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全国の橋

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埼玉県の橋

501.久那橋
久那橋(くなばし)は埼玉県秩父市久那と同荒川上田野の間で荒川に架かる秩父市道幹線12号[1]の道路橋である。
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502.佐久良橋
佐久良橋(さくらばし)は埼玉県秩父市別所と同近戸町の間で荒川に架かる秩父市道幹線51号[1]の橋である。すぐ上流側に佐久良橋の旧橋である櫻橋(さくらばし)が秩父市道中央625号[2]の橋として架かる。
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503.白川橋 (荒川)
白川橋(しらかわばし)は、埼玉県秩父市荒川白久と同荒川贄川の間で荒川に架かる埼玉県道210号中津川三峰口停車場線の道路橋である。荒川最上流に架かる県道の橋でもある。
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504.武之鼻橋
武之鼻橋(たけのはなばし)は埼玉県秩父市中村町と同寺尾の間で荒川に架かる秩父市道幹線1号[1][2]の橋である。武の鼻橋とも称する[3][4]。すぐ上流側に埼玉県道208号の橋である秩父公園橋が架かる。
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505.秩父橋
秩父橋(ちちぶばし)は、埼玉県秩父市阿保町と同寺尾の間に架かり、荒川を渡る国道299号および埼玉県道44号秩父児玉線の道路橋である。現在国道299号が通っている橋は、1985年に竣工した3代目で、その下流にある2代目の橋も旧秩父橋として現存している。
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506.登竜橋 (荒川)
登竜橋(とうりゅうばし[1])は、埼玉県秩父市大滝の荒川に架かる大輪三峰線歩道(三峰山表参道)[1]の人道橋(歩道橋)である。旧字体で登龍橋とも称する。また、大輪登竜橋とも呼ばれる[2]。
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507.巴川橋 (荒川)
巴川橋(ともえがわばし)は、埼玉県秩父市久那と同下影森の間で荒川に架かる埼玉県道209号小鹿野影森停車場線の橋である。「巴川」とはこの付近を曲流しながら流れる荒川の異名である[1][2]。
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508.日野鷺橋
日野鷺橋(ひのさぎはし)は、埼玉県秩父市荒川小野原と同荒川日野の間に架かり荒川を渡る埼玉県道72号秩父荒川線の道路橋である。
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509.平和橋 (荒川)
平和橋(へいわばし)は、埼玉県秩父市荒川白久と同荒川贄川の間で荒川に架かる秩父市道荒川幹線5号の橋である[1]。また、白久平和橋(しろくへいわばし)とも呼ばれる[2]。
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510.万年橋 (荒川)
万年橋(まんねんばし)は埼玉県秩父市大滝の荒川に架かる秩父市道大滝幹線2号[1]の道路橋である。
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511.三十槌橋
三十槌橋(みそつちばし)は、埼玉県秩父市大滝の荒川に架かる道路橋である。三十槌は三十土[1]と記される場合がある。荒川本流において最も上流に架かる車道橋である。秩父路三大氷柱のひとつ三十槌の氷柱がある。
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512.柳大橋
柳大橋(やなぎおおはし)は埼玉県秩父市上影森と同久那の間で荒川に架かる秩父市道幹線74号[1]の道路橋である。
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513.雷電廿六木橋
雷電廿六木橋(らいでんとどろきばし)は、埼玉県秩父市大滝の国道140号および埼玉県道210号中津川三峰口停車場線にある2本の橋梁である。
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514.和銅大橋
和銅大橋(わどうおおはし)は埼玉県秩父市黒谷と同寺尾の間で荒川に架かる秩父市道幹線8号[1](招木古墳通り)の橋である。
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515.芦原橋 (笹目川)
芦原橋(あしはらはし)は、埼玉県戸田市の笹目川にかかる橋の一つである。
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516.小堤橋
小堤橋(こづつみはし)は、埼玉県戸田市の笹目川にかかる橋の一つである。
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517.境橋 (笹目川)
