |
| 津軽石川(つがるいしがわ)は、岩手県下閉伊郡山田町から同県宮古市を流れ、宮古湾で太平洋に注ぐ二級河川である。津軽石川水系の本流。上流は豊間根川で、荒川川を合流する。延長21km。 |
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| 550.照井堰用水 |
| 照井堰用水(てるいぜきようすい)は、岩手県磐井川の厳美渓上流部に設けられた大〆切頭首工を水源に一関市と平泉町を流れる総延長64キロメートルの三本の人工河川(疎水)の総称で、藤原秀衡の家臣・照井太郎高春が灌漑目的に開削[1]し、子孫の照井太郎高安が完成した。 照井氏の偉業を称えてその姓を付け照井堰と名付け[2]られた。 平泉町を流れ衣川に注ぐ北照井堰は農業用水路としてのみならず世界遺産「平泉―仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群―」の構成資産である毛越寺浄土式庭園の水源[3]にもなっている。また、南照井堰と大江堰は江戸時代に一関藩により完成し、現在も一関市、平泉町の穀倉地帯1,073haの水田に水を供給している。 |
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| 551.中津川 (岩手県) |
| 中津川(なかつがわ)は、岩手県を流れる一級河川。一級水系北上川の支流。 |
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| 552.猫渕川 |
| 猫渕川(ねこぶちがわ)は、岩手県二戸市、九戸城の近くを通る川[1]。 戦国後期、九戸政実の乱の舞台となった。 九戸城は、三方を河川に囲まれた天然の要害で、西側を馬淵川、北側を白鳥川、東側を猫渕川に囲まれている[2]。 |
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| 553.稗貫川 |
| 稗貫川(ひえぬきかわ)は、岩手県花巻市を流れる北上川水系の支流である[1]。 |
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| 554.閉伊川 |
| 閉伊川(へいがわ)は、岩手県宮古市を流れる二級河川。閉伊川水系の本流である。 |
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| 555.馬淵川 |
| 馬淵川(まべちがわ)は、岩手県北部および青森県南部を流れる一級河川[1]。馬淵川水系の本流である。馬渕川と表記する場合もある[2]。 |
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| 556.諸葛川 |
| 諸葛川(もろくずがわ)[1]は、北上川水系の一級河川である[2]。 |
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| 557.和賀川 |
| 和賀川(わがかわ)は、北上川水系北上川支流の一級河川である。 岩手県南西部を流れる北上川の支流。全長約80km。奥羽山脈に属する和賀岳東麓に源を発し、真昼山地東麓の川舟断層に沿って南流し、西和賀町川尻で鬼ヶ瀬川を合わせて東流し、黒沢尻付近で北上川に注ぐ。上流から中流にかけては豪雪地帯で、川沿いの国道107号はしばしば雪崩によって閉鎖される。 |
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| 558.油麩 |
| 油麩(あぶらふ)は、宮城県北部と岩手県南部(一関近郊)の地域で食されている油で揚げた麩のこと。 |
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| 559.いわいどりのとりたん |
| いわいどりのとりたんとは、岩手県一関市室根町にある、株式会社オヤマが製造・販売されている冷凍食品の名称である[1]。 |
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| 560.いわて奥州牛 |
| いわて奥州牛(いわておうしゅうぎゅう)は、岩手県の奥州市と金ケ崎町で育てられている黒毛和種の銘柄牛肉である。 |
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| 561.いわて短角和牛 |
| いわて短角和牛(いわてたんかくわぎゅう)は、日本のブランド牛のひとつ。岩手県内で肥育された日本短角種に付される商標として、地域団体商標に登録されている[1]。 |
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| 562.岩手地鶏 |
| 岩手地鶏(いわてじどり)は岩手県周辺で飼われていたニワトリ、日本鶏の一種である[1]。 |
