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帰雲城の概要

帰雲城(かえりくもじょう、かえりぐもじょう、きうんじょう)は、現在の岐阜県大野郡白川村三方崩山の下、保木脇(ほきわき)にあった日本の城である[1]。内ヶ島氏の居城であったが、1586年(天正13年)の天正地震による山崩れで城と城下町が全て埋没した[1]。
住  所:山城
推定地に建つ帰雲城趾の碑。背後に帰雲山の山体崩壊跡が見える。2010年(平成22年)撮影。

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