境橋(さかいはし)は、埼玉県戸田市の笹目川にかかる橋の一つである。
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518.笹目橋
笹目橋(ささめばし)は、東京都板橋区高島平と埼玉県戸田市大字下笹目の間で荒川および新河岸川に架かる、国道17号新大宮バイパスおよび都県道68号練馬川口線(重複)の上り線の橋と下り線の橋と、それらの間にある首都高速5号池袋線の橋の、計3本の密接する橋の名称である。橋の途中、板橋区新河岸の区域とわずかに和光市下新倉の市域に掛かる。
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519.谷口上橋
谷口上橋(やぐちかみはし)は、埼玉県戸田市の笹目川にかかる橋の一つである。笹目川に架かる唯一のアーチ系ニールセン橋で夜間のライトアップした橋の光景はすばらしいものがある。
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520.谷口橋
谷口橋(やぐちはし)は、埼玉県戸田市の笹目川にかかる橋の一つである。笹目川の橋の中では山宮橋・根木橋に次ぐ大きさで交通量も多い。
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521.山宮橋
山宮橋(やまみやはし)は、埼玉県戸田市笹目・笹目川にかかる橋で、北大通りを通している。笹目川にかかる橋の中では大きな橋で大通りを通しているため、周りは住宅街であるが交通量は激しい。
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千葉県の橋

522.大利根橋
大利根橋(おおとねばし)は、国道6号(水戸街道)の利根川に架かる橋である。千葉県我孫子市青山と茨城県取手市新町を結ぶ。
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523.神崎大橋 (利根川)
神崎大橋(こうざきおおはし)は、茨城県道・千葉県道107号江戸崎神崎線の利根川に架かる橋である。
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524.境大橋
境大橋(さかいおおはし)は、茨城県猿島郡境町と千葉県野田市関宿台町の間の利根川を渡る、主要地方道茨城県道・千葉県道17号結城野田線の橋である。
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525.栄橋 (我孫子市・利根町)
栄橋(さかえはし)は、一級河川利根川を渡河し、千葉県我孫子市と茨城県利根町を結ぶ橋である。千葉県道・茨城県道4号千葉竜ヶ崎線、千葉県道・茨城県道170号我孫子利根線が通る。全長273メートル。茨城・千葉の両県の協定により、橋の管理者は茨城県知事となっている[1]。
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526.常総大橋
常総大橋(じょうそうおおはし)は、茨城県道・千葉県道103号江戸崎下総線の利根川に架かる橋である。
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527.新大利根橋
新大利根橋(しんおおとねばし)は、利根川に架かる茨城県取手市と千葉県柏市を結ぶ県道守谷流山線の道路橋である。
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528.水郷大橋
水郷大橋(すいごうおおはし)は、利根川に架かる国道51号、および国道125号(重複)、および国道355号(重複)の道路橋である。千葉県香取市と茨城県稲敷市を結ぶ。
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529.銚子大橋
銚子大橋(ちょうしおおはし)は、一級河川利根川の河口付近を渡河し千葉県銚子市と茨城県神栖市を結ぶ、国道124号の橋梁である。
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530.利根かもめ大橋
利根かもめ大橋(とねかもめおおはし)は、利根川に架かる橋で、千葉県と茨城県を結んでいる。橋上は利根かもめ大橋有料道路として、千葉県道路公社が管理する有料道路となっている。
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531.利根川橋梁 (常磐線)
利根川橋梁(とねがわきょうりょう)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)常磐線の利根川に架かる鉄道橋で、トラス橋である。千葉県我孫子市青山と茨城県取手市取手を結ぶ。
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532.利根川橋梁 (首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス)
利根川橋梁(とねがわきょうりょう)は、首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスの利根川に架かる鉄道橋で、全長897 m(メートル)のトラス橋である。千葉県柏市大青田と茨城県守谷市野木崎を結ぶ。