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| 563.うに弁当 (リアス亭) |
| うに弁当(うにべんとう)は、清雅荘弁当部(リアス亭)が三陸鉄道久慈駅などで販売しているうにを中心とした駅弁である。 |
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| 564.江刺りんご |
| 江刺りんご(えさしりんご)は、岩手県奥州市江刺のリンゴのブランドの一つ。 正しい表記は「江刺りんご」であり、「江刺リンゴ」「江刺林檎」は間違い。 |
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| 565.お茶餅 |
| お茶餅(おちゃもち)は岩手に伝わる郷土食。串に刺した平たい団子にクルミ醤油を絡めたものである。 名称は、この餅が団扇型をしていることから「うちわ餅」と呼ばれたものが訛って「おちゃ餅」になり[1]、「お茶餅」と当て字されたものと思われる。原材料にチャノキの葉などを使用しているわけではない。形状的には五平餅に似るが、製法が異なり、五平餅よりかなり薄く、やわらかい。 『聞き書 岩手の食事』では、盛岡周辺の農家の手のひらくらいのうちわ型の「うぢゃもち」[1]や、荒沢村(八幡平市北東部)の長さ6、7寸、幅3寸ほどの「うちわもち」[2]といった、串に刺した比較的大きなうちわ型の料理を紹介している。現代よく見られ、「岩手県食の匠」に認定されているものは、2、3個を串に刺したものである[3]。 |
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| 566.おひら |
| おひら(お平)は、日本各地の郷土料理。 以下のように異なる料理であるが、名称はいずれも平らな椀に盛り付けることから「お平」と呼ばれるようになった[1][2][3][4][5][6][7]。 |
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| 567.甲子柿 |
| 甲子柿(かっしがき)とは、小枝柿という渋柿を燻蒸で渋抜きした加工品[1]。岩手県釜石市甲子町の名産品[2][3]。 渋柿の一種である小枝柿を、柿室(かきむろ)と呼ばれる密閉した空間で適切な温度で約1週間燻し脱渋したもの[2][3][4]。 ゼリーのような食感と鮮紅色が特徴[2][3]。 10月下旬~11月上旬に、主に道の駅釜石仙人峠で販売され、甲子柿まつりが行われる[3]。 また、釜石市ではこの柿を使用した町おこしが行われている[5]。 |
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| 568.銀河のしずく |
| 銀河のしずく (ぎんがのしずく)は、日本のイネの品種名および銘柄名。岩手県中央部向けの良食味米品種である。「銀河」は、宮沢賢治の作品から岩手をイメージする語であるとともに、一粒一粒の輝きを表しており、「しずく」で粒の艶や白さを表現している[1]。2017年(平成29年)発売の金色の風とで、食味の異なる金銀の2品種が揃った[2][3]。 |
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| 569.くるみ雑煮 |
| くるみ雑煮(くるみぞうに)は、岩手県三陸沿岸北部宮古地方の郷土料理[1]。雑煮に別の器で「くるみだれ」を添えて出し、からめて食べる料理である。くるみ餅(くるみもち)とも呼ばれる[1]。 岩手県全域で雑煮にくるみだれをトッピングにして食されているが、宮古地域では別添えにするため宮古くるみ雑煮とも呼ばれている[2]。 長野県東御市でも、くるみ雑煮が食されている[3]。 |
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| 570.けいらん |
| けいらんは、北東北の郷土料理。餡を包んだ餅が入った汁物で、名称は餅の外見が鶏卵に似ていることに由来する[1]。 秋の収穫祝い[2]や結婚式[3]、日常の夜食[4]、来客向け[5]、法事の際の精進料理など、さまざまな場面で供されている。 |
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| 571.金色の風 (米) |
| 金色の風(こんじきのかぜ)は、日本のイネの品種名および銘柄名。岩手県南部向けの良食味米品種である。2016年(平成28年)発売の銀河のしずくとで、食味の異なる金銀の2品種が揃った[1][2]。 |
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| 572.ジンギスカン (料理) |
