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沼尾川 (赤城山)の概要

沼尾川(ぬまおがわ[3])は、一級河川利根川の支流。赤城山の山頂にある赤城大沼・覚満淵を主な水源とし、西流して利根川に注ぐ。1947年(昭和22年)にカスリーン台風によって引き起こされた土石流の氾濫のため、流域で死者83名などの大被害を出したことで知られている[1]。
沼尾川 (赤城山)

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