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533.長豊橋
長豊橋(ながとよばし)は、国道408号の利根川に架かる橋である。 歩道を設置しておらず、また車道の路肩も極めて狭い。
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534.芽吹大橋
芽吹大橋(めふきおおはし)は、茨城県坂東市莚打と千葉県野田市目吹の間の利根川を渡る、主要地方道茨城県道・千葉県道3号つくば野田線の橋である。
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535.若草大橋有料道路
若草大橋有料道路(わかくさおおはしゆうりょうどうろ)は、千葉県印旛郡栄町と茨城県北相馬郡利根町を利根川を跨いで結ぶ、茨城県道路公社管理の有料道路である。
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536.新上武大橋
新上武大橋(しんじょうぶおおはし、Shin-Jobuohashi.Bridge)は、1992年2月20日に国道17号 上武道路開通に伴い、利用が開始された埼玉県深谷市高島と群馬県太田市武蔵島町を結ぶ利根川および小山川を渡る橋である。橋の親柱は埼玉、群馬両県のシンボルがデザインされている。 群馬県側のモニュメント:馬埼玉県側のモニュメント:勾玉 橋の群馬県側から東京(日本橋)までの距離がちょうど80kmである。 千葉県銚子市の利根川河口までは171kmである。
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537.玉葉橋
玉葉橋(ぎょくようばし)は、埼玉県吉川市と千葉県野田市の間の江戸川に架かる道路橋である。
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538.流山橋
流山橋(ながれやまばし)は、千葉県流山市流山八丁目と埼玉県三郷市早稲田一丁目の間に架かる江戸川の橋。
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539.三郷流山橋
三郷流山橋[4](みさとながれやまばし)は、埼玉県三郷市前間と千葉県流山市三輪野山との江戸川に架かる橋。
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540.小見川大橋
小見川大橋(おみがわおおはし)は、千葉県道成田小見川鹿島港線の利根川に架かるランガー橋である。
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541.行徳橋
行徳橋(ぎょうとくばし)は千葉県市川市の行徳地区と八幡地区を結ぶ、千葉県道6号市川浦安線の道路橋。新行徳橋と区別して旧行徳橋と呼ばれることがある。
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542.清澄山道ループ橋
清澄山道ループ橋(きよすみさんどうループきょう)は、千葉県鴨川市にある千葉県道81号市原天津小湊線のループ橋。2021年9月13日に開通した房総半島初のループ橋。
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543.小山樋門
小山樋門(こやまひもん[4])は、千葉県松戸市にある3連アーチ構造の煉瓦造水門である。1898年(明治31年)に坂川の逆流防止のため建設されたが、現在ではその役目を終えて坂川を渡る千葉県道5号松戸野田線の道路橋として利用されており、「レンガ橋」や「めがね橋」と呼ばれている[1]。千葉県内に現存する煉瓦造りの水門でもっとも古いものである[5]。
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544.新行徳橋
新行徳橋(しんぎょうとくばし)は千葉県市川市の行徳地区と八幡地区を結ぶ、千葉県道6号市川浦安線の道路橋。
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545.忠敬橋
忠敬橋(ちゅうけいばし)は、千葉県香取市の小野川に架かる千葉県道55号佐原山田線(香取街道)の橋である。 忠敬橋は、香取市佐原の中心部小野川と香取街道が交差する地点に架かる橋である。もともと大橋(佐原大橋)と呼ばれていたが、1882年(明治15年)1月に佐原の人々が協力してアーチ型をした橋長8間、幅員3間の石橋に架け替え、「協橋(かなえばし)」と名づけられた。総工費は4,840円20銭8厘。第二次世界大戦後は交通量の増加に伴い橋梁幅員が狭くなったため、1957年(昭和32年)に1.8mの拡幅を行った。アーチ型をしためがね橋は町の中心にあったことから佐原のシンボル的存在であったが、自動車交通量の更なる増大や老朽化により1968年(昭和43年)4月にコンクリートの新しい橋に架け替えられ、郷土の偉人伊能忠敬翁から「忠敬橋(ちゅうけいばし)」と名づけられた。
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546.手賀曙橋