| ジンギスカン(成吉思汗)は、主にマトン(成羊肉)やラム(仔羊肉)などの羊肉を用いた日本の焼肉料理(広義には鹿肉や豚肉などを用いたジンギスカンもあり、それらを「鹿ジンギスカン」「豚ジンギスカン」等と呼称することがある)。鍋料理に分類されることもあるが調理方法は鉄板料理の調理方法である。 一般的には北海道を代表する郷土料理とされる[1][2]他、岩手県遠野市[3]、山形県の蔵王温泉付近をはじめとする村山地方、長野県[4][5]など一部地域でも盛んに食される。発祥は東京・高円寺の店という説もあり[6]、現在では各地にジンギスカン料理を出す飲食店や、家庭調理用の肉・タレを販売する小売店がある。 中央部が凸型になっているジンギスカン鍋を熱して羊肉の薄切りと野菜を焼き、羊肉から出る肉汁を用いて野菜を調理しながら食す[1]。北海道の地方によっては、中央が凹型のジンギスカン鍋(円板状)を使用する場合もある。 |
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| 573.ジンギスカンバケツ |
| ジンギスカンバケツは、ジンギスカン料理に使用される岩手県遠野市発祥の調理器具。 ジンギスカン鍋が収まる寸法で設計された鉄製の穴あきバケツである。側面に空気を循環させるための通気孔が多数開けられており、中に固形燃料を入れて、そのまま調理ができる[1]。 固形燃料を使用するため、火起こしの必要もなく、手軽に着火ができ、なおかつ後片づけも簡単なことなどがメリットである。また、鉄板の過熱による爆発事故の危険もあるカセット式ガスコンロとは異なり、使用方法を誤らなければ安全である。 考案したのは遠野市のジンギスカン専門店「ジンギスカンのあんべ」の2代目店主である。同店では当初、祭りなどのイベントに肉を届ける際、七輪を貸し出していたが、配達途中に破損することが多かったため、通気孔を開けたブリキ製のバケツに固形燃料を入れることを思いついた。店頭でバケツと鍋の貸し出しを始めたところ、手軽さからすぐに市内に普及した[2][3]。 |
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| 574.すまし |
| すましは、かつて東北地方の北部で使用されていた調味料である。味噌を煮溶かした湯を濾した液体で、かつては醤油の代用として、野菜のおひたしやうどん、煮しめなどの味付けに用いられてきた。現在では醤油が普及したため、ほとんど使用されなくなっている。 |
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| 575.どんどん焼き |
| どんどん焼き(どんどんやき)は、水に溶いた小麦粉を主体とする日本の軽食のひとつであり、日本の鉄板焼き料理のひとつである。 |
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| 576.どんぴしゃり |
| どんぴしゃりは、イネ(稲)の品種の1つ。2005年(平成17年)に岩手県農業研究センターにて開発された岩手県のオリジナル品種である。主に県中部で栽培されている[1]。 「ひとめぼれ」を父親に持つ「岩南7号」を母親に、「ふ系179号」を父親として交配し「岩手68号」を開発。県民からの名称応募から「どんぴしゃり」と決定した。冷害に悩まされる岩手の栽培環境を踏まえて開発され、耐冷性、耐倒伏性に優れている。また、耐病性も高い[1]。食味は「ひとめぼれ」、「あきたこまち」並と言われていた[2]が、日本穀物検定協会の「米の食味ランキング」においては、同じ岩手県産の「ひとめぼれ」、「あきたこまち」よりも劣る評価となっている[3]。しかし、多収性で千粒重が大きいという特徴があるため、外食産業向けに使われることが多い[4]。 |
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| 577.納豆汁 |
| 納豆汁(なっとうじる)とは、納豆を加えた味噌汁の一種である。 材料は、納豆、味噌、豆腐、油揚げ、野菜類などで、納豆は挽き割り納豆がよく用いられる。 俳句における「冬の季語」となっている。 |
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| 578.納豆餅 |
| 納豆餅(なっとうもち)は、岩手県、山形県、茨城県、新潟県、京都府などで食べられている納豆を用いた餅料理[1]。 |
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| 579.南部はっと |
| 南部はっと(なんぶはっと)は、岩手県の新しい郷土料理であり魚介類をふんだんに使った汁うどんを煮込んだ鍋料理である[1]。南部はっと鍋とも呼ばれる。 |
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| 580.ぬっぺ汁 |
| ぬっぺ汁(-じる)は岩手県の紫波郡に伝わる郷土料理である。 |
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| 581.白金豚 |
| 白金豚(はっきんとん)とは、日本のブランド豚の銘柄名で、高源精麦株式会社の登録商標である。プラチナポークとも呼ばれる。 |
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| 582.氷頭なます |
| 氷頭膾(ひずなます)は、鮭の頭部の軟骨を酢締めにした膾の一種である。 |
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| 583.ひっつみ |
| ひっつみ、とってなげ(旧盛岡藩領の岩手県北地域)、つめり(旧仙台藩領の旧江刺郡地域等)は、小麦粉を用いた汁物の郷土料理。ひっつみ汁ともいう。水団の一種。岩手県の北上盆地を中心とした地域で食べられている。「ひっつみ」は「手でちぎる」の方言「ひっつまむ」が転じたと言われている。具や出汁は地域や家庭によって様々で、地方によって地鶏やキノコ、川ガニ、川魚、モクズガニを入れることもある[1] 小麦粉を練って固めたものをひっつまんで(平たい団子状にしたものを)汁に投げ入れて作られ、製法がそのまま名称に繋がっている。※水が多くて柔らかく、スプーンで入れる「すいとん」との違い。食感的にはすいとんより、餃子の皮、あるいはワンタンに似ている。その他の具は、各家庭・料理屋で相違があり、決まったものはない。 |
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| 584.ひゅうず |
| ひゅうずは、岩手県の郷土料理である。 |
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| 585.福田パン |
| 有限会社福田パン(ふくだパン)は、岩手県盛岡市に本社を置く製パン業者。直営店舗での販売のほか、岩手県内の主要スーパーマーケット、高校・大学の売店にも納品している。 人口127万人の岩手県内において1日あたり約1万個のパンを製造・販売しており、盛岡市民の多くが当店の商品を食べて育ってきたことから「盛岡市民のソウルフード」[1][2][3]「盛岡の市民食」[4]と呼ばれる。 |
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| 586.前沢牛 |
| 前沢牛(まえさわぎゅう)は、岩手県奥州市前沢で肥育された黒毛和種の和牛が、一定の規格を満たした場合に呼称を許されるブランド牛肉であり、岩手ふるさと農業協同組合(JA岩手ふるさと)の登録商標である。 三大和牛の一つとされる。 |
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| 587.マスカットサイダー |
| マスカットサイダー(MUSCAT CIDER)は、岩手県陸前高田市の神田葡萄園[1]が販売されていた地サイダー[2]。その名の通り、老舗のブドウ園である神田葡萄園ならではのほのかなマスカットの香りを特徴としたサイダーである。 |
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| 588.まめぶ汁 |
| まめぶ汁(まめぶじる)とは、岩手県久慈市山形町や九戸郡で食されている郷土料理である。 |
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| 589.室根からあげ |
| 室根からあげ(むろねからあげ)は、岩手県一関市室根町にある株式会社オヤマの直営店「からあげ家」または「からあげ家奥州いわい」で販売されている、岩手県産銘柄鶏「奥州いわいどり」を使用した鶏のから揚げの商品名である。 |
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| 590.あさ開 |
| 株式会社あさ開(あさびらき)は、岩手県盛岡市にて清酒製造業を行う酒蔵である。 東日本大震災による花見自粛ムードがある中、東北地方のいくつかの蔵元と「ハナサケ!ニッポン!」の共同サイトを立ち上げた。そしてYouTubeに東北地方の経済的二次被害の惨状を訴える動画を投稿した。 杜氏は藤尾正彦など(2014年)。 |
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| 591.エーデルワイン |
| エーデルワインは、岩手県花巻市大迫町で造られているワイン。醸造元は花巻市の第三セクターである株式会社エーデルワイン。 |
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| 592.くずまきワイン |