手賀曙橋(てがあけぼのはし)は、手賀沼と手賀川の間に架かる橋梁で、ここより西が手賀沼、東が手賀川となっている。手賀大橋とともに、手賀沼に架かる2つの橋となっている。なお、下手賀沼に架かる手賀大橋とは別物。
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547.手賀大橋
手賀大橋(てがおおはし)は、千葉県柏市箕輪新田と千葉県我孫子市若松を手賀沼を跨いで結ぶ橋である。千葉県道8号船橋我孫子線が通る。
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548.利根川橋梁 (鹿島線)
利根川橋梁(とねがわきょうりょう)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)鹿島線の利根川に架かる鉄道橋で、トラス橋である。 利根川に架かる鉄道橋ではもっとも河口寄りにある。日本国有鉄道(国鉄)鹿島線の建設に伴って架橋され、1967年(昭和42年)11月に工事着手、1968年(昭和43年)6月30日に竣工した。 設計は日本鉄道建設公団東京支社、施工は大豊建設株式会社である。 設計荷重はKS-16、基礎は場所打ち鉄筋コンクリート杭13.0 m。 座標: 北緯35度54分19秒 東経140度32分42秒 / 北緯35.90528度 東経140.54500度 / 35.90528; 140.54500
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549.利根川橋 (東関東自動車道)
利根川橋(とねがわばし)は、千葉県香取市大倉にある東関東自動車道の利根川にかかる橋である。長さ630m。
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550.樋橋
樋橋(とよはし)は、千葉県香取市の小野川に架かる橋である。ジャージャー橋とも呼ばれ、日本の音風景100選に選定されている。
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551.眺尾橋
眺尾橋(ながおばし)は、千葉県南房総市白浜町滝口にある、長尾川に架かる石造アーチ橋である。「長尾橋」とも表記され、「めがね橋」の名でも呼ばれる。3連の眼鏡橋は全国的に見ても数は少なく、関東地方ではこの橋だけである。
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552.成田橋
成田橋(なりたばし)とは、千葉県成田市にある橋である。国道51号の根木名川に架かる橋。
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553.舞浜大橋
舞浜大橋(まいはまおおはし)は、一級河川旧江戸川の下流に架かる首都高速湾岸線と東京湾岸道路(国道357号)の橋。
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554.真間の継橋
真間の継橋(ままのつぎはし)は、千葉県市川市にかつて存在した橋で、日本百名橋(番外)に選定されている。現在は川自体が存在せず、当地には石碑と説明板、橋の欄干を模した記念物が建てられている。
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555.妙典橋
妙典橋(みょうでんばし)は、千葉県市川市の江戸川に架かる千葉県道179号船橋行徳線の橋である。 東京外かく環状道路(外環道)の整備に関連し[1]、外環道へのアクセス向上や市川市内を流れる江戸川両岸の利便性を高めるために建設・計画された橋で[1]、妙典と高谷の両地区を結ぶ。江戸川にある干潟の存在を考慮して設計されたのが特徴である[2]。
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556.美浜大橋
美浜大橋(みはまおおはし)は、千葉県千葉市美浜区の花見川河口に架かる道路橋である。海浜大通り(市道千葉臨海線)を通す[1]。
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東京都の橋

557.荒川橋梁 (東北本線)
荒川橋梁(あらかわきょうりょう)は、東京都北区赤羽と埼玉県川口市舟戸町の間で荒川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の密接する3本の複線鉄道橋。下流側の複線が電車線(旅客案内上は京浜東北線)、中央の複線が列車線(旅客案内上は宇都宮線〈東北線〉・高崎線・上野東京ライン)、上流側の複線が貨物線(「東北貨物線」、旅客案内上は湘南新宿ライン)で、当橋梁は電車線では赤羽駅 - 川口駅間、列車線・貨物線では赤羽駅 - 浦和駅間にある。本項では、右岸堤防を挟んですぐ南側に隣接して新河岸川に架かる橋長87メートルの新河岸川橋梁(しんかしがわきょうりょう)についてもあわせて触れる[3]。
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558.浮花橋
浮花橋(うきはなばし)は、埼玉県八潮市浮塚と東京都足立区南花畑の間を流れる綾瀬川に架かる埼玉県道・東京都道102号平方東京線の道路橋である。
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559.新荒川大橋