| くずまきワインは、岩手県葛巻町で造られているワイン。葛巻町の特産物であるヤマブドウを利用したワインが中心である。「ミルクとワインとクリーンエネルギーのまち」を掲げる葛巻町が中心となって設立した第三セクター葛巻高原食品加工株式会社が1987年から製造している。第三セクターとしては安定した経営状況にあるとされる。常務取締役は葛巻町長の鈴木重男。 |
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| 593.千厩酒のくら交流施設 ・〒029-0803岩手県一関市千厩町千厩字北方134 |
| 千厩酒のくら交流施設(せんまやさけのくらこうりゅうしせつ)は、岩手県一関市千厩町に所在する交流施設である。 |
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| 594.南部杜氏 |
| 南部杜氏(なんぶとうじ)とは、岩手県花巻市石鳥谷(いしどりや)町を拠点とする、日本酒を造る代表的な杜氏集団の一つ。杜氏の流派として捉えたときには南部流(なんぶりゅう)と称される。杜氏組合としては、全国最大の規模を誇る社団法人南部杜氏協会を持つ。 |
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| 595.南部美人 |
| 株式会社南部美人(なんぶ びじん)は、岩手県二戸市にある日本酒の蔵元。社名・銘柄名は、所在地が江戸時代に南部藩領(南部地方)だったことと、淡麗な味わいの酒を美人にたとえたことに由来する[1]。 |
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| 596.福来 |
| 株式会社福来(ふくらい)は、岩手県久慈市で日本酒を製造している酒蔵。 キャッチコピーは、「幸せをよぶお酒」。 |
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| 597.ベアレン醸造所 |
| 株式会社ベアレン醸造所(ベアレンじょうぞうしょ)は、岩手県盛岡市に本社を置く地ビールメーカーである。 |
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| 598.花巻酒販 |
| 花巻酒販株式会社(はなまきしゅはん)は、岩手県北上市村崎野に本社を構えた酒類・食品の卸売会社。喜久盛酒造の子会社だった。2021年3月1日付で株式会社クラダシに吸収合併した。 |
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| 599.赤武酒造 |
| 赤武酒造株式会社(あかぶしゅぞう)は、岩手県盛岡市にて清酒製造業を行う酒蔵である。東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)による津波のため本社工場流失。2013年(平成25年)より上閉伊郡大槌町から移転し盛岡市に「盛岡復活蔵」を建設し酒造りを再開した。 |
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| 600.岩手銘醸 |
| 岩手銘醸株式会社(いわてめいじょう)は、岩手県奥州市(旧前沢町)にて清酒製造業を行う酒蔵である。岩手県内で廃業した蔵の銘柄「玉の春」「天瓢」を受け継ぐ。 |
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| 601.磐乃井酒造 |
| 磐乃井酒造株式会社(いわのいしゅぞう)は、岩手県一関市に本社を置く蔵元。1917年(大正6年)10月13日創業、家業ではなく”まちの企業”として[1]、地域住民を株主(175名)にして発足した。米と酒の交換によって密造を防止できるとの見地から酒造会社の設立を図った[2]。 |
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| 602.喜久盛酒造 |
| 喜久盛酒造株式会社(きくざかりしゅぞう、英: KIKUZAKARI SAKE BREWERY CO., LTD.)は、岩手県北上市にて清酒製造業を行う酒蔵である。明治27年に藤村酒造店として創業し、現在の名称に改名してからは「鑑評会の先生に評価される酒ではなく、焼鳥屋の親父に好まれる酒」を目指している。かつての子会社に花巻酒販株式会社があった。 |
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| 603.菊の司酒造 |
| 菊の司酒造株式会社(きくのつかさしゅぞう)は、岩手県岩手郡雫石町にて清酒製造業を行う酒蔵である。 |
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| 604.桜顔酒造 |
| 株式会社桜顔酒造(さくらがおしゅぞう)は、岩手県盛岡市にて清酒製造業を行う酒蔵である。代表的な銘柄は「桜顔」。 |