新荒川大橋(しんあらかわおおはし)は、埼玉県川口市舟戸町と東京都北区岩淵町との間で荒川および新河岸川に架かる国道122号(岩槻街道・北本通り)の密接する2本の橋である。下り線が1966年竣工の橋、上り線が1970年竣工の橋となっている。
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560.荒川橋梁 (東北新幹線)
荒川橋梁(あらかわきょうりょう)は、東京都板橋区舟渡と埼玉県戸田市堤外の間で荒川に架かり、東北新幹線上野駅・大宮駅間および東北本線の支線(通称埼京線)浮間舟渡駅・戸田公園駅間にある複々線の鉄道橋である。約70 m上流側に国道17号の戸田橋が架かる[1]。
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561.戸田橋
戸田橋(とだばし)は、東京都板橋区舟渡と埼玉県戸田市川岸の間で荒川に架かる国道17号(中山道)の道路橋である。橋長519.0メートル、幅員21.0メートル。
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562.市川橋 (江戸川)
市川橋(いちかわばし)は、東京都江戸川区北小岩一丁目と千葉県市川市市川三丁目の境界線上の江戸川に架かる、国道14号と千葉県道・東京都道60号市川四ツ木線(千葉街道)の橋である。
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563.今井橋
今井橋(いまいばし)は、東京都江戸川区と千葉県市川市を結ぶ旧江戸川に架かる東京都道・千葉県道50号東京市川線の橋である。
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564.浦安橋
浦安橋(うらやすばし)は、東京都江戸川区と千葉県浦安市を結ぶ道路橋。東京都道・千葉県道10号東京浦安線の一部。
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565.江戸川大橋
江戸川大橋 (えどがわおおはし) は、東京都江戸川区篠崎町二丁目 - 千葉県市川市大和田の江戸川に架かる国道14号京葉道路の橋長484.8 m(メートル)の桁橋である。
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566.浅川橋
浅川橋(あさかわばし)とは東京都八王子市にある浅川に架かる国道16号(東京都道166号瑞穂あきる野八王子線重用)の橋。
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567.軍畑大橋
軍畑大橋(いくさばたおおはし)は、東京都青梅市の多摩川に架かる東京都道45号奥多摩青梅線の橋長129.5 m(メートル)のローゼ橋。
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568.石田大橋
石田大橋(いしだおおはし)は、多摩川と根川[1]を跨ぐ日野バイパスの橋である。 日野バイパスの開通に伴い、2003年(平成15年)3月に部分開通した。部分開通当初は都道20号線との交差点から先は工事中であったが、 2007年(平成19年)に延伸部分の高架が橋と直結し、都道20号線との立体交差が完成した。 この橋の開通によって従来は直接行き来のできなかった日野市と国立市、府中市が直接結ばれるようになり、日野、八王子方面からの国立府中インターチェンジへの交通が改善された。
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569.稲城大橋
稲城大橋(いなぎおおはし)は、東京都の多摩川にかかる、東京都道9号川崎府中線の道路橋である。かつて、この道路橋を含む東京都府中市の中央自動車道稲城IC付近から、稲城市の東京都道19号町田調布線(鶴川街道)までの区間は稲城大橋有料道路と呼ばれる一般有料道路であったが、2010年(平成22年)4月1日に無料開放された。
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570.奥多摩大橋
奥多摩大橋(おくたまおおはし)は、東京都西多摩郡奥多摩町の多摩川に架かる東京都道45号奥多摩青梅線の橋長265 m(メートル)の斜張橋。
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571.奥多摩橋
奥多摩橋(おくたまばし)は、東京都青梅市柚木町 - 二俣尾の多摩川に架かる東京都道200号柚木二俣尾線の橋長177.23 m(メートル)のアーチ橋・トラス橋。土木学会選奨土木遺産。
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572.くじら橋
くじら橋(くじらばし)は東京都稲城市に在し、稲城中央公園と稲城第二公園を結ぶ歩道橋として、南多摩尾根幹線道路を跨ぐように建設された。橋の断面はシャープな曲線の舟底の形をしており、桁高や幅員が3次元的に変化する世界的にもユニークな橋となっている。1997年度、土木学会田中賞(作品部門)を受賞した[1]。南多摩尾根幹線道路を跨ぐ歩道橋としては、最も個性的な橋と言える。名称は、市民への公募により命名された。 橋の直下を歩くと、橋の底のコンクリート面が鯨の胴体を思わせる曲線美を醸し出している。夜は両端が下からライトアップされ、橋体が白く浮かび上がる。近くには、鯨の親子の石像があり、見る者の目を楽しませてくれる。
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573.圏央道多摩川橋
圏央道多摩川橋(けんおうどうたまがわばし)とは、東京都青梅市と羽村市の多摩川に架かる首都圏中央連絡自動車道(国道468号)の橋長352.2 m(メートル)の2層式トラス橋。
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574.是政橋
是政橋(これまさばし)は、多摩川に架かる橋である。 東京都府中市と東京都稲城市の神奈川県道・東京都道9号川崎府中線(府中街道)が通っている。かつては「是政渡し」があった。 昭和16年に木造橋、鉄筋コンクリート橋は1957年(昭和32年)に竣工・完成したが、慢性的な交通渋滞、交通量増加や橋の老朽化のために1998年(平成10年)に第1期工事が竣工・完成して掛け替えられ、引き続き、第2期工事が行われ2011年(平成23年)3月に竣工・完成した。これにより車道は上下線が合わせて4車線となった。車道と歩道がある。 【構造諸元】 国内では実績が少ない橋梁形式である[1]。
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575.神路橋
神路橋(じんろばし)は、東京都青梅市にある橋。
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576.青岸橋
青岸橋(せいがんきょう)は、東京都武蔵村山市にある残堀川の橋。 新宿から青梅を経て、山梨県甲府に至る青梅街道のバイパス、新青梅街道にある。
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577.関戸橋
関戸橋(せきどばし)は、東京都の多摩川に架かる東京都道18号府中町田線(鎌倉街道)の橋である。
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578.忠生公園
忠生公園(ただおこうえん)は、東京都町田市にある都市公園(総合公園)。
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579.立川橋 (東京都)
立川橋(たちかわばし)とは、東京都立川市にある残堀川の橋。
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580.立日橋
立日橋(たっぴばし)は、多摩川に架かる東京都道149号立川日野線の橋である。多摩都市モノレール線の橋梁が一体となって供用されている。
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581.多摩大橋
多摩大橋(たまおおはし)は、多摩川に架かる東京都道59号八王子武蔵村山線の橋である。左岸が東京都昭島市、右岸は東京都八王子市となる。1966年(昭和41年)開通の右岸方面行きの橋と、その上流側に2007年(平成19年)開通の左岸方面行きの橋が並列する。以下、本項では1966年開通の橋を既設橋、2007年開通の橋を新設橋と呼ぶ。
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582.多摩川橋梁 (中央本線)
多摩川橋梁(たまがわきょうりょう)は、東京都立川市と日野市の境界にある多摩川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の鉄道橋である。
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583.多摩川橋梁 (京王線)
多摩川橋梁(たまがわきょうりょう)は、東京都府中市と多摩市の境界にある多摩川に架かる、京王電鉄京王線の鉄道橋である。 京王線の中河原駅 - 聖蹟桜ヶ丘駅間の多摩川[1]に架かる橋梁である。 当橋梁は全長476メートル(21連)[2]。最初の橋梁は1925年(大正14年)3月24日、京王電鉄の前身である玉南電気鉄道の府中 - 東八王子間の開業[3]と共に開通した橋長473メートルのプレートガーダー橋である[1]。架橋当初は単線[1]であったが、1964年(昭和39年)4月21日に単線のプレートガーダー橋が1本増設[4]され複線化されている[2]。1973年(昭和48年)3月に架替えられ、単線型プレートガーダー並列の形式に改められている[4]。2014年(平成26年)9月に橋梁の耐震補強工事が実施された[5]。
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584.多摩川橋梁 (小田急小田原線)
多摩川橋梁(たまがわきょうりょう)は、小田急小田原線和泉多摩川駅 - 登戸駅間に架かる鉄道橋。
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585.多摩川橋梁 (八高線)
多摩川橋梁(たまがわきょうりょう)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)八高線小宮駅 - 拝島駅間にあり、多摩川に架かる鉄道橋である。