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| 605.酔仙酒造 |
| 酔仙酒造株式会社(すいせんしゅぞう)は、岩手県陸前高田市高田町にて清酒製造業を行う酒蔵である。2011年の東日本大震災で工場を流出し操業停止するが、岩手銘醸玉の春工場の協力で醸造を継続し、翌年大船渡市に新工場を再建する。 |
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| 606.世嬉の一酒造 |
| 世嬉の一酒造株式会社(せきのいちしゅぞう)は、岩手県一関市に本社を置く蔵元。最盛期の醸造石数3500石(約630 KL)に達した[1]。社名は、皇族の閑院宮載仁親王が立ち寄ったとき「世の人々が喜ぶ酒を造りなさい」ということで命名された[2]。1996年には地ビール醸造のブランドいわて蔵ビールを立ち上げた[3]。 |
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| 607.月の輪酒造店 |
| 有限会社月の輪酒造店(つきのわしゅぞうてん)は、岩手県紫波郡紫波町にある日本酒メーカー(酒蔵)。1886年(明治19年)創業[1]。代表銘柄は「月の輪」。 |
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| 608.浜千鳥 (日本酒メーカー) |
| 株式会社浜千鳥(はまちどり)は、岩手県釜石市小川町にて日本酒、焼酎製造業を行う酒蔵である。 |
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| 609.両磐酒造 |
| 両磐酒造株式会社(りょうばんしゅぞう)は、岩手県一関市に本社を置く日本酒の蔵元である。 |
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| 610.わしの尾 |
| 株式会社わしの尾(わしのお)は、岩手県八幡平市にて清酒製造業を行う酒蔵である。 この酒名「鷲の尾」の由来は、大鷲が住んでいた巌鷲山(岩手山)の山麓から湧水する 清らかな水で醸造されていることから「鷲の尾」と命名された。 また、早春の雪解けとともに山頂に大鷲が羽を広げたような残雪がくっきりと現れ、この雪形から名づけられたともいわれる。 |
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| 611.旧東屋酒造店 ・〒027-0089岩手県宮古市本町2-2 |
| 旧東屋酒造店(きゅうあずまやしゅぞうてん)は、岩手県宮古市にある江戸時代に創業した、かつての酒造店。店舗兼主屋等が日本国の登録有形文化財に登録されている。 |
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| 612.岩手川 (日本酒) |
| 株式会社岩手川(いわてがわ)は、 岩手県盛岡市仙北1-15-9にかつて本社を置いていた清酒製造業の酒蔵。 |
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| 613.郭公だんご |
| 郭公だんご(かっこうだんご)は、岩手県一関市にある磐井川中流の渓谷・厳美渓をロープによって横断する独特の団子販売方法である。販売元は厳美渓渓谷に作られた茶屋「かっこう屋」。名前の由来は、店名の「かっこう屋」・創業者の千葉酉吉が郭公(鳥)の物真似が得意であったこと、団子が空を「滑降」する等色々ある。 |
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| 614.がんづき |
| がんづきは宮城県全域[1]、および岩手県南地域[2]で食されている郷土菓子[3]。 |
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| 615.きりせんしょ |
| きりせんしょ(きりせんしょ)とは、岩手県で食されている和菓子。餅菓子の一種である。 |
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| 616.巻柿 |
| 巻柿、巻き柿(まきがき)は日本の郷土料理の1つ。干し柿を使った菓子である[1]。岩手県[2]、広島県[2]、大分県[1]、熊本県[2]で見られる。 |
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| 617.豆しとぎ |
| 豆しとぎ(まめしとぎ)とは南部地方(青森県の三八・上北地方、下北地方及び岩手県北部(二戸や九戸など))に伝わる、潰した豆に米粉・砂糖等を混ぜて作った郷土菓子。 |
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| 618.よもぎまんじゅう |