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586.多摩川橋 (中央自動車道)
多摩川橋(たまがわばし)は、多摩川に架かる中央自動車道の橋である。
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587.多摩川橋 (東京都道249号)
多摩川橋(たまがわばし)は、東京都羽村市 - 青梅市の多摩川に架かる東京都道249号福生青梅線(吉野街道)の橋長114 m(メートル)の桁橋。
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588.多摩水道橋
多摩水道橋(たますいどうばし)は多摩川に架かる東京都道・神奈川県道3号世田谷町田線(世田谷通り・津久井道)の橋。
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589.多摩橋
多摩橋(たまばし)は、東京都福生市 - あきる野市の多摩川に架かる東京都道7号杉並あきる野線(五日市街道)の橋長202 m(メートル)の桁橋。
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590.調布橋
調布橋(ちょうふばし)は、東京都青梅市千ケ瀬町 - 上長渕の多摩川に架かる東京都道31号青梅あきる野線(秋川街道)の橋長113 m(メートル)のアーチ橋。
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591.道所橋
道所橋(どうしょばし/どうどころばし)は、多摩川にかかる吊橋である。多摩川に架かる最上流の橋で、人道橋。東京都西多摩郡奥多摩町に架けられている。1976年(昭和51年)完成。周辺には小河内ダムがある。
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592.永田橋
永田橋(ながたばし)は、東京都福生市北田園二丁目 - あきる野市草花の多摩川に架かる東京都道29号立川青梅線(永田橋通り)の橋長244.3 m(メートル)のスペーストラス橋。
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593.日光橋 (福生市)
日光橋(にっこうばし)は、東京都福生市大字熊川に位置する橋。 1891年、日光脇往還が玉川上水をまたぐ位置に建設された全長16.1mの煉瓦積みアーチ橋。現存する同種の橋の中では日本最古。ただし、1950年に交通量の増加に伴い両側をコンクリートで拡幅しているため、橋梁の下部をのぞき込まないと煉瓦づくりであることを確認することはできない[1]。なお、1965年にはさらなる交通量の増加に対応するため、上流側に武蔵野橋が完成。国道16号のルートからも外れ、幹線道路としての役割を失った。 1995年、武蔵野橋の上流側に日光橋の名を冠した「玉川上水緑地日光橋公園」が完成した。
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594.拝島橋
拝島橋(はいじまばし)は、東京都昭島市の多摩川に架かる国道16号の橋長527 m(メートル)の桁橋。
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595.羽村大橋
羽村大橋(はむらおおはし)は、東京都あきる野市草花 - 羽村市玉川の多摩川に架かる東京都道250号あきる野羽村線の橋長547.29 m(メートル)のPC連続箱桁橋[1]。東京都道29号立川青梅線(奥多摩街道・新奥多摩街道)に接続する[2]。
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596.氷川大橋
氷川大橋(ひかわおおはし)は、東京都西多摩郡奥多摩町の国道411号にある橋で、日本百名橋の1つである。
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597.日野橋
日野橋(ひのばし)は、多摩川に架かる道路橋の一つ。1926年(大正15年)に開通[1]。日野の渡し(ひののわたし)についても本稿で記述。#日野の渡しを参照。
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598.平山橋 (浅川)
平山橋は全長132.8mの多摩川水系の浅川にかかる橋を指す。日野市平山一丁目と日野市豊田二丁目を結ぶ。橋がかかる道路は東京都道155号町田平山八王子線である。
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599.府中四谷橋
府中四谷橋(ふちゅうよつやばし)は、東京都府中市四谷三丁目 - 日野市落川の多摩川に架かる東京都道20号府中相模原線の橋長446 m(メートル)の斜張橋。
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600.萬助橋
萬助橋(まんすけばし)は、吉祥寺通りの玉川上水に架かる橋[1]。万助橋とも表記する[1]。バス停留所名では「万助橋」の表記が用いられる[2]。東京都三鷹市下連雀1丁目・2丁目と東京都武蔵野市1丁目の市境にある。
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