| よもぎまんじゅうとは、饅頭の生地に蓬を練り込み小豆の餡を包んだ和菓子のこと。群馬県、岩手県、山口県等各地で作られている。 |
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| 619.大船渡さんまらーめん |
| 大船渡さんまらーめん(おおふなとさんまらーめん)とは、岩手県大船渡市で供されるご当地ラーメンである。 大船渡市の新たなご当地グルメとして2010年12月20日に市内10店舗で販売を開始したラーメンで、大船渡で水揚げされたサンマを使用しているのが特徴[1]。店舗ごとにサンマをだしに使用したものや、まるごと一本乗せているものなど様々な趣向を凝らしている。 2013年には、市内のラーメン店「黒船」の名前を冠した、さんまラーメンのカップ麺が明星食品から全国発売されている[2]。 |
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| 620.盛岡三大麺 |
| 盛岡三大麺(もりおかさんだいめん)とは、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺、わんこそばの総称[1]である。詳細は 以上の項目を参照のこと。 南部はっと鍋を含めて盛岡四大麺と呼ばれることもある[2]。 |
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| 621.盛岡じゃじゃ麺 |
| 盛岡じゃじゃ麺(もりおかじゃじゃめん)は、岩手県盛岡市の郷土料理。わんこそば、冷麺と並んで「盛岡三大麺」[1]または「いわての三大麺」[2]と称される麺料理のひとつである。 戦前、現在の中国東北部にあたる旧満州に移住していた後の「白龍(パイロン)」の初代主人である高階貫勝[3]が、満州時代に味わった「炸醤麺(ジャージアンミエン)」を元に、終戦後の盛岡で日本の食材を使って屋台を始め、そこで盛岡人の舌にあうようにアレンジをくりかえすうちに、「じゃじゃ麺」としての独特の形を完成させた[4]といわれる。 中華麺とは異なり、じゃじゃ麺用の平打ちうどんか平うどん[3]のように感じられる独特の平麺[2]に、特製の肉味噌とキュウリ、ネギをかけ、好みに合わせてラー油やおろしショウガやニンニクや酢[1][2]をかけて食べる。 |
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| 622.盛岡冷麺 |
| 盛岡冷麺(もりおかれいめん)は、岩手県盛岡市の名物麺料理。朝鮮半島の伝統料理・冷麺がアレンジされたものである。わんこそば、じゃじゃ麺と並んで「盛岡三大麺」と称されている[1]。盛岡では一般的に「冷麺」というと盛岡冷麺を指すことが多く、主に焼肉店での定番として供される。公正取引委員会が承認する特産・名産麺料理10品目の中で唯一の冷製専用品目である。 |
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| 623.卵めん |
| 卵めん(らんめん)とは、岩手県奥州市江刺で作られている麺。 つなぎを一切使わず、小麦粉、卵、塩だけで作った麺は、卵色でコシが強くのびにくい。そうめんと同様の方法で食べられる。[1] 起源は江戸時代に長崎から来たキリシタン信者、松屋重蔵(十蔵)がカステラの製法を参考にして技術を伝えた蘭麺が始まりと伝えられる[1]。長崎を追われた十蔵は姉弟を連れてひそかに岩谷堂にかくれ、姉とともにささやかに卵めんを売り出したのが初めという。「蘭めん」や「十蔵めん」ともいう。朱色の平角腕に入れて、白木に松風箸をつけて売り出したと言われる。「遠野古事記」にはこれが遠野にも入った事が記録されている[2] しかし、高橋梵仙は『足軽聞書』(1977年)で、その由来は荒唐無稽だとしている。彼は1898年(明治29年)に岩谷堂を訪れた板垣退助によって、料亭「こうじや」の亭主岩井松吉が考案した「鶏卵素麺」という麺料理が「卵麺」と名付けられたとする[3]。 |
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| 624.わんこそば |
| わんこそば(椀こ蕎麦)は、岩手県(花巻、盛岡)に伝わる蕎麦(そば)の一種[1]。 温かいそばつゆにくぐらせた一口大の蕎麦を給仕がお椀に入れていく。給仕は食べて空になったお椀に次々と蕎麦を入れていく。それを満腹になるまで続け、「お椀の蕎麦を残さないように完食して蓋を閉める」というスタイルが基本となっている。なお、提供するわんこそば店によっては差異がある。 長野県の戸隠そば、島根県の出雲そばと共に、日本三大そばの一つとされる[2]。また、盛岡市では「盛岡冷麺・盛岡じゃじゃ麺・わんこそば」をセットで「盛岡三大麺」と称し、最近では「いわて三大麺」とも呼ばれる。 |
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